「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(91〜100)
Δ-VoID惑井

崩壊に向かう世界で使命を背負うアンドロイドたちの物語を歌う、惑井さんによる楽曲です。
ボカコレ2025冬TOP100ランキング参加曲で、EDM調のクールなサウンドアレンジが特徴。
重くシリアスな運命を歌う男性パートと、希望を追い求める女性パート、対照的な感情がぶつかり合う歌詞に、心を揺さぶられます。
2人になりきって、壮大な世界観を歌い上げてみてはいかがでしょうか?
慕情中島みゆき

人生の黄昏時、後回しにしてきた愛おしい人への尽きせぬ思いを歌い上げた壮大なバラードです。
2017年8月にシングルとして登場した本作は、倉本聰さん脚本のドラマ『やすらぎの郷』の主題歌として書き下ろされました。
中島みゆきさんが強い責任感のもと、夜会の公演中に締め切りを延期しながら完成させたというエピソードも印象的です。
人生を振り返るなかで湧き上がる後悔と、それでもなお残る温かい愛情が、聴く人の心を深く打つ本作。
忙しい日々を忘れ、静かな夜にそっと自分と向き合いたいときにピッタリの1曲です。
「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(101〜110)
BOUNCEWANIMA

ラテンミュージックの良さを取り入れたような曲調の『BOUNCE』。
WANIMAの日本語にこだわる良さはこの曲でも持ち味として出ています。
暖かい日に散歩しながらこの曲を聴くとおもわず口笛を吹きたくなりますよ。
ポカポカした気分になって元気がもらえます。
僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~WEAVER

ロックバンドの花形であるギターをフィーチャーしない特徴的なサウンドで注目を集めている3ピースピアノロックバンド。
「音楽を紡ぐ人」という意味が込められたバンド名のとおり、ピアノをベースした透明感のあるアンサンブルがアグレッシブなギターロックサウンドとはまた違った魅力を放っています。
また、小説家としても活動しているドラム・河邉徹さんの作品と音楽をコラボレーションさせるなど、メンバーの音楽以外の才能をもフィーチャーしているところも斬新ですよね。
今後さらに音楽性や発想の幅を広げていくであろう、J-POPシーンの次世代を担うロックバンドです。
borntobefreeX

2015年にリリースされたデジタルシングル。
ですが、2010年のライブツアーで初披露されて以降、すでにライブの定番曲でした。
だれもが自由の元に生まれ、無限大の夢に向かって生きることができるというメッセージが込められており、強いメッセージ性のある曲です。
ボーイズ ドント クライYOAKE

YOAKEは曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーするというスタイルで活動しているバンドプロジェクト。
2023年にメジャーデビューを果たし、その正体不明のバンド像も相まって、大きな話題になっているんですよね。
中でも2022年にリリースされた代表曲『ねぇ』はインターネット上でバズった経歴があり、MVは1000万回以上の再生数を誇っています。
恋愛をテーマにした歌詞に加え、聴きやすさと何度も聴きたくなる楽曲の魅力が多くのリスナーの心をつかんでいます。
BOYSuchmos

活動休止期間を経て、待望の復活を遂げたSuchmos。
この楽曲は、そんな彼らの新たな始まりを告げる1曲です。
持ち味であるジャズやソウルの香りをまとった都会的なグルーヴはそのままに、より一層の深みと優しさが加わりました。
雨上がりの木漏れ日のような穏やかな光と、愛に手を伸ばしたいと願う純粋な気持ちが描かれており、心が洗われるような感覚になります。
本作は2025年7月のEP『Sunburst』に収録。
休日の朝、コーヒーを片手に物思いにふける時間のお供にすれば、最高の1日を始められるのかもしれませんね。


