矢沢永吉の人気曲|日本ロック界のボスが生んだ珠玉の名曲を厳選!
日本ロック界の「ボス」「カリスマ」と称され、世代を問わず多くの人々から支持され続けているアーティスト、矢沢永吉さん。
魂をゆさぶるロックから、胸を締め付けるバラードまで、彼によって世に送り出された不朽の名曲の数々は、リスナーの心に深く刻まれています。
本記事では、そんな矢沢永吉さんの楽曲のなかから、人気の高い作品を厳選!
心に響く歌詞と独特の歌唱力で魅了する「永ちゃん」の世界観を、存分にお楽しみください。
矢沢永吉の人気曲|日本ロック界のボスが生んだ珠玉の名曲を厳選!(61〜70)
二人だけ矢沢永吉

初期の隠れた名曲であり人気曲です。
動画の矢沢も若くて、貫禄があり格好が良いです。
このライブでは、矢沢がシンプルにアコギを片手に歌いあげ、それがメロディの良さを際立たせています。
このようなメロディの曲を量産する矢沢は作曲能力も高いのでしょう。
真実矢沢永吉

日本のロックシーンをけん引し続けるレジェンド、矢沢永吉さん。
ソロデビュー50周年という節目に公開されたこの楽曲は、作詞家森雪之丞さんとの初タッグで制作された極上のバラードです。
2025年8月にシングルとしてリリースされ、フジテレビ系ドラマ『最後の鑑定人』の主題歌に起用。
アルバム『I believe』にも収録されました。
優しくも切ないメロディーに乗せて、愛のはかなさや偽りの中にある真実を探し求める心情が歌われており、聴く人の心に深く染み渡ります。
静かな夜に自分と向き合いたい時、心をそっと包み込んでくれるナンバーです。
永遠のひとかけら矢沢永吉

この曲は歌詞が非常に良くて、ある程度の年齢になった大人には沁みるものがあります。
演歌的ワビサビがあり、それは矢沢永吉が最も得意とする事なのでしょう。
個人的に昔良く聴いたので、今でも心にジンとくるものがあります。
Oh! ラヴシック矢沢永吉

1999年にリリースされた43枚目のシングルです。
2ヶ月後にリリースされたアルバム「LOTTA GOOD TIME」からの先行シングルカット。
ご機嫌なホンキートンクサウンドのブギーナンバーです。
作詞はコレクターズの加藤ひさしが担当。
古き良き時代のロックンロールを模した、ミドルテンポの味わい深いロックンロールに仕上がっています。
アルバム「LOTTA GOOD TIME」ではなんと全曲の作詞を加藤ひさしが担当しています。
SEA BREEZE矢沢永吉

矢沢のマニアックなファンが好きな通好みの曲ですが、非常に良い曲だと言えます。
ソウルやファンクの影響が出ているので、矢沢がどのような音楽が好きなのか理解出来るはずです。
また、声の艶も良く、ある意味で全盛期を収めた貴重な曲だと言えます。
ラスティンガール矢沢永吉

こちらも隠れた名曲だと思います。
すごく大好きでライブビデオなどずっと見ていたかった曲のひとつです。
いつも音楽はとても充実していて、いつ聴いても新鮮で、とてもいいんです。
名曲にいれたい隠れた矢沢の一曲ですね。
兄貴に相談矢沢永吉

こちらもSUBWAY EXPRESSの中のナンバーなんですが、ちょっぴり悪っぽい歌詞がかっこいいさすがという名曲ですね。
ライブでもとてもかっこよくて盛り上がりました。
カラオケでも歌いますが、やっぱり隠れた名曲ですよ。


