RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(181〜190)

Bonus TrackONE OK ROCK

Bonus Track (ボナストラック) – One OK Rock (ワンオクロック) [Eng sub + 歌詞付き)
Bonus TrackONE OK ROCK

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。

数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。

いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(191〜200)

Boy BoyOXZ

OXZ // Boy Boy (Official Lyric Video)
Boy BoyOXZ

3ピースのガールズバンドといえば少年ナイフですが、同時期にトリオで活動するバンドが存在していました。

1981年に結成されたOXZは、大阪と京都を拠点として活躍したポストパンク・バンドです。

少年ナイフとは真逆のアングラ感とダウナーな世界観が特徴で、プリミティブな演奏は技術的にはつたないのも事実ではありますが、同時代のポジパンにも通じるダークな音と独特の詩情を感じさせる歌詞が実に魅力的でカッコいい。

とくに洋楽ファンの方々には、彼女たちのようなガールズバンドが1980年代に存在していた、という事実だけでも知っていただきたいところ。

2020年2月には、老舗の米インディーズ・レーベルCAPTURED TRACKSより、彼女たちの8年間の軌跡を収めた『ALONG AGO: 1981-1989』がリリースされています!

Boys be AmbitiousOttottrio

日本が世界に誇る3人のフュージョンギタリストが集結したスペシャルプロジェクト、Ottottrio。

野呂一生さん、安藤正容さん、是方博邦さんという実力派ギタリストたちが1988年に集まり、超絶技巧の応酬と緻密なアンサンブルで音楽シーンを震撼させました。

ライブアルバム『Super Guitar Session: Hot Live』『Super Guitar Session: Red Live』で魅せた圧巻のパフォーマンスは、フュージョンファンの心を掴んで離しません。

1998年にはスタジオアルバム『Triptych』をリリースし、より洗練された楽曲とアレンジで新境地を開拓。

メンバーはそれぞれカシオペアやT-Squareなどで輝かしい功績を残しており、その実力は折り紙付きです。

ジャズとロックを融合させた彼らの音楽は、テクニカルな演奏を好むリスナーはもちろん、エネルギッシュな音楽に心躍る方にもおすすめです。

VOICEPerfume

[Official Music Video] Perfume「VOICE」
VOICEPerfume

この曲は中田ヤスタカプロデュースであるものの、初めてPerfumeと中田の間で意見交換を行いながら制作された楽曲です。

また、Perfumeの曲としては珍しくソロパートが一切なく、全編ユニゾン編成かつ曲自体にアジアンテイストが施されているのも特徴です。

Both Sides Of The StoryPhil Collins

Phil Collins – Both Sides Of The Story (Official Music Video) [HD Upgrade]
Both Sides Of The StoryPhil Collins

仕事を求めているホームレスの男性や、離婚の瀬戸際にいるカップルについて歌われているトラック。

イギリスのシンガー・ソングライターであるPhil Collinsによって、1993年にリリースされました。

ミュージック・ビデオは、ニューヨークで撮影されています。

Bon, BonPitbull

Pitbull – Bon, Bon (Official Video)
Bon, BonPitbull

ノリノリのパーティーチューンとしてクラブやパーティーの定番ともなっており、サビの歌いやすさも格別なピットブルによる楽曲です。

ダンサブルさもあることから花見の席においてもわいわいと楽しんで盛り上がることのできる作品となっています。

B.O.FPoppin’party

【公式ライブ映像】Poppin’Party「B.O.F」/ガルパライブ&ガルパーティ!in東京
B.O.FPoppin'party

こちらはアニメ、ゲーム、コミック、声優によるリアルライブなどさまざまなメディアミックスを展開する次世代ガールズバンドプロジェクト『BanG Dream!』発のPoppin’Partyです。

「キラキラドキドキ」をテーマにポップで元気いっぱいの音楽を届けます。

二次元の世界からそのまま飛び出てきたようなキュートなルックスと本格的な演奏力は、見る人を笑顔にさせてくれますね!

ちなみに本曲はDAIGOさんが楽曲提供をしたそう。

幅広く活躍する彼女たち、要チェックです!

BOY MEETA GIRLPrizmmy☆

2013年発表、Prizmmy☆の7枚目のシングル曲です。

オリジナルは1994年にTRFが発表した楽曲で、ほぼ原曲に近い形でPrizmmy☆がカバーしています。

やはりこの時代のTRFの曲を聴くと小室ミュージックが懐かしいと感じます。

アレンジはされていますが、当時の楽曲が現代でも良いサウンドと感じるのが小室サウンドの特徴でもあると感じます。

VOCALOID COMMUNICATION!!!Project Lumina

ボカロP、Project Luminaさんが2024年2月22日にリリースした『VOCALOID COMMUNICATION!!!』は、ボカロシーンに新たな息吹をもたらしました。

この作品は、VOCALOIDというテクノロジーを通じて、人と人とのつながり、希望的な未来を歌い上げています。

ボカロ音楽と現実のつながりの価値を訴えかけるメッセージに心が動かされるんですよね。

「音楽の力」を感じてみたいならぜひ!

僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

RAM WIRE 『僕らの手には何もないけど、』Music Video ・「象の背中」の城井文が描くショートアニメ
僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

RAM WIREが贈る感動の1曲は、物質的な豊かさよりも心のつながりの大切さを歌った珠玉のバラードです。

映画『鏡の中の笑顔たち』の主題歌として2015年7月にリリースされた本作。

困難や孤独を抱えながらも、希望を失わず前を向いて生きていく勇気が込められています。

親子のきずなや愛情をテーマにしたアニメーションMVも話題を呼びました。

新しい命の誕生を祝福する出産の場面や、大切な人とのきずなを再確認したいときにピッタリの1曲。

RAM WIREの温かな歌声に包まれながら、生まれてきてくれた我が子や、支えてくれた家族、パートナーに、感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?