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素敵なカラオケソング

「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?

パッとは思い浮かばなかったりしますよね。

リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。

「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!

この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!

「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。

「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(41〜50)

EpochRYU ITO

著作権フリー BGM 「Epoch」(lofi、チルアウト、かわいい、落ち着く、vlog)
EpochRYU ITO

RYU ITOさんの手がけた、温かみのあるインストゥルメンタル作品。

エレピのやわらかなコード感が心地よいナンバーです。

主張しすぎないローファイな質感が特徴で、その優しくて肩の力が抜けるサウンドが日常の空気感を優しく包み込んでくれます。

Vlogでおしゃれな雰囲気を演出したいときにぴったりな1曲だと思いますよ。

2023年3月に公開されました。

「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(51〜60)

えぶりで大好き記念日きゅるりんってしてみて

「えぶりで大好き記念日」MV/きゅるりんってしてみて
えぶりで大好き記念日きゅるりんってしてみて

毎日を特別な日に変えてしまうような、とびきりハッピーなナンバーです。

歌詞にはカレンダーをめくるのが楽しくなるような言葉がちりばめられ、恋する高揚感で日常の景色がガラリと変わる瞬間が描かれています。

そのあまりの肯定感の高さに、聴いているだけで表情がゆるんでしまう方も多いのではないでしょうか。

2026年1月に配信シングルとして公開された本作は、グループの結成5周年ライブで初披露されたことでも話題となりました。

ファンとともに歩んできた時間を祝福するかのような温かさが魅力で、作曲の中村瑛彦さんが手掛けたメロディもキャッチー。

恋人との時間を大切にしたい人はもちろん、何気ない毎日を素敵な記念日として楽しみたい方に刺さるはずです。

ENDLESS DANCE初星学園

初星学園 「ENDLESS DANCE」Official Music Video (HATSUBOSHI GAKUEN – ENDLESS DANCE)
ENDLESS DANCE初星学園

「全身全霊で楽しみたい!」という気持ちに火をつけてくれるナンバーはいかがでしょうか。

バンドサウンドの勢いとダンサブルなビートが融合しており、サビで繰り返されるフレーズは一度聴けばすぐに覚えられるほどキャッチーです。

ゲーム『学園アイドルマスター』の初ツアーに向けて制作され、2025年2月に配信が開始された本作。

作詞・作曲を首藤義勝さん、編曲をElements Gardenの藤永龍太郎さんが手がけています。

ゲーム内では2026年2月に実装されたほか、2026年1月に発売されたシングル『3rd Single』シリーズにてソロ歌唱バージョンが収録されるなど、多角的に展開されています。

学園祭やパーティーで流せば、会場が一体感に包まれること間違いなしですよ!

Eden through the rough西川貴教

西川貴教 – Eden through the rough|Official Music Video
Eden through the rough西川貴教

宇宙を駆け抜けるようなスピード感と力強さが魅力のロックチューン。

困難な状況でも仲間とともに突き進んでいく、そんな熱い思いが込められています。

2021年4月に発売された4thシングルで、真島ヒロさん原作のテレビアニメ『EDENS ZERO』のオープニングテーマとして書き下ろされました。

西川貴教さんの圧倒的な声量が炸裂するサビは圧巻で、聴いているだけで背中を押されるような気持ちになりますよね。

新設されたアニメ枠のトップバッターとして制作され、そのプレッシャーさえも力に変えたエネルギーに満ちています。

現状を打破したい時や、自分を奮い立たせたい時に聴くと、体の底から勇気が湧いてくるはずです。

ぜひチェックしてみてください!

Entercoban

「AIが音楽を作る」という未来を体感できる、実験的かつ魅力的なナンバーです。

生成AIプラットフォーム「Suno」を拠点に活動するクリエイター、cobanさんによる作品で、2026年2月下旬の「日本 AI 音楽トップ10」ランキング動画にチャートインしていた楽曲です。

リリカルに弾けるピアノの音色とキャッチーなメロディ、パスワードを入力するという行為を独自の解釈で言語化したリリックが面白く、特定のジャンルに縛られない自由な音作りは、聴くたびに新しい発見があるはず。

MTMTMTAK

[MV] TAK – ‘MTMTM’ feat. 初音ミク
MTMTMTAK

承認欲求がうずまくSNS社会を、ポップかつ毒気のあるサウンドで切りとった1曲です。

K-POPシーンでも活躍するTAKさんが手がけた作品で、2026年2月に公開。

ボカコレ2026冬ルーキーランキングで4位を獲得しました。

内面の孤独が外部への承認渇望へと変わるさまを描いており、その「見てほしい」というさけびについ共感してしまいます。

かわいいけれどどこか心がざわつく、中毒性の高いナンバーです。

エデンズゲート打打だいず

エデンズゲート – 打打だいず feat. 初音ミク 【プロセカULTIMATE /ほわいと杯 2026 テーマソング』
エデンズゲート打打だいず

ピコピコ音と攻撃的なシンセが絡み合い、聴く者の心を激しく揺さぶります!

ボカロP、打打だいずさんの楽曲で、2026年2月に公開されました。

音楽ゲームのコミュニティ大会「ほわいと杯2026」のテーマソングです。

崩壊した世界で希望の門をこじ開けようとする、不屈の意志が込められた歌詞が胸を熱くさせます。

また、転調や変拍子を多用したドラマチックな展開も印象的。

困難に立ち向かう勇気が欲しい方、本作がきっと力になってくれますよ。