「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
しりとり形式で歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」ってやったことがありますか?
「〇から始まる曲」と聞いてもなかなか思い浮かばず、その結果普段はあまり歌わない曲を歌うキッカケになったりするんですよね。
そこでこの記事では、しりとりカラオケのヒントになるよう「ば」から始まる曲を紹介していきますね!
「ば」から始まる言葉といえば、「バイバイ」「バラ」「バタフライ」などなど、曲のタイトルに入っていそうなものがたくさんあります。
この記事を参考に楽しい時間をお過ごしくださいね。
また、しりとりカラオケのほかにも、曲名しりとりなどにもお役立てください。
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「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(41〜50)
バクチ・ダンサーDOES

男性人気が非常に高いロックバンド、DOES。
アニメ「銀魂」を通して、彼らを好きになったという方も多いのではないでしょうか?
そんなDOESの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『バクチ・ダンサー』。
キレのあるロックサウンドですが、音域はmid1D~mid2Eと非常に狭くまとまっています。
加えて、吐き捨てるような歌い方を主としているので、繊細なボーカルを必要とせず、単純な歌いやすさもバツグンです。
バイオミック・ソルジャー宮内タカユキ

1984年から1985年にかけて放送された『超電子バイオマン』のエンディングを飾った本作は、戦士たちの献身と使命感を力強く歌い上げるヒーローアンセムです。
地球を守るために倒れることもいとわない覚悟、見えない地平線の果てで孤独に戦う姿がつづられています。
宮内タカユキさんのパワフルなハイトーンと矢野立美さんによるシンセブラスが融合したアレンジは、まさに80年代戦隊ソングの真骨頂。
1984年7月に日本コロムビアから主題歌シングルのB面として発売されました。
戦いの後の余韻に浸りたいとき、そして誰かと一緒に正義を信じたいときにぜひ聴いてほしい1曲です。
万有引力福山雅治

2025年の9月にリリースされた福山雅治さんの楽曲『万有引力』。
日テレの情報番組「DayDay.」のテーマソングとして書き下ろされた作品で、ギターは同番組の武田真一アナ、木琴は黒田アナと山里亮太さんが担当しています。
本作は福山雅治さんが歌っているということもあって、全体的に中低音域でまとめられています。
声が出しづらいということはほぼないと思いますが、サビ前のBメロでファルセットが登場するので、ここは注意が必要です。
Bメロを軸にキーを調整していくのが良いでしょう。
化けそうなココロSou

人間と妖怪の間で揺れ動く気持ちや、変わっていく自分への不安と期待が絶妙に表現された作品です。
SouさんとボカロPのChinozoさんがタッグを組んだ楽曲で、2025年1月に放送されたアニメ『妖怪学校の先生はじめました!』第2クールのオープニングテーマとして起用されました。
爽快なサウンドと中性的な歌声が心地よく、ハロウィンパーティーのBGMにも合います。
アニメ仮装でのカラオケにオススメですよ!
番カラノア

カラノアが2025年10月にリリースしたこの楽曲は、テレビアニメ『ガチアクタ』第2クールのエンディングテーマとして制作されました。
缶、フライパンをたたく音、紙を握りつぶす音といった日常の物音を取り入れた実験的なサウンドデザインが特徴で、打ち込みと生楽器が渾然一体となったカオスな音像が広がります。
環境や境遇のわずかなすれ違いから対立してしまう二者の葛藤を描いた歌詞は、アニメの世界観と深くリンク。
日常に刺激を求める方にぴったりのナンバーです。
Bad Monster浦島坂田船

ハロウィン楽曲シリーズの第5弾として2020年10月にリリースされたこちらは、ボカロ界隈で活躍する梅とらさんが作詞作曲、編曲を手がけたナンバー。
ダークでちょっぴりミステリアスな世界観が広がる歌詞のなかに、4人それぞれの魅力的な歌声が重なり合い、悪カッコイイ雰囲気を作り上げています。
エレクトロニックな音響効果とキャッチーなメロディが融合したサウンドは、ハロウィンパーティーのBGMにピッタリ!
仮装パーティーやあやしげな雰囲気の集まりにもオススメですよ!
VIBES×VIBESWienners

2025年10月にリリースされた本作は、テレビ朝日系『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の挿入歌として制作された、疾走感満点のロックナンバーです。
仲間とのきずなや多様な正義の形を歌い上げたメッセージと、スピーディーで盛り上がるサウンドが最高!
予測不可能な展開とキャッチーなメロディーもWiennersらしい、非常にエネルギッシュな作品です。
熱い気持ちになりたいときにぜひとも!


