【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
年に一度の文化祭や学園祭を楽しみにしている方は多いはず!
学生にとっては、大切な青春の1ページを飾るビッグイベントではないでしょうか?
文化祭や学園祭では、さまざまな場面で音楽が欠かせませんよね。
会場BGMやテーマソング、ステージでの演奏にダンスにパフォーマンス……。
この記事では、催しを彩るさまざまな場面にピッタリの青春ソングを紹介します。
あなたの青春を一層輝かせてくれる、ステキな曲を見つけてください。
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【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選(71〜80)
現在を生きるのだ。Saucy Dog

ともに切磋琢磨した仲間を歌ったのがSaucy Dogの『現在を生きるのだ』です。
2022年にリリースされた15作目のデジタルシングルで、第101回全国高校サッカー選手権大会のテーマソングとして書き下ろされました。
「自分たちがやってきたことは間違ってない」と自信を持って貫ける気持ちの強さを、力強いロックサウンドにのせて奏でます。
ギターボーカル、ベース、ドラムという最小のバンド編成なので、文化祭や学園祭で演奏するセットリストの1曲にもオススメです!
THE BALLERSSixTONES

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌!
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録された楽曲が、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用されています。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作には、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにもオススメです!
わたしに花束Ado

自己肯定感と感謝の気持ちが込められたHoneyWorksプロデュースの爽やかなポップスが誕生!
Adoさんの力強い歌声が、明るく前向きなメロディーと見事にマッチしています。
聴く人の心に寄り添い、日々の小さな幸せや努力を称える温かなメッセージが込められています。
2025年3月から放映中のコカ・コーラ社の缶コーヒー『ジョージア』CMタイアップソングとして起用され、本作は2025年4月発売予定のアルバム『Adoのベストアドバム』にも収録されます。
文化祭の準備や発表練習など、友達と一緒に頑張る時間を彩る一曲としてピッタリ。
自分を励まし、仲間とともに前を向きたい時にオススメです。
青い春RADWIMPS

映画『君の名は』や『天気の子』の主題歌を担当したことで、日本中に注目されるようになったバンドRADWIMPS。
この曲はそんな彼らの活動初期にリリースされた曲です。
冒頭部分からなんか胸にグッと響くような、どこか青臭い、若いパワーがあふれている曲。
あなたもこの曲を聴いていると胸がきゅっとなりませんか?
サビ部分は英語詞ですが、それ以外の部分は日本語詞でつづられており、青春というテーマにピッタリなメッセージが込められています。
有名な曲ではないですが、青春時代のあなたにぜひ聴いてほしい1曲です。
青春フォトグラフLittle Glee Monster

ガールズボーカルグループ、リトグリのさわやかなポップナンバー。
ミュージックビデオもリアルな学生生活を映したものでとても共感しやすいと思います。
一度聴いたら忘れられないサビのフレーズも楽しいですよ!
まさに青春の1シーンを切り取ったような1曲で、文化祭や学園祭でのBGMなどどんな場面にもよく合いそうです。
みんなで歌うのもオススメです。
卒業しても新しい未来が広がりますように!
仲間とともに忘れられないメモリーを作ってくださいね。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

未来へと進むための力、現状を打破するための勇気を与えてくれるような疾走感が印象的な、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる楽曲です。
アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマやCMソングなどに起用されたことでも有名なアジカンの代表曲です。
自分の現状に葛藤しているようす、新しい自分へと書き換えて未来へ向かって進んでいこうとする決意が感じられます。
悩みながら進んでいくことを肯定してくれるような歌詞とサウンドが、経験を積み重ねている最中の世代に響く楽曲です。
まつり藤井風

和の雰囲気を感じさせるフレーズがさまざまなところに取り入れられた、シンガーソングライター藤井風さんによるお祝いソングです。
ピアノの音色やビートのきいたトラックを中心としながらも、笛の音色や特徴のある音階、歌詞で使用される言葉でタイトルにあるお祭りが強くイメージされます。
藤井風さんのやさしい歌声も重なり、おだやかな空気を強く感じられるので、お祭りやお祝い事での幸せな気持ちをじっくりとかみしめているような印象があります。
この曲で気持ちを落ち着かせながら青春を実感したいですね。



