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【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選

スポーツを楽しむうえで、音楽は必須要素といっても過言ではありません。

特に大切な試合を控えるアスリートにとっては、日々のメンタルケアにもつながる音楽が非常に重要な存在なんです。

今回は、スポーツを日頃から楽しむ人やアスリートに向けて、邦楽、洋楽を問わずさまざまな楽曲をセレクトしました。

スポーツに由来するテーマというよりは、聴いていてモチベーションが上がる歌詞やサウンドを基準にピックアップしているので、ボルテージの高い曲調が好きな方はきっとお気に入りが見つかるはずです。

それでは、ごゆっくりとお楽しみください!

【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選(101〜110)

勝ち戦東京事変

WOWOWテニス2020のイメージソングにも起用された、こちらの作品。

メンバーそれぞれが卓越した技術を誇る、東京事変が演奏しています。

この楽曲は、全身全霊で戦うアスリートの姿が目に浮かぶような、ポップでエッジの効いたサウンドが印象的ですよね。

英語でつづられる歌詞は、まさに勝利への執念そのもの。

聴いているだけで闘争心がかき立てられるようです。

本作は、2010年2月に発売された名盤『スポーツ』に収録されています。

試合前の集中力を高めたい時や、絶対に負けられない勝負に挑む時に聴きたい1曲です。

ぜひチェックしてみてください!

Shape of YouEd Sheeran

Ed Sheeran – Shape of You (Official Music Video)
Shape of YouEd Sheeran

この曲は決してスポーツに関係した歌詞ではありませんが、このサウンドを聴いているとモチベーションが上がり、気持ちが高まるとアスリートの間で評判ですね。

試合中もたびたび聞くことができました。

オフィシャルミュージックビデオの映像の影響もあり、立ち向かう勇気が出てきますよ。

天才エド・シーランの魔法にかかったようです。

世界的に爆発的に売れたこの曲で試合に臨んでください!

MomentSMAP

【第520回】Moment(SMAPさん/2012年)/宮崎奈穂子
MomentSMAP

TBSロンドンオリンピックのテーマソングでもありました。

解散したSMAPの曲には人を勇気づけるものが多々あります。

中でもこの楽曲は、この一瞬の瞬間のために、何前何万時間もどりょくしてきたんだよということがサビに表れております。

本当に誇りを取り戻せる曲です。

TriangleSMAP

SMAPの38枚目のシングルとして2005年に発売されました。

テレビ朝日系列のスポーツ中継(トリノオリンピック、WBC など)のテーマソングに起用された曲で、高橋尚子選手が優勝した「東京国際女子マラソン」でも使用されました。

自分が生きていることや支えてくれる人に感謝の気持ちが沸き起こる曲です。

BUDS MONTAGE舐達麻

BUDS MONTAGE / 舐達麻(prod.GREEN ASSASSIN DOLLAR)
BUDS MONTAGE舐達麻

リアルなラッパーとして人気を集めるヒップホップユニット、舐達麻。

日本のヘッズなら誰でも知っているほど有名なユニットですね。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にアスリートにオススメしたい作品が、こちらの『BUDS MONTAGE』。

この楽曲はサグな生き方をしてきた彼らなりの悲しみや苦しみ、そしてそれらを背負いながら生きていくという決意が描かれています。

アスリートのなかでも、地下格闘技などをしている方にとっては、特に刺さるリリックだと思います。

【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選(111〜120)

ARIGATOB’z

B’zの37枚目のシングルとして2004年に発売されました。

テレビ朝日「TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004」テーマソング、テレビ朝日系アテネオリンピック2004テーマソングに起用された曲で、選手に勇気と力を与えてくれるような力強い曲になっています。

AHHH HALil Durk

Lil Durk – AHHH HA (Official Music Video)
AHHH HALil Durk

今、最も人気を集めるラッパーの1人、リル・ダークさん。

楽曲うんぬんではなく、生き様がヒップホップなタイプのリアルなラッパーですね。

そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『AHHH HA』。

この楽曲はネヴァー・ブロークン・アゲイン・ヤングボーイこと、ヤングボーイさんとのビーフによるアンサーソングとしてリリースされました。

そのため、リリックのいたるところで攻撃的な表現が見られるのですが、この刺々しさが逆にアスリートにとってはモチベーションになるのではないでしょうか?

特に個人戦の競技をしている方にオススメです。