【デュエットソング】女性同士で歌いたいおすすめ曲を一挙紹介!
友人や会社の同僚とカラオケに行くと、デュエットを楽しむこともありますよね。
各パートを交互に歌ったり、ハモりに挑戦してみたり……。
しかし、男女のデュエット曲はたくさんあるのに、同性同士、とくに女性同士で一緒に歌える楽曲はなかなか思いつかない、という方も多いのではないでしょうか?
そこでこの記事では、女性同士で歌える曲を紹介していきます。
ぜひ、友人や同僚と一緒にカラオケに行った際の参考にしてくださいね!
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女女デュエット(91〜100)
It’s all Love倖田來未

実の姉妹による、めちゃくちゃかっこいいミクスチャーロックナンバーです!
倖田來未さんとmisonoさんがコラボレーションしたこちら『It’s all Love』は、2009年にシングルリリースされた作品。
出だしからエネルギッシュな曲調で、そのパワーに耳も心も持っていかれます。
そんなサウンドと「真実の愛を自分の手でつかみ取るんだ」という強い意志が伝わってくる歌詞とは、相性ばつぐん。
カラオケで歌えば、終わる頃には汗だくになっちゃうかもしれません!
FINALEBENNIE K

『Dreamland』、『サンライズ』などのヒット曲で知られるBENNIE K。
ボーカルのYUKIさんとラッパーのCICOさんからなり、メロディーを歌う人、ラップを歌う人という役割分担がしやすいのでカラオケにもピッタリなんですよ!
その中でも2021年にリリースされた『FINALE』は話題づくりにもオススメの1曲。
前作から12年ぶりとなる新曲ですが、2022年の解散に際しての最後のシングルにもなりました。
この歌をきっかけに、彼女たちを振り返って懐かしいトークが友達や同僚とできちゃうかも!?
ハートアップ絢香 & 三浦大知

『三日月』や『にじいろ』などのカラオケでもよく歌われるヒット曲で知られる、シンガーソングライターの絢香さん。
そして、同じく『(RE)PLAY』などの曲がカラオケでもよく歌われる三浦大知さん。
この2人のデュエットソング『ハートアップ』は、しっとりとしたバラードを歌いたいときにピッタリ。
どちらも知名度が高いアーティストなので、みんなでカラオケに行ったときに外しにくいのもオススメポイントですよ!
やっぱりエコノミーYABI×YABI

JugongさんとNagongさんからなる2人組ボーカルユニット、YABI×YABI。
彼女たちがアニメ『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』のエンディングテーマとして書き下ろしたのが『やっぱりエコノミー』です。
アニメは主人公がお金を貯めるというストーリーですが、本曲ではその楽しさや大変さがコミカルに描かれています。
ゲームの効果音をサンプリングして、どこかファンタジックな雰囲気に仕上げていますよ。
ドラ1独走椎名林檎と新しい学校のリーダーズ

切ない恋心を歌った椎名林檎さんと新しい学校のリーダーズによるコラボ楽曲。
自分の価値を高めたい、成長したいという強い思いが込められた歌詞が印象的です。
若さをうらやむ歌詞からは、等身大の悩みも感じられます。
2024年5月にリリースされ、椎名林檎さんのアルバム『放生会』に収録されました。
同年7月には「ミュージックステーション3時間半SP」で初披露されています。
恋に悩む人や、自分を変えたいと思っている人にピッタリ。
前を向く勇気をもらえる1曲です。
白い色は恋人の色ベッツィ&クリス

心に響く純真なハーモニーが魅力のフォークソング。
アコースティック・ギターのイントロから始まる優しいメロディに、花や空、夕焼けなど自然の色彩を通じて描かれた恋物語が深い余韻を残します。
ベッツィ&クリスの澄んだ声が織りなすクリアなハーモニーは、誰もが口ずさみたくなる懐かしさを感じさせてくれますね。
1969年10月に日本コロムビアからリリースされた本作は、翌年のオリコン年間チャート11位にランクインする大ヒットを記録。
さまざまなアーティストによってカバーされたほか、2001年には映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!
オトナ帝国の逆襲』の挿入歌として使用され、再び注目を集めました
アジアの純真PUFFY

PUFFYの魅力がぎゅっと詰まった、爽やかな夏の風を感じさせるデビュー曲!
井上陽水さん作詞、奥田民生さん作曲という豪華コラボが実現した本作は、キャッチーなメロディと謎めいた歌詞が特徴的。
言葉の響きやリズムを重視した井上陽水さんならではの遊び心が光ります。
1996年5月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで最高3位を記録。
キリンビバレッジの「天然育ち」CMソングにも起用され、大ヒットを記録しました。
夏のドライブや海辺でのBBQなど、開放的な気分のときにピッタリ!
友達同士で熱唱するのもオススメです。


