【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲
昔であれば自作のカセットテープで、現代であればサブスクで作ったプレイリストで……ドライブ用のBGMを選ぶという楽しみは、音楽が好きでドライブも好きという方であれば、誰もが一度は経験しているものですよね。
いつもは大好きなアルバムや自分が作ったプレイリストを聴いているけど、少し飽きたかなと思われている方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回の記事は「ドライブにオススメの洋楽」という定番のテーマでも、あえて最新の楽曲を中心とした「オシャレ」を重視したラインアップでお届けします!
人気曲はもちろんまだ耳の早い音楽ファンしか知らないアーティストもチョイスしていますから、青田買いがお好きな方も要チェックです!
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【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲(51〜60)
Something Like ThisChet Faker

オーストラリア、メルボルン出身のシンガーソングライター、チェット・フェイカーさん。
彼は2012年にリリースしたEP『Thinking in Textures』が、オーストラリアの音楽賞、AIR Awardsで「最優秀賞インディペンデントEP」を授賞して注目を集めました。
そんな彼の『Something Like This』は、グルービーなトラックにR&Bのようなおしゃれなボーカルが見事にマッチしたご機嫌なナンバー。
今までに聴いたことがないようなジャンルの洋楽を聴きたいという人にイチオシの、ユニークなサウンドに仕上がっていますよ。
Rather BeClean Bandit ft. Jess Glynne

クリーン・バンディットさんとジェス・グリンさんによるコラボ楽曲は、愛する人と共にいる幸せを歌い上げた珠玉の一曲です。
イギリス出身のこの二組が織りなす美しいメロディーと心温まる歌詞は、世界中の人々の心を掴みました。
本作は2014年1月にリリースされ、グラミー賞最優秀ダンスレコーディング賞を受賞。
クラシカルな要素を取り入れたダンスポップサウンドは、旅先でも心地よく響きます。
愛する人と共に過ごす時間の大切さを感じたい方におすすめの一曲です。
Kiss The SkyG-Eazy

アメリカ出身のジー・イージーさんが野心と成功への渇望を壮大なスケールで描き出す意欲作。
従来のヒップホップスタイルを基調としながら、ケイジ・ザ・エレファントのマット・シュルツさんをフィーチャリングに迎え、オルタナティブロックとの融合を実現しています。
アルバム『Freak Show』に収録された本作は、自己実現への強い意思と限界を超えようとする情熱が詰まった一曲です。
2025年2月に公開された本作は、スタジオアルバム『When It’s Dark Out』『The Beautiful & Damned』に続く、さらなる進化を遂げた楽曲として注目を集めています。
ロサンゼルスのスタジオで録音され、ロデイ・マクドナルドとウェスタン・ワイスがプロデュースを手掛けました。
自己表現を追求したい方や、新しい音楽の可能性を探っている方におすすめの一曲です。
ShotgunGeorge Ezra

イギリス出身のシンガーソングライター、ジョージ・エズラさんが贈る本作は、旅の楽しさと新しい環境への適応をテーマにした爽やかな一曲です。
軽快なメロディと深みのあるバリトンボイスが織りなす、開放感溢れるサウンドが特徴的。
オーストラリアでの経験を反映した歌詞は、太陽の下で仲間と過ごす楽しい時間を描写しています。
2018年5月にリリースされたこの楽曲は、イギリスやオーストラリアなど複数の国でチャート1位を獲得。
エズラさんにとって初の全英シングルチャート1位となりました。
ドライブや旅行の際のBGMとして、また気分転換したい時にぴったりの一曲です。
Late Night TalkingHarry Styles

深夜の会話を通じて育まれる愛の形を描いた、イギリス出身のハリー・スタイルズさんによる心温まるメロディアスなナンバーです。
アルバム『Harry’s House』に収録された本作は、70年代のポップミュージックを彷彿とさせるレトロな雰囲気と、シンセポップとR&Bを融合させた現代的なサウンドが見事に調和しています。
2022年6月にリリースされ、Billboard Hot 100で3位を記録するなど、世界中で高い評価を獲得。
変化を恐れながらも、愛する人のためならどこへでも行くという献身的な想いを、軽快なリズムと共に優しく歌い上げています。
休日の午後のドライブや、大切な人との静かなひとときに寄り添う、心地よい1曲としておすすめです。


