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素敵なカラオケソング

【デュエットソング】女性同士で歌いたいおすすめ曲を一挙紹介!

友人や会社の同僚とカラオケに行くと、デュエットを楽しむこともありますよね。

各パートを交互に歌ったり、ハモりに挑戦してみたり……。

しかし、男女のデュエット曲はたくさんあるのに、同性同士、とくに女性同士で一緒に歌える楽曲はなかなか思いつかない、という方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、女性同士で歌える曲を紹介していきます。

ぜひ、友人や同僚と一緒にカラオケに行った際の参考にしてくださいね!

女女デュエット(51〜60)

ハートアップ絢香 & 三浦大知

絢香&三浦大知 / 「ハートアップ」 Music Video
ハートアップ絢香 & 三浦大知

『三日月』や『にじいろ』などのカラオケでもよく歌われるヒット曲で知られる、シンガーソングライターの絢香さん。

そして、同じく『(RE)PLAY』などの曲がカラオケでもよく歌われる三浦大知さん。

この2人のデュエットソング『ハートアップ』は、しっとりとしたバラードを歌いたいときにピッタリ。

どちらも知名度が高いアーティストなので、みんなでカラオケに行ったときに外しにくいのもオススメポイントですよ!

ツインズCHiCO with HoneyWorks

友情や絆をテーマにした楽曲で、アニメ『プリプリちぃちゃん!!』の第2クールオープニングテーマにも起用されました。

親友同士が互いに支え合い、励まし合う様子を描いた歌詞が印象的で、「ありがとう」の気持ちや、未来への約束が込められています。

2017年8月に7thシングルとしてリリースされ、CHiCO with HoneyWorksの音楽キャリアにおける重要な1曲となりました。

明るくキャッチーなメロディとともに、聴く人に温かさと励ましを届ける本作。

親友や大切な人との思い出を振り返りながら、一緒に歌って絆を深めてみてはいかがでしょうか?

楽しい蹴伸びchara+yuki

ささやくような唯一無二の歌声を持つCharaさんとJUDY AND MARYのボーカルとしても活躍したYUKIさんによるコラボ楽曲『楽しい蹴伸び』。

お二人は1999年にもタッグを組み『愛の火 3つ オレンジ』を発表しましたよね。

またこの伝説的なコラボの曲聴けて嬉しいという方も多いはず!

『楽しい蹴伸び』遊び心がふんだんに感じられるかわいらしい楽曲ですので、ぜひ仲のいい女性同士で歌ってみてくださいね。

ヒトリゴトClariS

ClariS 『ヒトリゴト』Music Video Short ver.
ヒトリゴトClariS

本名や生年月日も非公開な上、顔出しも一部でしかしていない女性2人組のユニット、ClariSのナンバー。

アニメ『エロマンガ先生』のオープニングテーマです。

ポップでかわいらしいメロディーは思わず歌ってみたくなります!

PVでは顔を出さず影のみでダンスも披露されているので、ダンスも一緒に覚えてやってみてくださいね!

女女デュエット(61〜70)

これが私の生きる道PUFFY

PUFFY「これが私の生きる道」OFFICIAL MUSIC VIDEO
これが私の生きる道PUFFY

90年代に青春を送った女性なら一度は歌ったことがあるであろうPUFFYの曲。

『これが私の生きる道』は1996年にリリースした彼女たちの2枚目のシングルで、カラオケでも人気のナンバー!

リリース後も映画やアニメなどに起用され、2019年には「リクナビ2020」のテレビコマーシャルにて女優の平祐奈さんたちがカバーして話題になりました。

古い曲と思わず、いつまでも女性たちには歌ってほしい名曲です!

アジアの純真PUFFY

PUFFY「アジアの純真」OFFICIAL MUSIC VIDEO
アジアの純真PUFFY

PUFFYの魅力がぎゅっと詰まった、爽やかな夏の風を感じさせるデビュー曲!

井上陽水さん作詞、奥田民生さん作曲という豪華コラボが実現した本作は、キャッチーなメロディと謎めいた歌詞が特徴的。

言葉の響きやリズムを重視した井上陽水さんならではの遊び心が光ります。

1996年5月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで最高3位を記録。

キリンビバレッジの「天然育ち」CMソングにも起用され、大ヒットを記録しました。

夏のドライブや海辺でのBBQなど、開放的な気分のときにピッタリ!

友達同士で熱唱するのもオススメです。

White LoveSPEED

SPEED / White Love -Music Video-
White LoveSPEED

メンバー全員が沖縄県出身のダンス&ボーカルグループ、SPEEDの最大のヒット曲。

この曲で紅白歌合戦にも出場しました。

メインボーカルが二人という編成なので、デュエットにもぴったりです。

ゆるやかなテンポで進行する楽曲なので、無理することもなくボーカルをリレーできるかと思います。

終盤の掛け合いのような部分も、デュエットで表現すると雰囲気が出そうです。

わかりやすい楽曲だからこそ、どのように曲の雰囲気を表現するかがポイントですね。