RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(301〜310)

どんなときも。miwa

人気女性シンガー、miwaが『オールナイトニッポン』で歌ったバージョンです。

彼女らしいかわいらしい歌声と、アコースティックギターの優しい音色が幸せを運んできます。

女性の高音が好きな方にはオススメのカバーですね。

一度聴けば、彼女の歌唱力の高さがあらためてわかります。

ドライブソングmiwa

永遠のギターガール・miwaさんが贈る、まさにドライブのたのめ1曲がこちら『ドライブソング』。

「ドライブ中に聴いてほしい曲を集めてきたの」や「あなたの運転する姿がすてき過ぎます」など、曲中にキュンキュンするポイントが多くて……、もう本当にときめいてしまいます!

1度聴いただけで曲中の女の子に恋心覚えちゃいますよね?

ゴールデンウイーク中はお出かけする車も多くてたまに渋滞することもありますが、車内にこの曲がかかっていれば全然大丈夫ですよ!

とくにお台場方面、レインボーブリッジを渡る方にオススメの1曲です!

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(311〜320)

どうでもいいけどnever young beach

never young beach – どうでもいいけど(official video)
どうでもいいけどnever young beach

普段の忙しい生活を離れ、自然の中でゆったりとした時間を過ごしたい!!という思いでキャンプに出かける方には、ぜひnever young beachのようなチルい雰囲気の曲がオススメ!

肩の力が抜けたゆるいボーカル、とりとめのない出来事を歌詞にしたスタイル、空間系のエフェクターがかかったギターのサウンドもゆるくて最高ですね。

晴れた日がよく似合う曲ですね。

なにもしないお昼によく似合うのでぜひ聴いてみてくださいね!

ドクター=ファンクビートnyanyannya

ドクター=ファンクビート/nyanyannya(大天才P) feat.KAITO
ドクター=ファンクビートnyanyannya

オシャレでアーティスティックなサウンドが心をわしづかみに!

ボカロP、nyanyannyaさんによる楽曲で、2015年に公開。

スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat.初音ミク』にも収録されている人気曲です。

さまざまな楽器の音色が使われているにぎやかな音像、芯を食ったリズムなど、聴きどころが盛りだくさん!

そしてめまぐるしい曲展開も理由の一つか、飽きが来ません。

Dr.ファンクビートというキャラクターがどういう人物かイメージしながら、ぜひ。

何処へだって行こうrinri×ǢǪ

心の奥底にある感情を揺さぶる、そんな楽曲です。

rinriさんとǢǪさんによる本作は、2024年2月にリリース。

ポエトリーリーディングと独特なサウンドをミックスさせた音像が印象的で、耳を奪われます。

聴いているうち小説を1ページずつ丁寧にたどっているような、そういう不思議な感覚になるんですよね。

ひとりぼっちな気分のとき、この曲に救われると思います。

Don’t Stopsloppy dim

エモい曲と聞くと、チルい雰囲気のヒップホップを思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれませんね。

そんな方にオススメなのが、2人組のヒップホップユニットのsloppy dimのこの曲。

歌詞の中にはさまざまなことがつづられていて、その中にはあなたが共感したり心をつかまれるフレーズもあるかもしれませんね。

また、楽曲に耳を向けると、落ち着いた雰囲気のトラックと静かな雰囲気のラップが印象的で、この曲を聴いているとエモさを感じるとともに、心が癒やされるという方も少なくないでしょう。

ドラゴンライジングtakamatt

Gumi and Kagamine Len – Dragon Rising (ドラゴンライジング)
ドラゴンライジングtakamatt

ボカロ界のみならず、普段ボカロを聴かないという方にも有名なGUMIと鏡音リンが歌うこの曲は、takamattさんが制作されました。

冒頭からテクノ色が強く、そこで淡々と流れるボーカルはテクノの雰囲気にマッチしてかっこいいですね!

止めどなく歌詞が流れてくるので、息つぎがなかなか大変になってきますが、そこはデュエットソングなのでしんどくならないようにお互いでカバーしましょう!

かっこよく歌いこなすぜ!という意味で男性同士、もしくは男女でのデュエットもオススメです。