文化祭・学園祭で盛り上がる感動ソング。思い出に刻まれるグッとくる歌
文化祭や学園祭には、イベントの雰囲気を盛り上げてくれる音楽が欠かせません!
ステージや出し物を盛り上げるBGMとしてはもちろん、バンド演奏や合唱、ダンスパフォーマンスなどでも、その場を華やかに彩ってくれますよね。
本記事では、文化祭や学園祭にイチオシの感動ソングを紹介していきます。
仲間との日々を思い起こさせるようなグッとくるナンバーが、年に一度の祭典を一層輝かせてくれるはずです。
最高の音楽とともに、ステキな思い出を作れますように!
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文化祭・学園祭で盛り上がる感動ソング。思い出に刻まれるグッとくる歌(21〜30)
僕たちの歌NEW!≒JOY

文化祭のステージで仲間と肩を組みながら、最高の笑顔で歌い上げたくなるような、希望に満ちあふれた友情ソングです。
≒JOYによる楽曲で、2026年4月に配信されたデジタル・シングルです。
同年3月に日本武道館で開催された4周年コンサートのために書き下ろされたという背景があり、ファンとの強い絆を感じさせる記念すべき作品となっています。
江角怜音さんがセンターを務めており、未来への決意や感謝の気持ちがたっぷりと込められています。
さわやかなポップサウンドに乗せて前へ進む力をくれる本作は、クラス全員で心をひとつにして盛り上がる合唱やダンスにぴったりですよね!
みんなで一緒に最高の思い出を作ってみませんか。
夢の10年後NEW!トンボコープ

一生懸命に追いかけた夢の記憶は、時間がたっても色あせないものですよね。
失敗や挫折があっても、未来の自分が笑えていると信じて前へ進む強さを描いた、あたたかなミドルナンバーです。
トンボコープによる本作は、ボーカルの雪村りんさんが自身の野球体験を重ねあわせて制作し、2023年7月にリリースされた楽曲で、チバテレビ「高校野球ダイジェスト」番組エンディングテーマソングとして使用されました。
のちにミニアルバム『羽化』にも収録されています。
伸びやかなバンドサウンドが、聴く人の心にやさしく寄り添ってくれます。
文化祭や学園祭の準備で仲間とぶつかったり悩んだりしているとき、みんなで聴きながら心を一つにするのにぴったりな1曲です。
会心の一撃RADWIMPS

若者の心に響く壮大なメッセージを込めたロックアンセムとして、2013年12月にRADWIMPSがアルバム『×と○と罪と』に収録した1曲です。
青春のまっただなかで自分の道を見つけ出そうとする主人公の葛藤と成長が、力強いギターリフとドラムのリズムに乗って展開されます。
妥協を知らないオルタナティヴなサウンドは、文化祭や学園祭、体育祭にふさわしい熱量に満ちています。
このミュージックビデオは埼玉県の上尾市民球場で撮影され、1,500人のエキストラを起用した壮大なスケールとなっています。
新しい一歩を踏み出す勇気が欲しいときにもピッタリの1曲といえるでしょう。
青く在れNEW!Penthouse

旅立ちや節目を迎える人々の背中を力強く押してくれるのは、シティソウルという独自のスタイルで注目を集めるバンド・Penthouseが手がけたこの楽曲です。
2026年2月にリリースされた本作は、「第6回 全国大学対校男女混合駅伝」の中継テーマソングとしてタイアップ起用されました。
洗練されたサウンドのなかにロックの疾走感が混ざり合い、ツインボーカルの熱のこもった歌声が胸を打ちます。
結果がどうであれ、いま挑戦し続けることの尊さを肯定するメッセージが込められており、聴く人の涙を誘います。
文化祭や学園祭の準備を仲間と駆け抜けた日々の集大成として、エンディングや後夜祭でみんなで一緒に聴いてほしい感動のナンバーです。
ノンフィクションズNEW!Da-iCE

汗と涙を流して目標に向かって突き進む姿を力強く後押ししてくれるDa-iCEのナンバー。
疾走感あふれるドラマチックなサウンドと少し切ないメロディが、青春のかけがえのない時間を美しく彩ってくれます。
2025年8月に開幕する第107回全国高校野球選手権大会の応援歌であり、番組『熱闘甲子園』のテーマソングに起用されました。
運動会や体育祭は、練習での葛藤や仲間とぶつかり合った日々をへて本番を迎えます。
本作は、誰もが主役になれる大舞台でがむしゃらに頑張るすべての生徒に寄り添い、見守る大人たちの涙を誘うことでしょう。
クライマックスのシーンで流れると感動必至になること間違いなしの1曲です。
ANTENNANEW!Mrs. GREEN APPLE

エネルギッシュなバンドサウンドで運動会のテンションを最高潮まで引きあげてくれる楽曲。
ボーカルの大森元貴さんが紡ぐメロディが心を震わせます。
不安を抱えながらも前を向いて突き進む意志を描いた本作は、若者から絶大な支持を集めるMrs. GREEN APPLEの楽曲で、フジテレビ系「FIVB パリ五輪予選/ワールドカップバレー2023」日本代表応援ソングにも起用されました。
勝利を目指して全力で競技に挑む瞬間のBGMにピッタリではないでしょうか。
スポーツの熱狂にふさわしい、圧倒的なスケール感を持つ名曲です。
空に笑えばNEW!wacci

生活に寄り添う温かい音楽が魅力のwacci。
彼らが2018年7月に配信限定シングルとしてリリースした本作は、のちにアルバム『群青リフレイン』にも収録された応援ソングです。
2019年8月からはフジテレビの番組内でアスリート応援ソングの第1弾にも起用されました。
歌詞には、ひたむきに頑張る過程そのものを肯定し、結果にかかわらず前を向こうとする力強いメッセージが込められています。
悔しさを知るからこそ空を見上げて笑えるという情景が目に浮かぶこの曲は、部活動や受験など、目標に向かって懸命に汗を流す学生の背中を優しく押してくれます。
文化祭や学園祭で一致団結したいときや、少し立ち止まりそうなときにぜひ聴いてほしい感動の1曲です。



