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素敵なCMソング

2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る

2000年代のテレビCMには、今でもふと思い出してしまう作品がたくさんありますよね。

あの頃よく耳にしたメロディや、印象的なキャッチコピー、独特の世界観を持った映像など、当時何気なく見ていたCMが記憶の片隅に残っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、2000年代に放送されていた懐かしいCMを振り返っていきます!

「あった、これ!」と思わず声が出てしまうような作品に出会えるかもしれません。

ぜひ当時の空気感とともにお楽しみください。

2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る(41〜50)

天藤製薬 ボラギノールA注入軟膏 2000年

天藤製薬 ボラギノールA注入軟膏 (2000.12)

座るや立つといった日常のつらい痛みにやさしく寄り添う、ボラギノールをアピールしていくCMです。

内側にも外側にもしっかり効く便利な注入軟膏だからこそ、デリケートな悩みも手軽にケアできますよ。

薬局で探して手に取るという演出からも、気軽に手に入る使いやすいものだというところがしっかりと伝わってきます。

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    キヤノン IXY 920ISオダギリジョー、比留川游

    【オダギリジョー】CANON IXI920is 2009年ごろ【CM】

    オダギリジョーさんと比留川游さんが出演するキヤノンIXYのスタイリッシュなCM。

    夜の海辺やオープンカーなど、暗がりでも被写体を美しく劇的に切り取れるところが魅力的ですよね。

    このクールな世界観にピッタリなのが中島美嘉さんの『FOCUS』です。

    エレクトロなサウンドと歌声が都会的な雰囲気を盛り上げます。

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      資生堂ティセラ松浦亜弥

      ティセラCM – 松浦亜弥

      1995年の発売以来、2006年に製品の発売を休止するまでにその時代の旬なアーティストをCMキャラクターとして起用、10代の心をがっちりつかんだ資生堂のヘアケア製品ブランド「ティセラ」。

      もうティセラ自体が平成カルチャーの象徴の1つといっても過言ではないですが、歴代のCMに出演したアーティストたちもまさに平成時代を彩った方々ばかりでしたね。

      今回は2000年代アイドルの代表的な存在、松浦亜弥さんが出演したCMを紹介しましょう。

      松浦さんのヒット曲『ね~え』が流れる中で、2人の松浦さんのキュートすぎる姿に憧れたあの頃をぜひ思い出してください!

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        日産 ノート 低燃費少女ハイジ

        低燃費少女ハイジ 第1話 やまびこ篇

        『アルプスの少女ハイジ』とのコラボCMといえば家庭教師のトライのイメージが強いですが、2009年からは日産のノートも『アルプスの少女ハイジ』とのコラボCMを放送していましたよね。

        独特なタッチのイラストとシュールなストーリーがおもしろく、流れてくると食い入るように観ていた方も多いのでは?

        CMキャラクターの声は友近さんと河本準一さんが担当していました。

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          タケモトピアノ「みんなまあるく」篇財津一郎

          タケモトピアノCM『みんなまあるく』篇

          財津一郎が出演し、歌も担当している定番CMの一つです。

          もう一つの定番CMである「もっともっと」篇よりもよりゆったりとしたメロディが印象的で、財津さんの優しく温かみのある歌声が非常に心地よいですね。

          ついつい口ずさみたくなるメロディと、財津さんとピアノが鍵盤の上で披露するダンスも印象的な1曲です。

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            2000年代の懐かしいCM。心に残るコマーシャルを振り返る(51〜60)

            日清食品 チキンラーメン仲間由紀恵

            CM 日清食品 チキンラーメン 仲間由紀恵

            2001年からの10年間、仲間由紀恵さんがチキンラーメンのCMに出演されていたことは覚えていますか?

            1人で出演されたバージョンはもちろん、国分太一さんと共演されているバージョンもありましたよね。

            2000年代の仲間さんといえば『TRICK』や『ごくせん』など、人気のドラマシリーズにひっぱりだこでした。

            このチキンラーメンのCMのほかにも多数のCMに出演されていましたよね。

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              越後製菓高橋英樹

              若い人には懐かしいCM集⑱2002年末

              越後侍にふんした高橋英樹さんがクイズ番組に出演しているという設定で描かれた定番CMですね。

              高橋さんはピンポーン!

              と回答ボタンを押したのち勢いよく「越後製菓!」と答えます。

              クイズの問題文は不明ですが、とにかく会社名が記憶に残るインパクト抜群のCMでしたね。

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                旭化成

                1997年から2006年の間、旭化成のCMに登場していたイヒ!

                君。

                旭化成で働く40歳のサラリーマンという設定の彼が登場するCMは印象深いものばかりでしたね。

                中でも2000年代に放送されたCMというと、後輩の会話を描いたこちらのCMが印象的でしたね。

                2人で「ありがとう」を連呼し、ときにそのイントネーションが変わるという緩急のある演出がおもしろくて、ついつい笑ってしまったことを思い出します。

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                  EDWINBrad Pitt

                  EDWIN エドウインCM 2000年 503・505 ブラッド・ピット

                  1997年に登場したEDWINの503のイメージキャラクターとなったのがブラッド・ピットさん。

                  ギターを持って歌うCMが放送されていましたが、こちらは2000年に放送されたCMです。

                  朝の支度をしているブラッド・ピットさんの様子を描いているのですが、その姿がとにかくかっこよくて印象に残っている方も多いはず。

                  そしてなにより、「ゴーマルサン」「ゴーマルゴ」と日本語で型番を言い放つ姿も印象的でした。

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                    NIKE

                    小野伸二[CM] NIKE – 決闘 30秒

                    90年代から2000年代前半にかけてサッカー日本代表選手として活躍していた小野伸二さんが出演していた「決闘」篇と題されたNIKEのCMです。

                    地下鉄のホームをしながら舞台に1対1のボールの奪い合いを繰り広げる様子がとにかくかっこよく、サッカーファンならずとも記憶に残っている方が多いのではないでしょうか?

                    当時のNIKEのCMはこの他にもストリートでサッカーやバスケをプレーするクールなCMがたくさんありましたよね。

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