「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(1〜10)
エルダーフラワーNEW!Official髭男dism

2026年公開、綾瀬はるかさん主演の映画『人はなぜラブレターを書くのか』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
溢れる思いを人に伝えていく大切さを歌った楽曲で、4月22日発売のダブルAサイドシングル『スターダスト/エルダーフラワー』に収録されています。
藤原さん特有のハイトーンが、どちらかというと裏声で披露されているため、優しい雰囲気の曲に仕上がっています。
頭のてっぺんから細く声を出すように意識すれば決して難しくなく、音程もとりやすいはずです。
息は使うので腹式呼吸と丹田も意識しましょう。
MNEW!浜崎あゆみ

20世紀最後の週間1位と21世紀最初の週間1位を記録した、日本を代表する歌姫である浜崎あゆみさんの19作目のシングル曲。
2000年12月当時に発売された作品で、ご自身が初めて作曲を手がけたことでも知られる決定的ナンバーです。
王道バラードを土台にしつつ、ロック的な緊張感や壮麗なサウンドが融合したドラマティックな曲調が聴く人の心をつかみますよね。
当時はご本人出演のTU-KAのCMソングとして大量にオンエアされ、2020年にはドラマ『M 愛すべき人がいて』の主題歌としても起用されました。
切ない恋心や胸が熱くなるメロディーは、青春時代にカラオケで熱唱した経験がある方や、当時テレビに夢中になっていた方にぜひ聴き直してほしい本作です。
エゴNEW!レトロリロン

2026年4月にリリースされたこの楽曲は、テレビアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします Season2』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
周囲への責任と自分の意思の狭間で揺れ動く葛藤や決意を描いた世界観が、ソウルフルな歌声とともに胸を打ちます。
大きなプレッシャーを抱えながらも、自らの選択を信じて力強く前に進みたい、そう願う方に勇気をくれるドラマチックなロックチューンです。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(11〜20)
EverydayNEW!Bialystocks

繰り返される日々の風景に、多層的な奥行きを与えてくれるような魅力にあふれたこの楽曲。
メロディの重なりが美しく、反復して聴くほどに異なる響きを感じられ、まさに沼に落ちてしまいそうな引力を持っています。
2026年1月期の連続ドラマ『ラムネモンキー』の主題歌として書き下ろされ、2026年2月にリリースされました。
Bialystocksは同ドラマの劇伴も同時に担当しており、映像と深く結びついた総合的な表現を味わえます。
アルバム『Songs for the Cryptids』などを経て培われた、豊かな編曲力が存分に発揮された本作。
毎日の通勤時間など、いつものルーティンを少し色鮮やかにしたい時や、心地よいサウンドにじっくりと浸りたい人へおすすめの1曲です。
EvanescenceNEW!T.N.T

うっとりするような美しい高音を、さわやかに響かせる手越祐也さん。
本作もそんな彼のすばらしいハイトーンボイスに聴き入ってしまう一曲です。
疾走感のあるロックサウンドと彼の明るくぬけのよい歌声が見事にまざりあい、あっという間にひきこまれてしまいます。
2026年3月に発売されたアルバム『DETONATION』の先頭をかざる本作は、全12曲のなかでもひときわバンドの勢いをそのままつめこんだような推進力がとてもすばらしい作品です。
気分をすっきりさせたいときや、これからなにかをはじめるぞという前向きな気持ちになりたい人にとてもおすすめです。
ぜひあなたのプレイリストにくわえて、さわやかな風を感じてみてください。
Extreme EmotionNEW!T.N.T

感情の爆発をストレートに表現した重厚なラウドロックサウンドのなかで、突き抜けるようなハイトーンボイスが鮮烈な印象を残す一曲です。
圧倒的な歌唱力で魅了する手越祐也さんがボーカルを務めるバンド、T.N.Tが2026年3月にリリースしたアルバム『DETONATION』に収録されており、ドラマーのkyoheyさんによって書き下ろされました。
T.N.Tとしては別の曲が全国規模のスポーツ大会応援歌に起用されるなど勢いに乗るなか、本作はライブでの熱狂を想定して作られた熱量あふれる仕上がりになっています。
怒りや衝動といった激しい感情を思いきり放出したいときや、胸の奥にたまったモヤモヤを力強い音に乗せて吹き飛ばしたい方にぴったりのナンバーと言えるでしょう。
Mi*lightNEW!VIBY

青春の揺らぎや迷いを記録し、成長の過程を共有する次世代型ボーイズグループ、VIBY。
韓国式の育成システムと日本人メンバーの個性が融合した新しいスタイルのプロジェクトです。
2026年4月に配信されたデビュー曲『Mi*light』は、プロテインブランドのCMソングにも起用され注目を集めましたよね。
プレデビュー曲がSNSで2500万回再生を突破するなど、始動直後から大きな反響を呼んでいます。
映像や物語性を重視したパフォーマンスは、J-POPとK-POPの魅力をあわせ持つ彼らならでは。
成長を見守りながら応援したい方に、ぜひおすすめしたいグループです。


