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【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲

カラオケで渋くてかっこいい曲をクールに歌いこなしたいとお考えの方も少なくないのではないでしょうか。

特に昭和の歌謡曲やニューミュージック、そして平成初期~中期のJ-POPって、リリースから何十年も経過した今になって聴いてみても、色褪せない名曲ぞろいで、渋くてクールな曲の宝庫と言えると思います。

そうした普遍的な魅力があるからこそ、今の若い世代の方にも歌い継がれているんだと思いいます。

この記事では、そうした歌いこなせると渋い曲をたっぷりと紹介しますね!

70年代から90年代の邦楽を中心に、最新のJ-POPも交えてピックアップしましたので、ぜひカラオケで曲をセレクトするときの参考にしてくださいね!

【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲(21〜30)

スピッツ

スピッツの通算19枚目のシングルとして1998年に発売されました。

アルバム「フェイクファー」からシングルカット曲で、TBS系「COUNT DOWN TV」のオープニングテーマに起用されました。

オリコン週間シングルチャートでは10位でしたが、切ない歌詞とサウンドでスピッツの曲の中でも人気の高い曲です。

祭りのあと桑田佳祐

桑田佳祐 – 祭りのあと(Short ver.)
祭りのあと桑田佳祐

桑田佳祐の5枚目のシングルとして1994年に発売されました。

日本テレビ系ドラマ「静かなるドン」主題歌に起用され、桑田佳祐のソロ曲としては初めて、テレビドラマ主題歌となりました。

うだつの上がらない弱気な男、というソロ作品ではあまり見られなかった目線での歌詞が男性から支持されている男の名曲です。

【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲(31〜40)

違う、そうじゃない鈴木雅之

鈴木雅之 – 違う、そうじゃない / THE FIRST TAKE
違う、そうじゃない鈴木雅之

もうその出で立ちだけで完全に渋い、鈴木雅之さんの代表曲『違う、そうじゃない』。

このファンキーなリズムに乗せたリズミカルなビートは、カラオケで歌ってもとても盛り上がるのではないしょうか。

個性的な声質の持ち主なので、マネしても良し、あなたなりに歌っても良しの楽曲です。

河口恭吾

河口恭吾の美しすぎる歌声が心地のいい春ソング『桜』。

桜ソングは数あれど、圧倒的な世界観とどこか切なくなるような歌声が魅力的な1曲です。

春が来るたび歌いたくなる楽曲で、このシーズンのカラオケではかなり頼もしいレパートリーになるのではないでしょうか。

君といつまでも加山雄三

加山雄三さんの5枚目のシングルとして1965年に発売されました。

加山さんの主演映画『エレキの若大将』では主題歌に起用されており、300万枚を超える大ヒットとなりました。

多くのアーティストによってカバーされている加山雄三さんの代表曲の一つで、ストレートな愛を歌う歌詞が印象的な曲です。

歌うたいのバラッド斉藤和義

斉藤和義 – 歌うたいのバラッド(2008 Ver.) [Music Video Short ver.]
歌うたいのバラッド斉藤和義

斉藤和義の15枚目のシングルとして1997年に発売されました。

TBS系「COUNT DOWN TV」エンディングテーマに起用された曲で、2017年には映画「夜明け告げるルーのうた」の主題歌にも起用されました。

男女問わず、多くのアーティストにカバーされている渋い楽曲です。

バラ色の日々THE YELLOW MONKEY

そのセクシーなボーカルに誰もが憧れた、吉井和哉さん率いるロックバンドTHE YELLOW MONKEY。

彼らの名曲は多々あれど、どれもその歌声は絶品です。

そんなイエモンの楽曲もカラオケで歌いこなせばとても渋いですよね。

持ちうるすべてのセクシーを総動員してのぞんでください!