【名盤でノリノリ】世界のユーロビート。おすすめの人気曲
1980年代にダンス・ミュージックの主流として人気を集めたジャンル、ユーロビート。
海外でのブームは長くても1990年代前半まででしたが、日本では長期間にわたって愛されてきたジャンルで、2000年代あたりまで多くのメディアでユーロビートが使用されてきました。
今回は、そんなユーロビートの名曲を紹介!
誰しも一度は耳にしたことのある作品や、日本のアーティストにカバーされた名曲など、よりどりみどりの名曲を要チェック!
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【名盤でノリノリ】世界のユーロビート。おすすめの人気曲(41〜50)
Tell It To My HeartTaylor Dayne

テイラー・デーネの最初のシングルで、80年代後半のダンス・ミュージックの波を捉え、世界的ヒットとなりました。
曲の制作者、セス・スワルキーはこの曲を書いた当初、マドンナによって歌われることをイメージしていました。
ベスト・ポップ・ボーカル・パフォーマンスでグラミー賞にノミネートされた楽曲です。
TonightKen Laszlo

イントロからこれほどユーロビート感を出している曲はなかなかないと思います。
気持ち、長めのイントロ、バック・コーラスの使い方、リズムセクションの印象的なビートなどユーロビートの定義に見事に沿った一曲だと思います。
All I Ever WantedBasshunter

スウェーデンのユーロダンス・ミュージシャンであるBasshunterによって、2008年にリリースされたトラック。
オートチューニングされたボーカルとキャッチーなフックを特徴としています。
Daddy DJの2000年のトラック「Daddy DJ」からインスパイアを受けています。
GO! GO! ~Yume no Hayasa de~Amuro Namie with SUPER MONKEYS’

コーラスの「GOGO!」というフレーズでテンション上がりますね!
ユーロビート好きにはたまらないと思います。
安室奈美恵といえば日本では長きに渡りトップに君臨してきた歌手ですよね、今現在の歌声もステキですが、若い時の歌声はさらにキレイですよね。
世代を超えて支持される彼女の歌声はユーロビートでも輝いてます!
これを機に過去の曲を聴いてみるのもいいですね。
というか、ユーロビートの構成やサウンドに歌声がハマっていると思います!
People Of The NightUB
96年に放送されていたテレビドラマ『きっと誰かに逢うために』のエンディングテーマで使われていた曲です。
96年といえばユーロビートミュージックの最盛期で、その中でも異彩を放っていたのがUB。
ユーロビットを愛する人たちにとって、この『peopleofthenight』は欠かせません。




