RAG MusicCM
素敵なCMソング

ビールのCM。各社から販売されているビールのCMを一挙に紹介!

コンビニやスーパーのお酒売り場に行くと、各メーカーから数多くのビールが販売されていますよね!

新商品も頻繁に発表され、その都度新しいCMを目にすることも少なくありません。

この記事では、そうしたビールのCMをメーカー問わずに一挙に紹介していきますね!

ビールの製造過程にフォーカスしたものや、ストーリー仕立てでビールを楽しむもの、味わいの感想をピックアップしたものなど、その演出はさまざま。

どのCMを見てもビール好きの方なら「飲んでみたい……!」と思うCMばかりだと思います。

この機会に楽しみながらご覧ください。

ビールのCM。各社から販売されているビールのCMを一挙に紹介!(101〜110)

アサヒビール ドライゼロ「新アサヒドライゼロ」 篇/「渇くほど、うまいゼロ!瞳」篇/「渇くほど、うまいゼロ!浮遊」篇

「渇くほど、うまいゼロ!」をキャッチコピーにしたこちらは、アサヒのノンアルコールビールであるドライゼロの紹介CMです。

さまざまなスポーツに打ち込む人々が体を動かしたあとにおいしそうに飲む姿が映されており、「渇くほど、うまいゼロ!」というキャッチコピーをしっかりと体現しています。

具体的な味わいを表現する言葉はないものの、このCMを見ればその味わいが想像できるような映像に仕上がっていますね。

サントリー 金麦「完璧な午後」篇竹野内豊

金麦『完璧な午後』篇 15秒 竹野内豊 サントリー CM

竹野内豊さんが窓にすだれを付けて、夏限定の心地いい居場所を作る様子を映した金麦のCMです。

そのあまりの心地よさに「完璧」と称えながら夫婦そろって金麦を飲む様子がとてもすてき。

こんな穏やかな時間を過ごしてみたいなと思わされるCMです。

サントリー 金麦「幸せな午後」篇黒木華

金麦『幸せな午後』篇 15秒 黒木華 サントリー CM

黒木華さんが身の回りのちょっといいことを幸せに感じながら、金麦を飲む様子を映したこちらのCM「幸せな午後」篇。

家庭菜園でできた野菜を収穫する様子が映されており、その穏やかな生活に憧れる方も多いのではないでしょうか?

満足そうに金麦を味わう黒木さんの表情が印象的ですね。

アサヒビール ドライゼロ泡ジョッキ缶 ノンアルで泡!?「登場」篇

ドライゼロ泡ジョッキ缶 WEBCM 「ノンアルで泡!?」登場 篇 15秒

ドライゼロの泡ジョッキ缶の登場をアピール、泡によってノンアルがさらにおいしくなることを伝えていくCMです。

缶を開けたときの泡が出現する様子が強調して描かれていて、その躍動感のある映像から爽快感もしっかりと表現されています。

数量限定での展開だということも描かれていて、ここからもこだわりが詰め込まれていることが伝わってきますよね。

ノンアルでどこまでの味が実現されているのか、まずは試してほしいという思いが感じられる内容です。

キリンビール 淡麗グリーンラベル 2003年

【懐かしいCM】淡麗グリーンラベル キリンビール 2003年 Retro Japanese Commercials

おんぶの状態でのスピードを競うレースの様子から、爽やかさと楽しさを表現したような内容です。

グリーンラベルの糖質が70%オフだということも、競技にはげむ男たちの体形からしっかりとアピールしていますね。

体形もあって競技がゆっくりと進行していくことから、リラックスした雰囲気も感じられるような映像です。

ビールのCM。各社から販売されているビールのCMを一挙に紹介!(111〜120)

キリンビール 淡麗グリーンラベル「ダレダヨ(大泉バンドダヨ)」篇大泉洋、森絵梨佳

CM KIRIN 淡麗グリーンラベル「ダレダヨ(大泉バンドダヨ)」大泉洋 森絵梨佳

仲間たちと楽しい時間を過ごす大泉洋さんと森絵梨佳さんの姿を描き、グリーンラベルがそのリラックスの時間を支えてくれることもアピールするCMです。

大泉洋さんの被り物をした仲間たちの姿も印象的で、その大泉バンドが動き回る姿も楽しさを際立たせていますね。

演奏とともに放たれる「イインダヨ」「グリーンダヨ」の言葉も軽やかさを強調しているポイントではないでしょうか。

キリンビール 淡麗グリーンラベル「ダレダヨ(沢山マスクマンダヨ)」篇/ダレダヨ 「マスクマンダヨ」篇/「ダレダヨ(マスクオフダヨ)」篇/「ダレダヨ(森チャンダヨ)」篇大泉洋、森絵梨佳

爽やかな自然の風景の中での演奏の姿を描き、グリーンラベルの爽やかさによるリラックスした時間を描いたCMです。

ふたりで楽しく演奏している大泉洋さんと森絵梨佳さんのもとに、大泉洋さんのマスクをかぶった人物が登場、演奏に加わっていきます。

登場のバリエーションや、誰だかわからないその姿にとまどいつつも、笑顔で演奏を続ける様子から、楽しさをしっかりと表現していますよね。