RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「や」から始まるタイトルの曲

この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。

「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?

そう言われると、なかなか出てこないものですよね。

何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?

大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。

何かの時にお役立てください!

「や」から始まるタイトルの曲(81〜90)

夜間飛行APOGEE

APOGEE「夜間飛行」Music Video
夜間飛行APOGEE

洗練されたロックサウンドと斬新なサウンドスケープで独自の世界観を築き上げているテクノポップバンドです。

2003年に慶応義塾大学で結成されたAPOGEEは、2006年2月に発売されたアルバム『Fantastic』で音楽シーンに鮮烈なデビューを果たしました。

80年代のニューウェーブとブラックミュージック、エレクトロニカを巧みに融合させた彼らの音楽性は、多くのリスナーを魅了しています。

2007年には「SUMMER SONIC」や「COUNT DOWN JAPAN」に出演し、ライブパフォーマンスでも高い評価を獲得。

永野亮さんの透明感のある歌声と大城嘉彦さんのシンセサイザーが織りなす独特なサウンドは、ジャンルの垣根を超えた普遍的な魅力を放っています。

新しい音楽の可能性を探求したい方におすすめのバンドです。

ヤクソクの種40mP

【GUMI(40㍍)】 ヤクソクの種 【オリジナル】
ヤクソクの種40mP

爽やかなアコースティックギターが心地のいいメロディを奏でています。

『約束』がテーマになった楽曲になっていて、サビでは亡くなった恋人を思わせる歌詞が。

恋人との約束を守り続ける少女の気持ちを描いた感動曲になっています。

Young Dumb & BrokeKhalid

Khalid – Young Dumb & Broke (Official Video)
Young Dumb & BrokeKhalid

Khalid(カリード)は、1998年生まれ、アメリカのジョージア州・Fort Stewart生まれ、テキサス州・El Paso出身のR&Bシンガーソングライターです。

2016年にシングルLocationを2017年にWoodie Awardsで、Woodie To Watchを、MTV Video Music AwardsでBest New Artistを受賞しています。

Young Dumb&Brokeは、2017年6月にリリースされたシングルで、ミュージックビデオが8月1日に公開されてから、2000万回以上再生されており、ピザを食べるシーンが印象的です。

「や」から始まるタイトルの曲

優しい雨Ms. OOJA

Ms.OOJA – 「優しい雨」 (主演:お好み9 /シュンスケ) 【No.9/12】
優しい雨Ms. OOJA

「や」から始まるタイトルの曲(81〜90)

優しさの行方My Hair is Bad

My Hair is Bad – 優しさの行方 Music Video
優しさの行方My Hair is Bad

「自分のことがとても好きだ」というボーカル椎木。

自分が作った楽曲も「溺愛している」とのこと。

この楽曲の歌詞は押し付けもしない、でも誰もが自分の中に持っている感情を歌っているようです。

自分自身に正直な椎木だからこその歌詞ですね。

約束 〜ムーンハイツストーリー〜Natural Radio Station

Natural Radio Station / 約束 〜ムーンハイツストーリー〜 【Lyric Video】
約束 〜ムーンハイツストーリー〜Natural Radio Station

自分がどんな状態であろうと、信じてくれる人がいることほどうれしいことはありませんよね。

この曲を聴くとあの日に交わした約束があれば、誰に笑われようと自分を見失わず、どんなことも乗り越えられる。

そして、本当に大切な人はなにがあってもとことん信じたくなります。

ヤーヤーヤーORANGE RANGE

一聴するとクセの強いサウンドが印象的ですが、実はとても奥深い楽曲なんです。

シンプルでデジタルな曲調に、単語の羅列のような歌詞が不思議な世界観を作り上げています。

現代社会の問題や日常のストレスを、ORANGE RANGEらしいエネルギッシュなスタイルで表現しているんですよ。

2010年9月にTSUTAYAレンタル限定でリリースされた本作は、新アルバムの先行トラックとして位置づけられました。

不況下の日本を舞台に、前向きに進む姿勢を示唆する歌詞が心に響きます。

ストレス発散したい時や、元気をもらいたい時にぴったりの一曲。

ORANGE RANGEの新しい音楽性に触れたい方にもおすすめですよ。