文化祭・学園祭で盛り上がる感動ソング。思い出に刻まれるグッとくる歌
文化祭や学園祭には、イベントの雰囲気を盛り上げてくれる音楽が欠かせません!
ステージや出し物を盛り上げるBGMとしてはもちろん、バンド演奏や合唱、ダンスパフォーマンスなどでも、その場を華やかに彩ってくれますよね。
本記事では、文化祭や学園祭にイチオシの感動ソングを紹介していきます。
仲間との日々を思い起こさせるようなグッとくるナンバーが、年に一度の祭典を一層輝かせてくれるはずです。
最高の音楽とともに、ステキな思い出を作れますように!
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文化祭・学園祭で盛り上がる感動ソング。思い出に刻まれるグッとくる歌(21〜30)
一歩前へINFINITY16 Welcomez WARSAN

立ち止まりそうなときでも、少しずつ進もうとする勇気をもらえる応援歌です。
日本のレゲエシーンを引っ張るINFINITY16が、客演にシンガーのWARSANさんを迎え、2023年1月に発売された作品です。
力強いビートとまっすぐなメッセージが重なり合い、青春のエネルギーを感じさせてくれます。
本作は2024年に和歌山南陵高校の校歌として採用されたことでも話題を呼びました。
文化祭や学園祭のステージで仲間と一緒に肩を組んで歌えば、きっと胸が熱くなるはずです。
壁にぶつかったり、新しいことに挑戦したりする学生の背中を力強く押してくれるでしょう。
みんなで声をあわせて、かけがえのない思い出を作ってみてくださいね。
LaughterOfficial髭男dism

しっとりとしたピアノの旋律から始まり、後半に向かって一気に感情があふれ出すようなスケール感が魅力のナンバーです。
Official髭男dismが奏でる伸びやかな歌声と、痛みを乗り越えた先にある温かいメッセージが胸に響きますね。
2020年7月に先行配信された本作は、映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の主題歌として公開された作品です。
後に名盤『Editorial』にも収録され、長く愛され続けています。
笑い合い、ときにはぶつかり合った大切な思い出が、壮大なサウンドとともに美しくよみがえり、一生の記憶に残る最高の瞬間を彩ってくれますよ。
文化祭・学園祭で盛り上がる感動ソング。思い出に刻まれるグッとくる歌(31〜40)
宿命Official髭男dism

たかが学校行事、されど学校行事。
そんな熱い情熱に寄り添うように心へ力強く響く、Official髭男dismの感動的なナンバーです。
ピアノの美しい旋律とホーンセクションの華やかなアレンジが見事に交ざり合い、仲間とともにつかみ取る勝利や挫折、その両方を優しく包み込みます。
2019年7月に発売されたシングルで、朝日放送テレビの夏の高校野球応援ソングおよび『熱闘甲子園』のテーマソングとして起用。
のちに名盤『Traveler』にも収録されています。
文化祭のステージでバンド演奏を披露したり、クラス全員で合唱したりと、青春の1ページを鮮やかに彩りたい学生にピッタリの1曲です。
心絵ロードオブメジャー

青春の情熱をそのまま詰め込んだような、エネルギッシュなサウンドが胸を打つナンバーです。
ロードオブメジャーの北川賢一さんの力強い歌声が、夢へ突き進む希望を鮮やかに描き出しています。
2004年11月当時にリリースされた楽曲で、今も根強い人気の本作。
NHK教育テレビのアニメ『メジャー』第1シリーズの主題歌として親しまれ、のちにアルバム『ROAD OF MAJOR II』にも収録されました。
疾走感あふれるロックサウンドは、文化祭や学園祭の有志発表でバンド演奏すれば盛り上がることまちがいなしです。
仲間と大きな目標へ挑むすべての人へ、かけがえのない思い出を作りたいときにオススメできる青春ソングです。
僕たちの未来家入レオ

力強く感情ゆたかな歌声が胸に響く、シンガーソングライターの家入レオさんによる楽曲です。
2016年5月に発売された12枚目のシングルで、日本テレビ系ドラマ『お迎えデス』の主題歌として起用されました。
人と人との絆や希望をテーマにしたスケール感たっぷりのポップロックナンバーで、だれかとともに生きるよろこびが歌われています。
孤独をぬけて前へ進むような開放感にあふれたメロディは、文化祭や学園祭のステージにもピッタリ。
仲間と一緒にひとつのものを作りあげる情熱や、未来へむかって歩いていく前向きな気持ちを、あたたかく後押ししてくれます。
みんなで肩を組んで歌いたくなるような、思い出に深く刻まれる1曲です。
ハッピーエンドback number

クラスメイトとバンドを結成したり、軽音部のメンバーでバンド演奏をする方にオススメなのがback numberの『ハッピーエンド』です。
切ない歌詞が多いback numberですが、この曲も感動できる1曲です。
back numberは3ピースバンドなので、バンドをやりたくてもメンバーがなかなか集まらないといった悩みがあっても大丈夫です。
初めてバンド演奏をする方も経験者に方も思い出に残ることまちがいなしです。
Lemon米津玄師

楽曲が日本レコード大賞を受賞したことがある米津玄師さん。
そんな話題の歌手の代表曲、『Lemon』を文化祭で歌ってみましょう。
はやりをいち早く取り入れたい人にオススメです。
ソロで歌うのもよし、バンド演奏をするのもよしでさまざまな表現方法があります。
切ない歌詞とメロディーで会場を感動の渦に巻きこんでみてください。
誰もが知っている曲なので観客が取り残される心配もないです。
また展示や出し物のBGMとして使えるのもいいところですよね。



