【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(151〜160)
Wide OpenTopi

フィンランド出身の電子音楽プロデューサー、トピさんによる2024年12月リリースの楽曲は、エネルギッシュなベースラインと洗練されたサウンドデザインが特徴的なベースハウストラックです。
3分4秒の尺で、Fマイナーのキーを持つ本作は、モンスターキャットのアンケイジドブランドからの発表となりました。
トピさんは2016年にモンスターキャットと契約を結び、『Backup』や『Got To Be』などの楽曲でキャリアを築いてきました。
彼の音楽は、ドラムンベースやダブステップ、トラップなどの重低音ジャンルを駆使した力強く感情的な構造が特徴で、実験的かつ先進的な要素を含んでいます。
Coming Back (feat. Chris Quinton)WRLD & Solomon France

ドラムンベースのジャンルで注目を集めているオランダ出身のダブルアールディーさんと、オーストラリアのニューカッスル出身のソロモン・フランスさん。
2024年12月にモンスターキャットレーベルからリリースした楽曲は、オーストラリア人シンガーのクリス・クイントンさんをフィーチャリングした力強いナンバーです。
エモーショナルな歌詞と、ダイナミックなビートが織りなすサウンドは、ダンスフロアを熱狂させること間違いなし。
本作は、両プロデューサーの個性が融合した、モダンなドラムンベースの新境地を示す一曲となっています。
自己探求や再出発をテーマにした歌詞は、聴く人の心に深く響くでしょう。
ダンスミュージック好きな方はもちろん、心機一転したい時にもおすすめの一曲です。
One Of These MorningsZEDS DEAD

カナダ出身のエレクトロニック・デュオ、ゼッズ・デッドの楽曲が話題です。
2025年1月にリリースされたこの曲は、ジャズの名曲『Summertime』をサンプリングし、現代的なEDMサウンドと融合させた意欲作。
懐かしさと新しさが絶妙に調和した音楽性で、過去と未来をつなぐような雰囲気を醸し出しています。
歌詞はありませんが、サウンドだけで感情を表現する彼らの音楽的冒険心が光ります。
エレクトロニック・ミュージックファンはもちろん、ジャズ好きの方にもおすすめの1曲です。
MIX. 02 – BOTHERED!femtanyl

カナダ・トロント出身のフェムタニルさんは、2025年1月発表のEP『REACTOR』で注目を集めた若手アーティストです。
激しいブレイクビーツと叫び声のようなボーカル、攻撃的な電子ビートを組み合わせた独自のスタイルで、ファーリーコミュニティからも熱狂的な支持を得ています。
2025年2月に発表された本作は、Kreayshawnの『Gucci Gucci』をリミックスした意欲作。
ハイブランドや流行に流されず、自分らしさを貫くという楽曲のメッセージを、デジタルハードコアやブレイクコアの要素を織り交ぜながら独自の解釈で表現しています。
夜のクラブフロアで体を揺らしたくなるような、エネルギッシュでサイバーな雰囲気が魅力的な一曲ですね。
When I Grow Up (Young, Wild & Free)Alan Walker, Flo Rida

エレクトロニックミュージックにファンキーなラップを融合させた、全身で楽しめる一曲の誕生です!
イギリス出身の人気DJアラン・ウォーカーさんとアメリカのラッパー、フロー・ライダーさんがタッグを組んだ本作は、2024年10月にリリースされました。
若さゆえの無限の可能性を歌い上げる歌詞は、夢を追いかける全ての人の背中を押してくれる応援歌。
ウォーカーさんらしい神秘的なシンセサウンドとフロー・ライダーさんのキャッチーなラップが見事に調和しています。
クラブシーンやパーティーでの盛り上がりは間違いなしですよ!
EVERYBODY (BLOODBROS BACK)Blind Channel

フィンランドのロックバンド、ブラインド・チャンネルが今年9月に発表した楽曲は、バックストリート・ボーイズのヒット曲をカバーした意欲作。
「ボーイバンド風メタル」と揶揄された過去を逆手に取り、低音チューニングのギターと現代的なニューメタルの要素を加えた大胆なアレンジが特徴的です。
2021年のユーロビジョン・ソング・コンテストで6位に入賞し、国際的な注目を集めたバンドの10年間の成長を振り返るミュージックビデオと共にリリース。
ヘヴィなサウンドに乗せて、ポップな魅力も失わない「バイオレント・ポップ」スタイルが光る本作。
ダンスフロアで盛り上がりたい方や、ロックとポップの融合に興味がある音楽ファンにおすすめの1曲です。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(161〜170)
Talk talk (featuring troye sivan)Charli XCX

ノリのいいビートと多言語を織り交ぜたユニークな歌詞が魅力の一曲。
イギリス出身のポップスター、チャーリー・XCXさんが、オーストラリアの人気シンガー、トロイ・シヴァンさんとコラボした楽曲です。
2024年9月にリリースされたアルバム『Brat』のリミックス版として登場し、言葉の壁を越えたコミュニケーションがテーマ。
フランス語やスペイン語、架空の言語まで飛び交う歌詞は、言葉そのものよりも心の通じ合いの大切さを表現しています。
車の中やパーティーなど、高揚感を味わいたい時にぴったり。
ダンスフロアを沸かせる、エネルギッシュでキャッチーなサウンドは、洋楽初心者の方にもおすすめですよ。

