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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(251〜260)

DoppelgangerSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIの名盤『Eye』。

それまでにはなかった新たなジャンルに挑戦したアルバムで、収録曲の1つであるこちらの『Doppelganger』は、ジャズのエッセンスを取り入れた曲調が特徴です。

ゴリゴリのジャズというわけではないため、リズムは取りやすく、音域も広い方ではないので、歌が苦手な方でも挑戦しやすい楽曲と言えます。

ロングトーンの登場回数も少ないので、ビブラートができない方でもうまく聴かせやすいというのも、歌いやすいポイントの1つですね。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(261〜270)

DropoutSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIの名曲『Dropout』。

本作は洋楽を意識したサウンドが特徴で、歌詞も全て英語で歌われています。

ジャンル的にはエレクトロポップが最も近く、エレクトリック系の特徴であるドロップも登場します。

英語の難しさはありますが、ボーカルライン自体は洋楽と違って非常に単純なので、歌いやすいと思います。

英語が苦手な方は、前の単語の母音と後に続く単語の子音をつなげる「リエゾン」を意識しましょう。

曇り夜空は雨の予報SHISHAMO

若い世代を中心に大人気のガールズロックバンド、SHISHAMOの1曲です。

とくに若い女性から多くの共感を得ている歌詞が魅力的な彼女たちの楽曲を歌うのは、宮崎朝子さん。

かわいらしさも感じさせる彼女の歌声がとってもすてきですよね。

彼女のような素朴で純粋な歌声を意識しつつ、この真っすぐな歌詞を歌えばきっと聴いている男性の心に響くはず。

こういったしっとりと清らかな雰囲気の歌声が好きな男性って多いと思います。

Dream Out Loud feat. ØZI (Prod. KM)SKY-HI

SKY-HI / Dream Out Loud feat. ØZI (Prod. KM) -Music Video-
Dream Out Loud feat. ØZI (Prod. KM)SKY-HI

『Dream Out Loud』はAAAのメンバーとしても活動するラッパーSKY-HIさんが、2023年5月にリリースしたデジタルシングルで、チャコールコーヒー「C COFFEE」のコマーシャルソングとして書き下ろされました。

台湾のアーティストであるØZIさんをゲストに迎え共演を果たし、ミュージックビデオも台湾で撮影されたんですよね。

リリース直前に開催されたアリーナツアーの代々木第一体育館公演では、ØZIさんがサプライズで出演しステージを盛り上げました。

その模様もYouTubeで公開されているので、ぜひご覧になってみてください!

Drawing daysSPLAY

katekyo hitman reborn drawing days full
Drawing daysSPLAY

テレビアニメ『家庭教師ヒットマンREBORN!』のオープニングテーマとして起用された1曲。

力強いバンドサウンドに乗せて歌われるのは「どんなにつらくても進んでいく」という強い意志です。

つらいことや悲しいことがあって、ふさぎ込んでしまいたい人は、ぜひこの曲を聴いてください。

ドーピングダンスSTEAKA

歯切れのいいメロディー、韻を踏む歌詞、圧の強い電子音にハマってしまいます!

先鋭的な音楽性が支持されているボカロP、STEAKAさんによる楽曲で、2022年に発表されました。

ハードコアなシンセサウンドに初音ミクの切れ味するどい歌声がマッチした、スタイリッシュな作品です。

淡々としたメロディーラインに聴こえますが、歌うと熱っぽいのがわかるはず。

難易度はかなり高め……だからこそ挑戦のしがいがあるはずですよ!

Dog FightSABBRABELLS

SABBRABELLS/ DOG FIGHT (from LIVE !!)
Dog FightSABBRABELLS

1980年代初期に結成された日本のヘヴィメタルバンド、SABBRABELLSは、ブラックサバスの影響を色濃く受けた音楽性で知られています。

悪魔的な衣装と歌詞、力強くドラマチックな楽曲が特徴的で、1986年には「目黒鹿鳴館の帝王」「インディーズ最後の大物」などと評されるほどの人気を博しました。

キングレコードからメジャーデビューを果たし、アルバム『SAILING ON THE REVENGE』をリリース。

ライブアルバム『LIVE!!』も好評を博しましたが、わずか三枚のアルバムを残して1987年に解散してしまいます。

2015年には期間限定で再結成を果たし、約30年ぶりにステージに立ちました。

80年代のヘヴィメタルファンはもちろん、日本の音楽シーンに興味のある方にもぜひ聴いていただきたいバンドです。