【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌
合コンや飲み会の二次会でカラオケに行くことって結構多いのではないでしょうか?
そんなとき、お酒が飲めるメンバーが多いと、飲み歌で盛り上がりたいですよね!
とはいえ、「どんな曲が飲み歌として定番になっているのかわからない」「いつも同じ飲み歌ばかりだから違う曲も楽しみたい」とさまざまな飲み歌を探しているかもしれませんね。
そこでこの記事では、盛り上がり必至の飲み歌をたっぷりと紹介していきます!
飲みすぎには注意しながら、楽しい時間をお過ごしください!
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【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌(71〜80)
待つわあみん

岡村孝子さんと加藤晴子さんのデュオ、あみんが1982年にリリースしたデビュー曲『待つわ』です。
当時女子大生とは思えない大人っぽい歌詞ですが、その当時に大ヒット、その年のオリコン年間売上の1位を記録しました。
もう発売されてからずいぶんとたちますが定期的にカバーされたり、CMソングになっているのでよく耳にする1曲ですよね。
おさかな天国柴矢裕美

一度聴いてしまうと頭から、耳から離れない?という世代を問わずに歌える大ヒットソングの『おさかな天国』です。
よくスーパーの鮮魚コーナーなどでも流されていて本当に耳につく1曲なんですよね。
そして子供からも絶大な支持を得ているこの曲、覚えやすくて歌いやすい、そして魚の名前も覚えられるといういいことづくし!
ネタ曲としてどうでしょうか?
最強の推し!鈴木愛理

鈴木愛理さんの真っすぐ歌声が、推しへの無償の愛と支持を力強く表現しています。
2023年10月に配信リリースされた本作は、テレビドラマ『推しが上司になりまして』の主題歌として起用されました。
エンディングでは、出演キャストによるダンスも披露され話題に。
振り付けは元PASSPO☆の槙田紗子さんが担当しています。
ファンの熱い気持ちを描いた、ポジティブでエネルギッシュな1曲です!
カラオケで歌えば、きっと心に響くはず!
ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴーあやまんJAPAN

2009年ごろに大きな話題になったエンターテインメント集団あやまんJAPAN。
飲み会を盛り上げると評判になりテレビ出演もたくさんしていましたよね!
そんな彼女たちのトレードマークでもある『ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー』。
意味はよくわからないけれどとにかくノリがよくて言いたくなるんですよね(笑)。
曲自体は2010年にリリースされたものなので随分たちますが、今この曲を歌えば懐かしい!!と盛り上がれるかもしれませんね!
シルエットKANA-BOON

アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』の16代目オープニングテーマとして起用され、国内外で圧倒的な人気を誇るKANA-BOONの代表曲。
2014年11月に発売されたメジャー5枚目のシングルで、アルバム『TIME』にも収録されています。
YouTubeでの再生回数は2億6千万回を超えるなど、世界中のファンから愛され続けている1曲ですね。
疾走感あふれるギターリフとエネルギッシュなバンドサウンドが特徴で、成長や決意をテーマにした前向きな歌詞が胸に響きます。
明るくキャッチーなメロディは歌っているだけで気分が上がってくるはず!
Aメロで地声と裏声を切り替えるフレーズがありますが、細かいことは気にせず思い切り歌うのがポイントです。
飲み会の場では、みんなで一緒に盛り上がれること間違いなしですよ。
オトナブルー新しい学校のリーダー達

既存の枠をこえた楽曲やライブパフォーマンスで注目を集める音楽ユニット、新しい学校のリーダーズ。
彼女らが2020年にリリースした『オトナブルー』は、2023年に首振りダンスがTikTokで話題となりヒットを記録しました。
歌謡曲とエレクトロをミックスした、懐かしくも新しいサウンドが響きます。
サビの艶やかなフレーズに合わせた歌や決めポーズで飲み会を盛り上げるのもオススメですよ。
幅広い世代の方と行くカラオケにぴったりなダンスナンバーをぜひチェックしてみてください。
北川謙二NMB48

2012年にリリースされたMNB48の楽曲で、アップテンポで軽快なメロディに明るい歌声が印象的な曲。
タイトル『北川謙二』さんはAKB48の映像担当アシスタントプロデューサーだそうなんですが、この曲を飲み歌として楽しむときには歌詞に登場する彼の名前を歌う部分がポイント!
ここを飲ませたい人の名前に変えて歌うというノリで楽しんでいる方が多いようです。
半ば強制になってしまいますが、その場の空気を読みながら無理せず楽しんでくださいね!
酒燃料爆進曲怒髪天

普段の仕事でのストレスや、積もりに積もったうつうつとした気持ちをパーッと発散させてくれる曲が持ち味の怒髪天。
怒髪天の曲に救われた方、そしてとくに働く大人の方はグッとくることが多いのではないでしょうか?
この曲『酒燃料爆新曲』もぜひお酒のおとも、ストレス発散のおともにオススメしたいナンバー。
お酒にまつわる曲が多い怒髪天ですがお酒+元気という、テンションの上がる最高の組み合わせの楽曲が多いのも特徴です。
週末のストレス発散のカラオケに、どうでしょうか?
スーダラ節植木等

聴くとなんとも言えない楽しい気持ちになってしまう曲、植木等さんの『スーダラ節』です。
数多くのアーティストがカバーソングを歌っていたり、今でもCMソングとして耳にすることの多い昭和の流行歌です。
古い歌なんですけれどもなぜか年齢を問わずにみんなが歌いだしてしまいそうなこの曲。
和気あいあいとした雰囲気になりますよね!
BANG BANG BANGBIGBANG

世界中の音楽ファンから愛されている韓国のグループ、BIGBANGを代表するパーティーチューンとして知られる1曲です。
2015年6月にカムバックプロジェクト「MADE SERIES」の第2弾シングル『A』に収録される形で公開され、同年のGaon年間デジタルチャートで総合1位を獲得しました。
重厚なエレクトロサウンドとトラップを融合させたビートに、思わず叫びたくなるキャッチーなサビが特徴的です。
クラブやパーティーで今この瞬間を爆発的に楽しもうという熱気が詰まっており、掛け声を入れやすい構成になっています。
飲み会や合コンの二次会で盛り上げ役を担いたい方にぴったりの楽曲です。
サビの連呼パートでコールを入れたり、替え歌にアレンジしたりと、その場にいる全員の一体感を高めてくれるでしょう。
【替え歌・コール】カラオケで盛り上がる飲み歌(81〜90)
BLUE BIRD浜崎あゆみ

2006年6月に発売された浜崎あゆみさんの40作目のシングルは、夏の解放感とポジティブなエネルギーに満ちた1曲です。
雨上がりの空や翼といったモチーフを通じて、新たな一歩を踏み出す勇気を歌い上げており、キラキラとしたシンセとギターが駆け抜けるアップテンポなサウンドが心地よく響きます。
ゼスプリ「ゴールドキウイ」のCMソングとして大量にオンエアされ、オリコン週間チャートで初登場1位を獲得。
このシングルで彼女のシングル総売上が日本人ソロアーティスト史上初の2,000万枚を突破したことでも話題になりました。
サビのメロディが覚えやすく、キーワードが繰り返されるため、カラオケでは合いの手やコールを入れやすいのが魅力。
サビ終わりに「かんぱーい!」と叫んだり、みんなでユニゾンしたりと、飲み会アレンジが自然に成立します。
夏の打ち上げや二次会で、ラストに盛り上がりたいときにぴったりの飲み歌ですよ!
お手を拝借!もういっちょ!下田美咲

パリピやチャラ系のマスト、飲み会の席での「コール」と呼ばれるものがありますよね。
そのコールを極めた下田美咲さん。
YouTubeでコールの動画をアップしたり、それがきっかけでテレビの出演などもして知名度が上がったパリピ系女子。
そんな彼女が歌う『お手を拝借!もういっちょ!』は2013年にリリースされた彼女のデビュー曲、お酒の席でのコール、あるあるがたっぷりと詰まった1曲。
ちょっと古いというかなつかしい気もしますがお酒の席で歌えば盛り上がることはまちがいなしの1曲です。
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

明るくポップなサウンドと前向きなメッセージが魅力の1曲。
困難を乗り越える勇気や、人生を楽しむことの大切さを歌い上げています。
Mrs. GREEN APPLEが2022年5月に発表した本作は、フジテレビ『めざまし8』のテーマソングにも起用されました。
アルバム『Unity』に収録され、日本レコード大賞優秀作品賞も受賞。
朝の活力になるような爽やかな雰囲気が特徴で、カラオケや飲み会で盛り上がりたい時にぴったり。
友人や同僚と一緒に歌って踊れば、きっと楽しい思い出になるはずです。
唱Ado

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィンイベントのテーマソングとして制作された『唱』。
令和のJ-POPシーンで活躍するシンガーのAdoさんが2023年にリリースしました。
重厚かつダンサブルなビートに合わせて彼女の自由自在な歌唱が展開する楽曲です。
1人で歌い上げるだけでなく、カラオケのメンバーと合唱したりコーラスに参加してもらうことで飲み会が盛り上がるでしょう。
ホーンセクションを取り入れた華やかなサビのメロディと合わせて歌やダンスにトライするのもオススメ。
熱く燃え上がるような感情を描いた歌詞とともに、テンションを上げるエレクトロサウンドが響くナンバーです。
第ゼロ感10-FEET

10-FEETによる楽曲で、映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディングテーマとして制作されました。
2022年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年12月発売の9枚目のアルバム『コリンズ』にも収録。
夢への挑戦と自己実現をテーマに、バスケットボールの専門用語を織り交ぜた歌詞が印象的です。
TikTokで注目を集め、2023年には「MTV Video Music Awards Japan」で「Best Rock Video」を受賞。
テンション高めのバンドサウンドとキャッチーなメロディが、カラオケでの盛り上がりにぴったり。
飲み会での一体感を高める効果ばつぐんの1曲です。



