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【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌

合コンや飲み会の二次会でカラオケに行くことって結構多いのではないでしょうか?

そんなとき、お酒が飲めるメンバーが多いと、飲み歌で盛り上がりたいですよね!

とはいえ、「どんな曲が飲み歌として定番になっているのかわからない」「いつも同じ飲み歌ばかりだから違う曲も楽しみたい」とさまざまな飲み歌を探しているかもしれませんね。

そこでこの記事では、盛り上がり必至の飲み歌をたっぷりと紹介していきます!

飲みすぎには注意しながら、楽しい時間をお過ごしください!

【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌(31〜40)

ギンギラギンにさりげなく近藤真彦

1981年に近藤真彦さんの4枚目のシングルとしてリリースされたこちらの曲は、いくつかのCMともタイアップしていたので、懐かしく覚えている方も多いのではないでしょうか。

歯切れのよいブラスロック調のアレンジは、宴会で歌ってもめちゃくちゃ盛り上がりそうです。

サビの部分は全員で大合唱して後悔が残らないように盛り上がってください。

troublemaker

ARASHI – ARAFES NATIONAL STADIUM 2012
troublemaker嵐

国民的アイドル、嵐のナンバーは明るく元気な曲が多く楽しい飲みの席にぴったりですよね!

中でもこの『Troublemaker』は替え歌もしやすいのでオススメです。

メンバーの櫻井翔さん主演のドラマ『特上カバチ!!』の主題歌に起用されたこの曲。

サビの部分を「〜飲んでな〜い」と替え歌することで盛り上がりますよ!

「飲んでな〜い」の前には、全然お酒が進んでいない人の名前を入れたり「全然」と入れてみたり、お酒の名前を入れて催促するのもありもしれませんね!

元気な曲なので、その場を盛り上げる意味でもぴったりのナンバーです。

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 [original ver.] [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

新海誠監督の大ヒットアニメ映画『君の名は』の挿入歌として映画とともに人気を集めた、RADWIMPSの『前前前世』。

疾走感あふれるメロディは、お酒が進む飲みの場面にぴったりですよね!

そんな『前前前世』はサビの部分を「君が全然飲んでない」といった感じに、もとの歌詞を生かしながら替え歌するのがオススメ!

あまりお酒が進んでいない人に向かって「もっと飲んで!」という意味を込めて歌ってみましょう。

でも無理やりになってしまわないように注意してくださいね!

ORANGE RANGE

ORANGE RANGEの楽曲の中でも、とくに知名度の高い名バラードであるこの曲も、なんと飲み会の席では飲み歌として親しまれているようです。

ルールは簡単で、マイクを回して順番に歌っていく中で、「花」という歌詞を歌ってしまった人が飲むというもの。

となると1番目に歌う人は飲むことになるのですが、そこはノリよく歌っていさぎよく飲みましょう(笑)!

歌詞の中では「花」が9回登場しますので、大人数でも楽しめると思います。

合コン歌リーマンマイク

【MV】 リーマンマイク 「合コン歌」
合コン歌リーマンマイク

メンバーの全員が一流企業のサラリーマンだというヒップホップユニット、リーマンマイク。

彼らの歌うこの『合コン歌』はタイトル通り合コンのアレコレが歌われている、盛り上がる1曲。

合コンといえばお酒がつきもの、というのもありますがこの曲のノリ、パリピ感はすごいなあとうなるものがあります。

合コンとは関係なく、カラオケで歌えば盛り上がる、笑える1曲ではないでしょうか?

ちなみに彼らの愛称はチャラいサラリーマンで「チャラリーマン」らしいです(笑)。

【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌(41〜50)

気分上々↑↑mihimaru GT

男女2人組音楽ユニット、mihimaru GTの代表曲として知られている『気分上々↑↑』。

華やかなクラブハウスの雰囲気をイメージさせる、ディスコ調のサウンドが展開する楽曲です。

男女のデュエットを披露したり、クールに歌いこなすことで飲み会や合コンの雰囲気を盛り上げましょう。

メロディアスな楽曲を歌うだけでなく、オーディエンスのコールを誘うのもいいでしょう。

誰もが体を揺らすとともに、歌えるキャッチーなダンスミュージックです。

クラップやコーラスとともに、みんなで歌ってみてくださいね!

さよならエレジー菅田将暉

俳優としての圧倒的な存在感に加え、歌手としても多くのファンを魅了し続ける菅田将暉さん。

本作は2018年2月に発売された3枚目のシングルで、日本テレビ系ドラマ『トドメの接吻』の主題歌として起用されました。

作詞・作曲を手がけたのは、菅田さんが敬愛するシンガーソングライターの石崎ひゅーいさんです。

愛を求めながらも孤独から抜け出せない葛藤、別れの切なさを真っすぐに描いたロックナンバーに仕上がっています。

どこか懐かしさを感じるメロディラインと、感情を揺さぶる力強い歌詞が印象的。

音域の高低差が比較的少なく、歌いやすい構成になっているので、カラオケで盛り上がりたいときにぴったりです。

サビの疾走感あふれるパートは、みんなで声を合わせて歌えば一体感が生まれること間違いなし。

飲み会の二次会で場を盛り上げたい方におすすめの1曲です。