【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲
昔であれば自作のカセットテープで、現代であればサブスクで作ったプレイリストで……ドライブ用のBGMを選ぶという楽しみは、音楽が好きでドライブも好きという方であれば、誰もが一度は経験しているものですよね。
いつもは大好きなアルバムや自分が作ったプレイリストを聴いているけど、少し飽きたかなと思われている方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回の記事は「ドライブにオススメの洋楽」という定番のテーマでも、あえて最新の楽曲を中心とした「オシャレ」を重視したラインアップでお届けします!
人気曲はもちろんまだ耳の早い音楽ファンしか知らないアーティストもチョイスしていますから、青田買いがお好きな方も要チェックです!
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【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲(61〜70)
prettyJVKE

アメリカ・ロードアイランド州出身のシンガーソングライター、ジェイクさんによる2025年3月のニューシングルが早くもバイラルヒットの予感。
ピアノを基調としたメロディアスなポップチューンにエレクトロニックな要素を絶妙なバランスで織り交ぜた本作は、洗練されたサウンドデザインと感情豊かなボーカルが見事に調和しています。
2020年にTikTokで『Upside Down』が話題となり、その後『golden hour』で世界的ブレイクを果たした彼の才能が一段と輝く極上のポップチューンと言えそうです。
耳に残るメロディと心に響く歌声は、ドライブや散歩のお供にピッタリ。
アーバンな雰囲気も漂う洗練されたサウンドは、多くのリスナーの心を掴むはずですよ。
Good LifeKehlani & G-Eazy

心躍る祝祭的なサウンドと感動的なメッセージが融合した一曲です。
ケラーニさんとジー・イージーさんのコラボレーションによって生み出された本作は、両アーティストの親密な友情と音楽キャリアの軌跡を反映しています。
成功を収めた喜びと、それを支えてくれた人々への感謝の気持ちが歌詞全体に溢れています。
2017年3月にリリースされ、映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のサウンドトラックとして採用されました。
困難を乗り越え、夢を実現した人々に寄り添う楽曲として、多くのリスナーの心に響くことでしょう。
Put It On Da Floor Again (feat. Cardi B)Latto

ラッパーのクイーン・ラティファさんとジャーメイン・デュプリさんが手がけるリアリティ番組『The Rap Game』において、10代で優勝を果たした実力派の女性ラッパー、ラトーさん。
2016年にミックステープ『Miss Mulatto』でデビューした彼女は、その後ヒップホップ界を中心に人気が上昇していきました。
彼女が2023年にリリースした『Put It On Da Floor Again (feat. Cardi B)』は、同じく女性ラッパーのカーディ・Bさんをフィーチャーしていて、パンチ力のある2人のコンビネーションが織りなすフローは、聴いているだけでノリノリになっちゃいますよ!
PRESSUREMachine Gun Kelly

近年は00年代ポップパンクを20年代の今に復活させた立役者的な立ち位置で、ラッパーというよりはロックスターとして世界的な人気を博しているイメージのMGKことマシン・ガン・ケリーさんが、2023年の5月に発表した楽曲『PRESSURE』でラッパーとしての姿を披露しています。
楽曲のリリース前にはあのジャック・ハーロウさんをディスったフリースタイルを披露していたこともあって、久々にラッパーであるケリーさんを思い出したという方も多いかもしれませんね。
楽曲としてはトラップ的なビートを軸としながらもTikTok向けの2分ちょっとの楽曲とは一線を画す、4分以上に及ぶトラックでビートが3パターンに変化していくことが興味深いです。
今やギターを担いでポップパンクを歌うケリーさんしか知らないという方もいるでしょうから、この楽曲をきっかけとしてラッパーとしてのケリーさんにも改めて注目してもらいたいですね。
MotionTy Dolla $ign

ソロアーティストとしての成功はもちろん、他のアーティストへの客演としても引っ張りだこのタイ・ダラー・サインさん。
ラップとR&B的な歌唱を融合させたようなスタイルは聴いていて心地良く、彼の歌声を求めるアーティストが多いというのも納得なのですよね。
そんなサインさんが、自身のソロ名義で2023年の6月に新曲『Motion』をリリースしています。
クラブで踊る人々を映し出したMVを見ても分かるように、古き良きハウス的なサウンドも感じさせるダンサンブルかつメロディアスなR&Bはクラブユースでもあり、チルな時間にもばっちりはまってくれることでしょう。
トラップ的な音に飽き飽きしている、という方にもぜひチェックしてほしいですね。


