【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
最近ではインターネット上での人気がキッカケで一気にブレイクするアーティストも増えており、音楽シーンの流行の移り変わりは非常に激しくなっていますよね!
ダンスボーカルグループや顔出しをしないアーティストなど特徴はさまざま。
今まで聴いたことがなかったアーティストの曲でも、YouTubeやSNSを通じてあっという間に全国に広がる人気曲になるということも珍しくありません。
そこでこの記事では、今まさに人気を集めているアーティストを一挙に紹介していきますね!
すでにブレイク中のアーティストを中心に、注目のネクストブレイクまでピックアップしています。
この記事を読めば邦楽シーンの今が丸わかりです!
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【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ(161〜170)
君と地球で8

奈良県を拠点に活動する新世代シンガーの8さん。
彼は2023年に自身のTikTokアカウントから楽曲『君と地球で』を発表し、それが大バズりしました。
後に楽曲はMVも制作されています。
そんな彼の魅力の1つは、共感できる歌詞でしょう。
等身大の恋愛模様を描いているうえ、そこに温かみのあるメッセージも込めています。
それから、ショート動画を多く投稿しているのも彼の特徴ですね。
そちらから入るのもありだと思います。
HunterLIL LEAGUE

LDHが手掛けるオーディション「iCON Z 〜Dreams For Children〜」から誕生したダンス&ボーカルユニットがLIL LEAGUE from EXILE TRIBEです。
彼らは2023年にデビューすると、間もなくEXILEのライブのオープニングアクトを務めるなどして注目を集めました。
まずはデビュー曲から順にMVを見て、その歌唱とキレキレのダンスを楽しんでほしいと思います。
それから初の冠番組である『LIL LEAGUEのヴィクトリーグ!』もお見逃しなく。
【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ(171〜180)
愛とUMEGA SHINNOSUKE

福岡県育ちのMega Shinnosukeさんは、2000年生まれの新世代クリエーターです。
音楽制作を2017年秋から開始し、作詞・作曲・編曲を手がけるセルフプロデュースアーティストとして活動しています。
幅広いジャンルをカバーする音楽性が特徴で、2019年から配信限定シングルやアルバムをリリースしています。
FUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONICなどの音楽フェスに早くから出演。
2024年には、『愛とU』がSNSを通じてバイラルヒットしました。
私立恵比寿中学や菅田将暉さんへの楽曲提供も行う多才な才能の持ち主で、独自性あふれる音楽性にひかれる方におすすめです。
paletteeill

令和時代の女性ソロアーティストの中でも、とくにオススメなのがeillさんです。
15歳のころより作曲を始めたeillさんは、ぷらそにかに参加したのち、2018年にシングル『MAKUAKE』でデビューしました。
ソウルやR&B、K-POPにルーツを持つ、フィールグッドなグルーヴが大きな魅力の一つで音楽好きの間ではもちろん、アクエリアスのCMソング『palette』といった年々増えているタイアップソングを通じても注目されています。
アニメ『東京リベンジャーズ』のエンディング曲に起用された『ここで息をして』や、『いけないbaby』のような切ないラブソングもステキです。
ジャンルフリーな幅広い音楽性と親しみやすい人柄にも注目してみてください。
オシャレでキャッチーな楽曲を歌うアーティストがお好きな方、きっとビビッとくると思います。
白色蜉蝣Aimer

シンガーAimerさんが今多くのリスナーを魅了しています。
2011年にデビューしたAimerさんは、J-POPからジャズ、ポップロックまでさまざまなジャンルの楽曲を見事に歌いこなします。
幼少期から音楽に親しんだ彼女は、感動を呼ぶ歌声を武器に高い歌唱力も併せ持っているんですよね。
アニメやドラマの主題歌も数多く手掛け、幅広い年齢層からの支持を得ているんです。
Aimerさんの歌声には、リスナーの心を揺さぶるパワーがありますので、ぜひこの機会にじっくりとお聴きになってください。
ボーイズ ドント クライYOAKE

YOAKEは曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーするというスタイルで活動しているバンドプロジェクト。
2023年にメジャーデビューを果たし、その正体不明のバンド像も相まって、大きな話題になっているんですよね。
中でも2022年にリリースされた代表曲『ねぇ』はインターネット上でバズった経歴があり、MVは1000万回以上の再生数を誇っています。
恋愛をテーマにした歌詞に加え、聴きやすさと何度も聴きたくなる楽曲の魅力が多くのリスナーの心をつかんでいます。
Transposeとた

現代のベッドルームポップシーンで注目を集めるとたさんは、音楽性においてインディーロックやUSインディー、シンセポップを融合した独特のオルタナティブサウンドを展開しています。
2023年にTHE FIRST TAKEへの出演で広く知られるようになり、とくに代表曲『紡ぐ』はTikTokでのバズを通じて大きな反響を呼びました。
自らがトラックメイクも手掛けるその創作活動は、深い歌詞の世界観とともに多くの支持を集めています。
歌詞を重視するリスナーや、新しい音楽の形を求める方にオススメです。



