【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
年に一度の文化祭や学園祭を楽しみにしている方は多いはず!
学生にとっては、大切な青春の1ページを飾るビッグイベントではないでしょうか?
文化祭や学園祭では、さまざまな場面で音楽が欠かせませんよね。
会場BGMやテーマソング、ステージでの演奏にダンスにパフォーマンス……。
この記事では、催しを彩るさまざまな場面にピッタリの青春ソングを紹介します。
あなたの青春を一層輝かせてくれる、ステキな曲を見つけてください。
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【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選(61〜70)
青い春RADWIMPS

映画『君の名は』や『天気の子』の主題歌を担当したことで、日本中に注目されるようになったバンドRADWIMPS。
この曲はそんな彼らの活動初期にリリースされた曲です。
冒頭部分からなんか胸にグッと響くような、どこか青臭い、若いパワーがあふれている曲。
あなたもこの曲を聴いていると胸がきゅっとなりませんか?
サビ部分は英語詞ですが、それ以外の部分は日本語詞でつづられており、青春というテーマにピッタリなメッセージが込められています。
有名な曲ではないですが、青春時代のあなたにぜひ聴いてほしい1曲です。
サマータイムシンデレラ緑黄色社会

開放感がいっぱいの心地よいナンバー。
長屋晴子さんの透明感あるボーカルが夏の甘酸っぱい恋模様を歌い上げ、切なさの中にもときめきを感じさせてくれます。
偶然の出会いから始まった二人の恋は、お互いを思う気持ちがじんわりと温かく伝わってきて、聴いているだけで恋をしている気分に。
2023年8月にデジタル配信された本作は、ドラマ『真夏のシンデレラ』の主題歌として書き下ろされました。
切ない歌詞の中にも希望を感じられるメッセージ性の高さは学園祭のドラマをより劇的なものにしてくれそうですね。
ときめきを感じられると同時に、学園祭を華やかにしてくれること間違いなしです。
紙ひこうきsuis from ヨルシカ×Evan Call

手紙を通じて思いを伝える気持ちが、オーケストラと透明感のある歌声で表現されたヨルシカのsuisさんと Evan Callさんによる壮大なメッセージソングです。
相手に言葉を届けることの大切さと難しさを優しく包み込むような旋律が心に響きます。
本作は2025年2月にリリースされ、同時期に公開されたアニメ『カイリューとゆうびんやさん』の主題歌として起用されました。
児玉雨子さんによる日本語版と、Evan Callさんによる英語版の2つのバージョンが制作され、言葉の持つ力や可能性を国境を越えて届けています。
学園祭や文化祭のフィナーレを飾るメモリアルソングとして、また大切な人への思いを胸に抱く全ての人にオススメの一曲です。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

未来へと進むための力、現状を打破するための勇気を与えてくれるような疾走感が印象的な、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる楽曲です。
アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマやCMソングなどに起用されたことでも有名なアジカンの代表曲です。
自分の現状に葛藤しているようす、新しい自分へと書き換えて未来へ向かって進んでいこうとする決意が感じられます。
悩みながら進んでいくことを肯定してくれるような歌詞とサウンドが、経験を積み重ねている最中の世代に響く楽曲です。
PLAYERSYOASOBI

「Play on!」の掛け声から始まる爽快なポップチューンに乗せて、YOASOBIが心躍る仲間との時間を描いています。
ともに過ごした思い出を振り返りながらも、前を向いて歩もうとする前向きなメッセージが印象的な本作は、PlayStation®30周年を記念するプロジェクト『Project: MEMORY CARD』の一環として2025年3月に公開されました。
西野七瀬さんやVTuberの兎田ぺこらさんが出演するCMソングとしても話題を集めています。
ともに時を過ごす仲間との絆や思い出を大切にしたい人、文化祭やイベントの準備に向けて頑張る学生の皆さんにピッタリな一曲です。
青春と一瞬マカロニえんぴつ

学園祭のクライマックス、感動の場面を彩るのにぴったりな曲かもしれません。
神奈川発のロックバンド、マカロニえんぴつの楽曲で、2019年に配信シングルとしてリリースされました。
ギターサウンドとコーラスワークが染みるロックナンバーです。
みんなで作り上げた学園祭、文化祭。
その日々は将来返ってくるもの、ではありません。
この青春の1ページを一生心に留めておきたい、そう思わせてくれる作品です。
きっとあなたの心に刺さりますよ。
なぜ 僕たちは走るのか?乃木坂46

理由もなく何かに突き動かされる、あの青春のまぶしさを鮮やかに描いた乃木坂46の1曲です。
なぜ汗を流して走るのか、その問いに「意味なんてない」と潔く言い切る歌詞は、考えるよりも先に体が動いてしまう若さ特有の衝動そのもの。
この楽曲を歌った6期生という次世代のメンバーだからこそ、その言葉には嘘のない輝きが宿るのかもしれませんね。
2025年7月にリリースされたシングル『Same numbers』に収められた本作。
クールさとエモーショナルな響きが同居した青春ポップスに仕上がっています。



