【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト
2020年代の現在、音楽の表現やスタイルはもちろんのこと、音楽の聴き方そのものも含めて多様化が進んでいますよね。
期待の若手に対してSNS発、といった文言を見ることも珍しくはないですし、国内を飛びこえて海外の音楽ファンに注目されるといったパターンも見受けられます。
そんな時代の中でも、個性的かつ独自のスタイルを持った女性アーティストたちが日本にたくさんいらっしゃるんですよね!
こちらの記事では編集部おすすめの女性シンガーを中心に、最近注目したいアーティストやアイドルまで紹介していきます。
情報過多で好きな音楽が見付けられない、そんな悩みを抱えている方もぜひご覧ください!
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【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト(111〜120)
D♡VE QUEENSARM

ジャズやブルースをベースに幅広く歌いこなすSARMさんは大阪出身のアーティスト。
音楽と融合した彼女のファッションは国外でも指示を受け、台湾やタイ、オーストラリアでのライブも大成功!
楽曲『BONBON GIRL』はJ-WAVEが注目するNEXTブレイクソングにも選ばれたほど、もうこれは大ブレイク寸前なのかもしれませんね。
動画チャンネルでも視聴を伸ばしつつある『D♡VE QUEEN』の「D♡VE」はハト-DOVEと愛-LOVEの言葉を掛け合わせた造語、茶目っ気もたっぷりな彼女。
1度聴いたらダイヤモンドボイスと名高いその歌声にきっと引き込まれますよ!
【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト(121〜130)
おくすり『ユイカ』

透明感のある歌声で多くのリスナーを魅了する、実力派シンガーソングライターの『ユイカ』さん。
SNSを中心に活動を始め、心に響く歌声とメロディで若い世代から圧倒的な支持を得ています。
2024年にユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たし、SNS上でバイラルヒットとなった青春や恋愛をテーマにした楽曲で注目を集めています。
まだ20歳という若さながら、自身の感情をストレートに表現する楽曲制作力と、クリアで芯のある歌声が高く評価されています。
ジャケットアートは佳奈さんとのコラボレーションで独自の世界観を確立し、音楽とビジュアルの両面で魅力を放っています。
等身大の思いをつづった歌詞と伸びやかな歌声に共感できる方にオススメのアーティストです。
ヒトリかりん

透明感のある美しい歌声とピアノの弾き語りが特徴的な、J-POPシンガーソングライターのかりんさん。
2021年9月に配信リリースされたデビュー曲『ヒトリ』は、TikTokで大きな反響を呼び、300万回以上の再生回数を記録。
フォロワー数も14万人を超え、一躍注目のアーティストとなりました。
恋愛や感情の葛藤をテーマにした楽曲は、シンプルなピアノアレンジと彼女の声が一体となり、リスナーの心に深い感動を与えています。
SNSを通じて多くのファンを獲得し、着実に人気を高めているかりんさんの音楽は、純粋な感情表現を求めるあなたにぴったりかもしれません。
SAICOMFS

MFSさんは、東京出身で大阪を拠点に活動するヒップホップアーティストです。
2024年2月14日にはシングル『SAICO』をリリースし、これはロサンゼルスのプロデューサーTaydexさんとのコラボレーションで、力強いサウンドを聴かせてくれます。
また、『BOW』はアクションゲーム「Overwatch 2」の使用曲としても知られ、世界45カ国のSpotifyバイラルチャートで注目を集めました。
MFSさんは自らを解放し、パフォーマンスやマインドセットに変化を求めています。
アーティストから自分の内から改革するようなパワーをもらいたいという方も、MFSさんの音楽に耳を傾けてみてください。
Don’t stop the music矢作萌夏

等身大の若者を描く作風で注目を集めているのが、矢作萌夏さんです。
実は彼女、AKB48の元メンバーなんですよ。
2017年にオーディションに合格し、2018年で初の選抜参加を果たします。
すると多くのファンが集まりグループ屈指の人気メンバーに。
その後はセンターに抜擢されるなど、大活躍を見せてくれました。
2019年にはグループを卒業し、シンガーソングライターに転向、今に至ります。
SNSでの活動も話題なので、合わせてチェックしてみてくださいね。
天上天下唯我独尊Mina

新進気鋭のベーシスト兼シンガーソングライター、MINAさん。
ポップとロックを融合させた独自の音楽性で、インディーズシーンから注目を集めてきました。
2024年5月、ユニバーサルミュージック傘下のPolydor Recordsから『天上天下唯我独尊』をリリースし、メジャーデビューを果たします。
自身で作詞作曲を手掛けた楽曲は、キャッチーなメロディと心に響く歌詞が特徴的。
高い演奏技術をいかしたベースプレイも魅力の一つです。
音楽性はもちろん、独特のビジュアルやパフォーマンスでも注目を集めています。
SNSを通じたファンとの交流も大切にしており、新世代のアーティストとして音楽シーンに新風を吹き込んでいます。
個性的な音楽にひかれる方におすすめですよ!
わたしに花束Ado

透明感のある美しい歌声と力強い表現力で注目を集めるAdoさん。
2020年にユニバーサルミュージックからメジャーデビューを果たし、J-POPからロック、エレクトロニカまでジャンルを超えた活躍を見せています。
2021年に日本ゴールドディスク大賞のシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞し、YouTubeでの再生回数が1億回を超える楽曲を生み出すなど、数々の記録を打ち立てています。
2025年には世界ツアーを予定しており、その活動の場を国際的に広げようとしています。
芯のある真っすぐな歌声と繊細な表現力を兼ね備えたAdoさんの歌は、パワフルな歌声に魅了される方はもちろん、透明感のある歌声を求める方にもオススメです。



