「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(91〜100)
恵方巻きのうたいちごくらぶ

音楽ユニット、いちごくらぶのオリジナルソングです。
節分の風習として定着した恵方巻をテーマに、その年の吉方を向いて丸かぶりする動作をみんなで楽しめるように作られています。
短い曲尺の中に遊び心がぎゅっと詰まっており、聴くだけでなく体を動かして盛り上がれるのが魅力。
家族みんなで恵方を向きながら、あるいは園のイベントなどで、この曲に合わせてガブっと食べる真似をしてみてはいかがでしょうか。
APT.ROSÉ & Bruno Mars

世界中のチャートを席巻し、日本でもBillboard Japan Hot 100で1位に輝いた話題のコラボ曲です。
BLACKPINKのロゼさんと、数々の名曲を生み出してきたブルーノ・マーズさんによる本作は、2024年10月に発売されたアルバム『Rosie』からの先行シングルとして公開されました。
韓国で親しまれている飲み会ゲームから着想を得た中毒性のあるリズムと、軽快に繰り返されるフレーズが一度聴いたら忘れられませんよね。
2024年11月に大阪で開催されたMAMA AWARDSでの共演ステージも大きな注目を集めました。
首を傾けるだけのキャッチーな振り付けは覚えやすく、ダンスが苦手な方でもすぐに真似できるのが魅力です。
謝恩会の余興で披露すれば、会場全体で盛り上がること間違いなしの一曲ですよ!
エスコート悠馬

YouTubeクリエイターグループ、コムドットのメンバーとしても活動し、歌唱力と飾らない言葉選びで注目を集めているシンガー、悠馬さん。
2025年12月にリリースされた『エスコート』は、冬の寒さや白い息を感じさせる情景のなか、今日だけは任せてほしいと大切な相手を導こうとする、不器用ながらも温かい心情が歌われています。
食堂での何気ない会話や雪遊びをする様子など、日常のなかにある大切な人との距離感が愛おしいんですよね。
ぜひこの冬のラブソングに耳を傾けてみてください。
EverlastingSixTONES

2022年1月に発売されたアルバム『CITY』に収録されている本作。
出光興産の企業CMソングとしても起用されていたため、テレビなどで耳にしたことがある方もきっと多いことでしょう。
結婚式や卒業式といった人生の節目にふさわしい壮大なバラードで、永遠のきずなや信頼を感じさせる温かいメッセージが込められています。
そしてクワイア隊を交えた厚みのあるサウンドが聴く人の涙を誘うんですよね。
大切な人へ感謝を伝えたい時に聴いてほしいナンバーです。
M浜崎あゆみ

平成の歌姫として一時代を築き、その圧倒的なカリスマ性で多くのファンを魅了し続けている浜崎あゆみさん。
1978年生まれの午年で、福岡県出身。
1998年にシングル『poker face』で鮮烈なデビューを飾り、翌年のアルバム『A Song for ××』で大ブレイクを果たしました。
彼女の楽曲はポップやロック、トランスなど多彩なサウンドを取り入れているのが特徴ですね。
2001年12月にはアニメ『犬夜叉』のエンディングテーマとなった『Dearest』で第43回日本レコード大賞を受賞。
同年の日本有線大賞とのダブル受賞は、史上6組目の快挙でした。
自ら手がける孤独や愛を描いた歌詞は、今聴いても心に響くものがあります。
エネルギッシュな活動を続ける彼女の音楽は、世代を超えて聴く人の背中を押してくれるはずです。
魘椿

夢を食べる獏のように、街があなたを飲み込んでいく……そんな息苦しさを音にしたボカロ曲がこちら。
椿さんによる楽曲で、2025年12月に公開されました。
都市生活のなかでくり返される悪夢のような感覚を、鋭い言葉選びと陰影の濃いサウンドで描き出しています。
消費社会への違和感や、癒えない心の傷といったモチーフが、生々しい手触りで伝わってくるんですよね。
ダークな雰囲気のボカロ曲を求めている方にぜひ聴いてほしい1曲です。
ADHD feat. BenjazzykZm

YENTOWNに属するラッパーとして知られるkZmさんが、2025年12月にBenjazzyさんをフィーチャーしてリリースした楽曲です。
プロデュースはkZmさんの作品を数多く手がけてきたChaki Zuluさんが担当。
スピード感あふれるトラックに乗せた両者のタイトなラップは、聴く者の鼓動を加速させる勢いがあります。
歌詞ではSNSの通知や評価が絶え間なく押し寄せる現代の感覚を、競争や成功欲求といったテーマと絡めながら描いていますエネルギッシュなヒップホップで気分を上げたい時にぴったりです。
エトセトラimase

青春時代のすれ違いや、言葉にできなかった想いを抱えた経験はありませんか。
そんな胸の奥にしまった記憶をそっと呼び起こしてくれるのが、imaseさんによるこの楽曲です。
2024年8月にリリースされ、Netflixシリーズ アニメ『君に届け 3RD SEASON』のオープニング主題歌として書き下ろされました。
温かなピアノのリフレインを軸に、ドラマチックなメロディとファルセットが織りなすサウンドは、切なさとポップさが同居する絶妙なバランス。
作品の世界観に寄り添いながらも、聴く人それぞれの青春の記憶に重なる普遍的な魅力を持っています。
卒業を迎え、仲間との日々を振り返るとき、あのとき伝えられなかった気持ちがふと胸をよぎる方にぜひ聴いてほしい一曲です。
エンゼルケア灰色ねむり

死後の身なりを整える処置を意味する言葉をタイトルに冠した、灰色ねむりさんの楽曲。
2025年12月に公開されました。
UTAU音源、ナースロボ_タイプTを起用した、約1分45秒の作品です。
甘えた声を二度と聞きたくないという拒絶、それでも離れられない執着、痛みを相手に押し付けることでしか自分を保てない倒錯した心理が描かれています。
無機質さと脆さが同居するボーカルが、肉体的な痛覚表現、冷たい処置のイメージを交互に照らし出しているんですよね。
ダークで耽美な世界観に、ぜひ触れてみてください。
えぶりでいホストえぶホスPlayers

ホストクラブの煌びやかな世界観をそのまま音楽にしたような1曲です。
アニメ『えぶりでいホスト』の主題歌として2025年5月に配信がスタートしました。
作詞作曲はゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが手がけており、ホスト業界ならではの用語をふんだんに盛り込んだキャッチーな歌詞が耳に残ります。
下野紘さん、八代拓さん、畠中祐さん、岡本信彦さんら人気声優陣によるえぶホスPlayersが歌唱を担当し、掛け合いやコーラスがライブ感たっぷり。
シャンパンを開けるようなパーティー感あふれるアップテンポなサウンドは、一度聴いたらクセになる中毒性がありますよね。
飲み会やカラオケで場を盛り上げたいときにピッタリ!
みんなで掛け声を入れながら歌えば、テンションが一気に上がること間違いなしです。


