RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「や」から始まるタイトルの曲

この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。

「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?

そう言われると、なかなか出てこないものですよね。

何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?

大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。

何かの時にお役立てください!

「や」から始まるタイトルの曲(71〜80)

やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!!fripside NAO project!

恋姫†無双 ED やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!! 歌詞つき
やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!!fripside NAO project!

ポップなリズムに元気いっぱいのメロディ、思わず口ずさんでしまうキャッチーなサビと合いの手が印象的な、エネルギッシュな電波ソングの傑作です。

fripSide NAO project!のnaoさんの個性的な歌声が光る本作は、2008年8月に5pb.Recordsからシングルとしてリリースされた作品です。

TVアニメ『恋姫†無双』のエンディングテーマとして起用され、オリコン週間シングルチャートの32位という成績を残しました。

アニメファンの間で根強い人気を博し、カラオケでは複数人で掛け合いながら楽しめる一曲として今も愛されています。

パーティー感覚で盛り上がりたい方、明るくポジティブな気分になりたい方にぴったりな楽曲と言えるでしょう。

やさしく歌って〜Killing me softly with his song〜渡辺美里

2003年に放送されたネスカフェエクセラのCMには、ロリ・リーバーマンさんが1971年に歌った『Killing Me Softly with His Song』のカバーが起用されています。

この曲は『やさしく歌って』の邦題で知られており、今回のCMでは渡辺美里さんが2002年にカバーしたものが起用されているんですよね。

現代的なサウンドを取り入れつつも、原曲の持つメロウで優美な雰囲気はそのまま再現している名カバーです。

Yang 2avengers in sci-fi

avengers in sci-fi / 「Yang 2」 2013.1.14 新木場STUDIO COAST
Yang 2avengers in sci-fi

神奈川県で結成された3ピースロックバンドのavengers in sci-fiは、2002年から活動を開始し、2004年には自主制作盤をリリースして本格的な音楽活動をスタートさせたバンドです。

2009年にビクターエンタテインメントと契約しメジャーデビューを果たすと、木村カエラさんの楽曲のプロデュースを手掛けるなど、その音楽性の高さを発揮していきます。

ロック、テクノ、エレクトロなど多彩なジャンルを融合させ、シンセサイザーやエフェクトを駆使した近未来的なサウンドは「ロックの宇宙船」とも呼ばれ、ファンの心を掴んでいます。

iTunes Japanの「Sound of 2010」に選出された彼らのステージでは、ベースボーカルの稲見喜彦さんが繰り出す独創的なベースラインと歌声が、木幡太郎さんのギターと絡み合いながら、まさに宇宙的な音楽体験を生み出しています。

やっぱノリノリー!ももくろちゃんZ

【たいそう、運動会ダンス】やっぱノリノリー!【小学生、幼稚園、保育園、運動会、お遊戯会、キッズダンス】
やっぱノリノリー!ももくろちゃんZ

運動会といえば楽しいダンスの時間です!

子供たちの笑顔があふれる元気いっぱいの楽曲を、ももくろちゃんZが贈ります。

リズミカルなメロディーに合わせて海の波に乗ったり、縦横無尽に体を動かしたり、思いっきり楽しめる内容です。

2017年5月に発売されたアルバム『ぐーちょきぱーてぃー ~みんなノリノリー!

~』に収録され、同名の子ども向け番組でオープニングテーマとして使用されました。

本作は、子供たちが積極的な気持ちを持って毎日を過ごせるよう、シンプルで覚えやすい振り付けで構成されています。

体を動かすことが大好きな子供たちにぴったりの曲で、運動会の演目として取り入れていただくと、子供たちも先生も一緒に楽しく踊れますよ。

Young and BeautifulLana Del Rey

甘く切ない歌声と壮大なオーケストラサウンドが織りなす美しいバラードは、永遠の愛を願う純粋な想いを描いています。

ラナ・デル・レイさんが紡ぎ出す心揺さぶるメロディーと、若さや美の儚さを綴った印象的な詩は、聴く人の心に深く染み入ります。

本作は2013年4月にリリースされ、映画『華麗なるギャツビー』のサウンドトラックとして世界中で話題を集めました。

壮麗なアレンジと映画のテーマに寄り添った楽曲は、2013年のグラミー賞にノミネートされるなど高い評価を得ています。

大切な人への愛を確かめたい時や、心に秘めた想いを募らせたい時におすすめの一曲です。

やわらかな傷跡Cocco

2000年代に活躍した女性シンガーソングライター、Coccoさん。

40代半ばから前半の方にとっては、特に世代のアーティストと言えるのではないでしょうか?

そんなCoccoさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『やわらかな傷跡』。

現代でいうところのあいみょんさんのような、クセのないJ-POPといった感じですよね。

サビの終盤でファルセットが登場しますが、非常に小さい声量のファルセットなので、高音が苦手な方でも問題なく発声できるでしょう。

YAH YAH YAHCHAGE and ASKA

力強さと未来への情熱が込められた、90年代を代表するアグレッシブな楽曲です。

困難な状況に直面しながらも、自分を見失わず前を向いて生きていく強い意志と、未来への希望を歌ったメッセージは、時代を超えて多くの人の心に響き続けています。

夢を追い求める情熱や、試練を前に決して諦めない姿勢を、力強いロックサウンドに乗せて表現しています。

CHAGE and ASKAが1993年3月にリリースしたこの曲は、ドラマ『振り返れば奴がいる』の主題歌として起用され、オリコン週間チャートで2週連続1位を記録。

241.9万枚の売上を達成し、年間シングルランキング1位に輝きました。

失敗を恐れず夢に向かって挑戦したい人、人生の大きな岐路に立っている人にオススメの1曲です。

勇気をもらえること間違いありません。