【デュエットソング】女性同士で歌いたいおすすめ曲を一挙紹介!
友人や会社の同僚とカラオケに行くと、デュエットを楽しむこともありますよね。
各パートを交互に歌ったり、ハモりに挑戦してみたり……。
しかし、男女のデュエット曲はたくさんあるのに、同性同士、とくに女性同士で一緒に歌える楽曲はなかなか思いつかない、という方も多いのではないでしょうか?
そこでこの記事では、女性同士で歌える曲を紹介していきます。
ぜひ、友人や同僚と一緒にカラオケに行った際の参考にしてくださいね!
- 【カラオケ】デュエット曲ランキング【2026】
- 【男女】ボカロのデュエット曲まとめ【カラオケにもオススメ】
- 【デュエットで歌いたいハモリ曲】ハモるのが気持ちいい曲
- 【2026】女女デュエットの演歌・歌謡曲の名曲まとめ
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【カラオケ】男女で歌えるデュエット曲。人気&定番曲まとめ
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【結婚式】女同士の友情ソング。女性ゲスト必見の名曲をピックアップ!
- カラオケで女性に歌ってほしい!Z世代におすすめのカラオケソング
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 昭和のデュエット曲。カラオケ・スナックの大定番!
女女デュエット(31〜40)
青春謳歌幾田りら feat.ano

切なく透明感のある歌声が心に染み入る、幾田りらさんとanoさんのコラボレーション楽曲です。
退屈な日常からの脱却と、変化を受け入れながら未来に向かう若者の姿を描いた歌詞が印象的ですね。
映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の後章主題歌として、2024年3月に配信リリースされました。
青春時代の葛藤や友情、そして成長を描いた本作は、同年代の方はもちろん、懐かしさを感じる大人の方にもオススメです。
気の合う友人とカラオケで歌えば、きっと心に響くはず。
2人で力を合わせて歌えば、きっとステキな思い出になりますよ。
モンスタージェニーハイ feat.yama

個性的なメンバーでご存じのバンド、ジェニーハイがゲストボーカルを迎えたコラボレーションシングルの第3段としてリリースされた『モンスター』。
アイナ・ジ・エンドさん、ちゃんみなさんとのコラボに続きこの曲のゲストボーカルは『春を告げる』が大ヒット、いろんなところで耳にするアーティストとなったyamaさんです。
歌詞からはちょっとダークなイメージを感じる楽曲ですがバンドサウンドに管楽器が重なりあって、爽快感が感じられるナンバー。
かっこいいデュエットソングとしてオススメします。
シス×ラブHoneyWorks feat. 成海聖奈×成海萌奈(CV:雨宮天・夏川椎菜)

一緒に育って、大人になっていく姉妹の日常、気持ちが歌われている『シス×ラブ』。
この曲はアニメ『ヒロインたるもの!』に登場する姉は女優、妹はアイドルとして活躍する姉妹のイメージソング。
姉妹の普段の会話、恋バナなどが語られるような歌詞、実際に姉妹が歌えばとてもかわいく決まる1曲。
ケンカもするけれどもずっと仲良しの姉妹が微笑ましく思えますよね。
姉妹ではなくても、おさななじみで歌ってみるのもかわいくて盛り上がるはず!
Best FriendKiroro

この曲に背中を押された人もたくさんいるのではないでしょうか。
青春のいろんな苦悩やつらい日々も優しく包んでくれた名曲、Kiroroの『Best Friend』です。
合唱曲のように美しくハモリを加えてデュエットで歌ってみてください。
とても感動的な時間が過ごせると思いますよ!
だいしきゅーだいしゅきfemme fatale

女性同士で盛り上がれるカラオケのデュエットソングとして、femme fataleの『だいしきゅーだいしゅき』は間違いなくオススメです。
戦慄かなのさんと頓知気さきなさんの姉妹が手がけたこの曲は、ポップでキャッチーなメロディーとエネルギーに満ちた歌詞が特徴です。
特にサビ部分は、聴く人の心を瞬時につかむ中毒性があり、一緒に歌えば友達との絆もぐっと深まるはず。
カラオケでの盛り上がりを保証するこの楽曲は、大切な人との時間をより特別なものにしてくれます。
女女デュエット(41〜50)
脳漿炸裂ガールれるりり

VOCALOIDの初音ミクとGUMIが歌う、れるりりさんが作った楽曲。
この曲をもとにした小説やマンガ、映画が公開されたことでも話題となりました。
セルフカバーバージョンでは鏡音リンと巡音ルカが歌っています。
とにかく歌詞がすらすらすら〜と流れていってしまうので、置いていかれないように、でも息つぎは忘れずに歌いましょう。
歌いやすいようにパート分けをさらに細かくしてもいいかもしれません。
歌う前には2人で口がしっかり回るように滑舌の練習をしてから歌うのがオススメです。
打上花火DAOKO × 米津玄師

夏の終わりの切ない恋心を描いた、DAOKOさんと米津玄師さんのコラボ楽曲。
はかなく美しい花火と重ねて表現された恋の感情が、聴く人の心に深く響きます。
映画『打ち上げ花火、下から見るか?
横から見るか?』の主題歌として2017年8月に発表され、ビルボードジャパンホット100で首位を獲得。
YouTube再生回数も5億回を突破するなど、国内外で大きな人気を集めました。
夏の思い出に浸りたい方や、大切な人との別れを経験した方にオススメ。
2人で歌えば、それぞれの思いが重なり、より深い感動を味わえるはずです。


