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【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選

年に一度の文化祭や学園祭を楽しみにしている方は多いはず!

学生にとっては、大切な青春の1ページを飾るビッグイベントではないでしょうか?

文化祭や学園祭では、さまざまな場面で音楽が欠かせませんよね。

会場BGMやテーマソング、ステージでの演奏にダンスにパフォーマンス……。

この記事では、催しを彩るさまざまな場面にピッタリの青春ソングを紹介します。

あなたの青春を一層輝かせてくれる、ステキな曲を見つけてください。

【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選(41〜50)

ダーリンMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」Official Music Video
ダーリンMrs. GREEN APPLE

青春のなかで感じる不安や迷いを抱えたすべての人へ向けて、優しく寄り添い背中を押してくれる応援歌。

Mrs. GREEN APPLEならではのエモーショナルでキャッチーなメロディと、自己肯定感を高めるメッセージ性の強い歌詞が心に響きます。

2025年1月にリリースされたこの楽曲は、NHK総合の特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のために書き下ろされ、1,000人の18歳世代とともに特別なパフォーマンスが披露されました。

自分らしさを見失いそうなときや、本当の自分と向き合うきっかけが欲しいときに聴いてほしい1曲。

文化祭のステージで仲間と一緒に歌えば、きっと忘れられない思い出になるはずです。

ダンスホールMrs. GREEN APPLE

【運動会やおうちで踊れる!】『ダンスホール』Mrs.GREEN APPLE 幼児・小学生向け 簡単ダンス振付&ハット
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mr.GREEN APPLEらしい甘酸っぱさが聴いていてノリノリになれる本作。

文化祭や学園祭に取り組む中で楽しい雰囲気を味わったり、子供心を思い出したりすることもあるのではないでしょうか。

そんな瞬間にもピッタリなさわやかなナンバーです。

バンド演奏だけでなく、ショーやダンス、BGMなどさまざまなシーンによく合うと思います。

2022年5月にリリースされ、フジテレビ系『めざまし8』のテーマソングにもなりました。

恋愛の歌でもあるので、文化祭をとおして距離を縮めたい心境にも寄りそってくれます。

その時しか味わえないキュンキュンする日々を楽しんでください!

会心の一撃RADWIMPS

RADWIMPS – 会心の一撃 [Official Music Video]
会心の一撃RADWIMPS

フックのあるロックナンバーから映画音楽まで、その才能の幅が注目を集めている4人組ロックバンド、RADWIMPS。

メジャー5thアルバム『×と○と罪と』に収録されている『会心の一撃』は、どうにもならない世界をいつかひっくり返してやるというパワフルなメッセージが強烈なインパクトを生み出していますよね。

イントロのギターリフは聴こえるイメージより難しくありませんが、Aメロに入った後のタイトなバッキングの方がバンドではズレやすいので注意しましょう。

キャッチーなフレーズが並ぶサビが気持ちを盛り上げてくれる、文化祭に演奏してほしい爽快なロックチューンです。

現在を生きるのだ。Saucy Dog

Saucy Dog 「現在を生きるのだ。」Music Video
現在を生きるのだ。Saucy Dog

ともに切磋琢磨した仲間を歌ったのがSaucy Dogの『現在を生きるのだ』です。

2022年にリリースされた15作目のデジタルシングルで、第101回全国高校サッカー選手権大会のテーマソングとして書き下ろされました。

「自分たちがやってきたことは間違ってない」と自信を持って貫ける気持ちの強さを、力強いロックサウンドにのせて奏でます。

ギターボーカル、ベース、ドラムという最小のバンド編成なので、文化祭や学園祭で演奏するセットリストの1曲にもオススメです!

わたし達のジャーニーカネヨリマサル

カネヨリマサル【わたし達のジャーニー】Music Video
わたし達のジャーニーカネヨリマサル

友人たちとの思い出がキラキラ輝くこの季節、文化祭や学園祭にぴったりの青春ソングがカネヨリマサルの本曲です。

日々の小さな幸せや喜びを胸に、仲間と一緒に人生の旅を進んでいく、そんな前向きなメッセージが込められていますよ。

2023年6月に配信リリースされたこの曲は、Leminoのオリジナルドラマ『放課後ていぼう日誌』の主題歌に起用。

MVには主演女優の莉子さんも出演し、色あせない青春時代がいきいきと描かれています。

友情に、恋に、夢に、全力で向き合う10代20代の皆さんにこそ響く1曲ではないでしょうか。

胸を躍らせながら学園祭をこの曲とともに過ごして、最高の思い出を作ってくださいね!