「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
- 「ど」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「あ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- ディズニーの歌いやすい曲。愛と夢と魔法の世界に入り込める曲
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「だ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(251〜260)
どんなときも。MAX

MAXの華やかな演奏とリズミカルなメロディが楽しいカバーです。
名曲をダンスバージョンに昇華させるテクニックはさすがといえます。
一方で崩しすぎていないので、原曲を聴いたことがあればすんなりと入れるでしょう。
バブリーな感じがして景気のいい『どんなときも』に仕上がっています。
Do not touchMISAMO

MISAMOの楽曲は、美術館をイメージさせる高貴でエレガントな雰囲気が印象的です。
触れてはいけないけれど見ることはできる、そんな繊細な愛情表現が歌詞に込められています。
2023年7月にリリースされた1stミニアルバム『Masterpiece』のリード曲で、日本やアメリカのチャートでも好評を博しました。
NHK紅白歌合戦にも出場し、年末の特別なステージとして注目を集めましたね。
サビ部分の振り付けはとてもキャッチーでとても親しみやすいですよね。
TWICEとは一味違う魅力を感じさせる本作は、大切な人との関係を丁寧に育みたいと思っている方におすすめです。
Don’t worry be happyMONGOL800

タイトルからもがっつり元気がもらえるモンパチの『Don’t worry be happy』。
この曲は彼らのファーストアルバム『GO ON AS YOU ARE』の1曲目に収録されています。
2000年にリリースされた曲ですが今でもファンの間では人気が高く、この曲でライブ、アンコールが締めくくられることも多い人気のナンバーです。
わたし自身がこの曲に何度助けられたかわからないくらいの元気が出る、前向きになれるオススメの1曲です!
ドロシーMisumi

とても美しいイラストに目を奪われてしまう楽曲。
不条理な世の中を嘆く少女を描いた歌なのですが、ボカロの使い方がとにかく絶妙です。
ボカロだからこそ、この世界観が伝わるのだと思います。
ダウナーなトラックに耳を奪われる、ボカロラップの名曲とご紹介できます。
ドラマみたいだMy Hair is Bad

2014年のファーストアルバム『narimi』に収録されたミディアムロックチューン。
後悔も含めたやるせない愛の心情と相反する歌詞の描写が印象的なラブソングですね。
男性からの視点では曲全体をとおして高く感じる音程となっていて、mid2D#〜mid2G#の頻度をキープするようなイメージです。
そういった点でキーを下げると歌いやすく、やや声が低めな女性の方にも親しめる楽曲といえるのではないでしょうか。
ロックンロールらしいテンポの一定さがノリやすく、音程以上に歌いやすく感じられます!
惰性でいいともMy Hair is Bad

まっすぐな思いやきれいな景色を描写した歌詞を書き、まっすぐな歌声でメロディを奏でるマイヘア。
しかし、こちらの曲は他とはちょっと違います。
言葉の羅列が続く曲。
もはやこれは「曲」とは呼べないような気もしてしまう不思議な歌。
それでもテンポはよくなぜかリズムに乗ってしまうような楽しさを持っています。
Don’t ExplainNina Simone

ジャズ・シンガーとして有名なビリー・ホリデイさんとアーサー・ヘルツォーク・ジュニアさんが作った曲がこちら。
浮気の言い訳をする男性に対して、言い訳しないで、といった歌詞内容の曲です。
日本で演歌などのジャンルになじんでいる方なら思ったよりすっと心に入ってくる曲なのではないでしょうか。
たくさんのジャズシンガーに愛され歌われてきたスタンダード・ソングのひとつです。
ニーナシモンさんの独特な声がこの曲を一層魅力的にしています。


