RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲

カラオケで渋くてかっこいい曲をクールに歌いこなしたいとお考えの方も少なくないのではないでしょうか。

特に昭和の歌謡曲やニューミュージック、そして平成初期~中期のJ-POPって、リリースから何十年も経過した今になって聴いてみても、色褪せない名曲ぞろいで、渋くてクールな曲の宝庫と言えると思います。

そうした普遍的な魅力があるからこそ、今の若い世代の方にも歌い継がれているんだと思いいます。

この記事では、そうした歌いこなせると渋い曲をたっぷりと紹介しますね!

70年代から90年代の邦楽を中心に、最新のJ-POPも交えてピックアップしましたので、ぜひカラオケで曲をセレクトするときの参考にしてくださいね!

【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲(21〜30)

君といつまでも加山雄三

加山雄三さんの5枚目のシングルとして1965年に発売されました。

加山さんの主演映画『エレキの若大将』では主題歌に起用されており、300万枚を超える大ヒットとなりました。

多くのアーティストによってカバーされている加山雄三さんの代表曲の一つで、ストレートな愛を歌う歌詞が印象的な曲です。

    0 / 100 文字

    Lovely FreakASOUND

    ASOUND – Lovely Freak [Music Video]
    Lovely FreakASOUND

    今、日本の若手バンドのなかでも、特にすさまじいセンスを持っているとウワサされている、ASOUND。

    R&Bやソウル、ネオソウルなどはもちろんのこと、アフロビートなども取り入れた複合的な音楽性がウリのバンドで、音楽マニアからは非常に高い評価を集めています。

    そんな彼女たちの名曲『Lovely Freak』は、ジャズをはじめとしたブラックミュージックの魅力がいたるところで登場する作品です。

    ファルセットも多いため、難易度は相当なものですが、歌いこなせば間違いなく渋いという印象を抱かれるでしょう。

      0 / 100 文字

      【昭和歌謡からポップスまで】歌いこなすと渋い曲(31〜40)

      Faster than meiri

      iri – Faster than me (Music Video)
      Faster than meiri

      現代の日本のR&Bシーンを盛り上げている女性シンガーソングライター、iriさん。

      邦楽のアーティストとしては珍しい低音ボイスを持った女性アーティストで、ハイセンスな音楽性も相まって、R&Bマニアからは高い評価を集めています。

      そんな彼女の新曲『Faster than me』は非常に渋い作品です。

      ダウナーな雰囲気を持った作品で、フェイクなどの高等技術が登場しながらも、無意味な派手さは一切感じません。

      R&Bに詳しい人から渋いと思われたいなら、覚えておいて損はないでしょう。

        0 / 100 文字

        私の真心アイナ・ジ・エンド

        AiNA THE END – 私の真心【”Grow The Sunset” at Zepp Haneda】
        私の真心アイナ・ジ・エンド

        類まれなるハスキーボイスを武器に、第一線で活躍を続ける女性アーティスト、アイナ・ジ・エンドさん。

        元アイドルとは思えないほどの歌唱力の持ち主で、なかでも表現力に関しては日本の女性アーティストのなかでも、トップクラスに入るほど。

        そんな彼女の楽曲のなかでも、特に渋い印象を与える作品といえば、こちらの『私の真心』でしょう。

        charaさんとUAさんの音楽性を足して割ったような感じの楽曲で、チルなのに情熱を感じさせます。

          0 / 100 文字

          Not Drunk妖艶金魚

          妖艶金魚 – Not Drunk[Official Music Video]
          Not Drunk妖艶金魚

          日本のコアなブラックミュージックマニアから非常に高い評価を集めているR&B/ヒップホップデュオ、妖艶金魚。

          1990年代や2000年代の洋楽R&Bをイメージさせる楽曲が特徴で、その洗練されたスタイルはアンダーグラウンドでも支持を集めています。

          そんな彼女たちの名曲『Not Drunk』は、良質なR&Bを体現した楽曲です。

          派手な技術こそ登場しませんが、R&Bの応用ができなければ、歌えないくらいには難しい楽曲なので、完全に歌いこなせば間違いなく渋いという印象を抱かれるでしょう。

            0 / 100 文字

            朝のシルエット浜田省吾

            朝のシルエット/浜田省吾 (Single/1979年)
            朝のシルエット浜田省吾

            ロックバンド・愛奴のドラマーとしてメジャーデビューを果たし、ソロデビューした後もメディアへの露出が極端に少ないことでも知られているシンガーソングライター・浜田省吾さんの楽曲。

            7thシングル『風を感じて』のカップリング曲として収録されている楽曲で、ブルージーでありながらどこか爽快なアレンジがタイトルのイメージを感じさせますよね。

            サビでの厚みのあるコーラスなど、カラオケで歌っていても気持ちいいですよ。

            叙情的な歌詞とソウルフルなメロディーが渋い、クールに歌いこなしてほしいナンバーです。

              0 / 100 文字

              ラストシーン布袋寅泰

              布袋寅泰 / HOTEI – ラストシーン
              ラストシーン布袋寅泰

              布袋寅泰の11枚目のシングルとして1996年に発売されました。

              「King & Queen」の先行シングルとして発売され、オリコン週間シングルチャートでは3位を記録しました。

              布袋寅泰の見た目とは裏腹に優しくて温かいバラードで、大人の名バラードとして人気の高い曲です。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?