【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
カラオケで何を歌おうか迷ったとき、「無理なく気持ちよく歌える曲があればいいのに」と感じたことはありませんか?
流行りの曲を歌いたい気持ちはあるけれど、キーが高すぎたりテンポが速すぎたりして、つい定番曲ばかり選んでしまう……。
そんな方に向けて、この記事では40代男性の世代曲や、歌いやすくカラオケで盛り上がれる楽曲を幅広くご紹介しています。
懐かしさを感じるヒットソングから今話題のナンバーまで、声を張らずとも場の空気をぐっとつかめる一曲がきっと見つかるはずです!
次のカラオケで披露するレパートリー探しに、ぜひ役立ててくださいね!
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【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(21〜30)
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

DEENのデビュー曲でありながら、DEEN最大のヒット曲になったこの曲は、作曲を織田哲郎さんが手がけたことでも話題になりました。
透き通るような歌声と伸びやかな高音が聴く人を癒やしてくれます。
優しいバラードとなっており、今もカラオケでよく歌われている名曲です。
夏色ゆず

日本を代表するフォークデュオといえばやはりゆずでしょう。
1998年にリリースされた『夏色』は爽やかで歌いやすく、みんなで盛り上がれる曲ですよ。
根強く長く愛されているこの曲はカラオケで盛り上がる定番曲です。
ゆずのようにデュエットで歌ってもおもしろいですよ!
【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(31〜40)
シングルベッドシャ乱Q

シャ乱Qと聴いただけでも懐かしい!!と感じる人もいることでしょう。
こちらの『シングルベッド』はロングヒットし、ミリオンセラーを記録した人気の曲です。
メロディラインが切ないラブソングで青春時代に何度もこの曲を聴き返したことでしょう。
かっこよく歌うポイントとしては、サビでつんくさんのようにこぶしを効かせて歌ってみるとかっこよく歌えるはずです!
1/3の純情な感情SIAM SHADE

90年代後半のJ-Rockシーンを彩った、熱い想いがほとばしるラブソングをご存じですか?
SIAM SHADEが1997年11月に発売したシングルで、大人気アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに起用され、バンド最大のヒットを記録しました。
アルバム『SIAM SHADE IV・Zero』にも収録された本作は、ハードな演奏とキャッチーなメロディが見事に融合した名曲ですね!
高い演奏技術を持ちながらも、サビでは誰もが口ずさめる親しみやすさを兼ね備えているのが大きな魅力です。
知名度が抜群に高く、イントロが流れただけで歓声が上がることも多いでしょう。
同世代の仲間との集まりで一体感を生み出したいときに、ぜひ歌ってみてください!
TacticsTHE YELLOW MONKEY

アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマとして、懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか?
グラムロックの華やかさと、思わず体を揺らしたくなるダンサブルなビートが特徴的なロックナンバーです。
吉井和哉さんの艶のあるボーカルと、バンド全体が醸し出す独特の色気が見事に融合しており、聴く人を魅了します。
1996年2月に両A面シングルとして発売された本作は、名盤『FOUR SEASONS』からのリカット作品でした。
当時、吉井さんがシングル化を強く望んだというエピソードもあり、バンドの上昇気流を感じさせる一曲となっています。
サビの開放感が素晴らしく、同世代の仲間と盛り上がりたいときにうってつけですよ。
空を見なよシャ乱Q

シャ乱Qの名曲です。
シャ乱Qに数多くの名曲が存在していますが、40代男性にオススメしたいのはこの曲。
結婚し、お子様がいらっしゃる方も多いと思います。
そんな家族や友人が迷い苦しんでいるときに歌ってくださいね。
今では病気のため歌えなくなってしまったボーカルつんく♂さんの愛が感じられる楽曲で歌いやすく、歌っていると気持ちのいい曲です。
夜明けのブレスチェッカーズ

チェッカーズ22枚目のシングルとして1990年に発売されました。
ストレートなラブソングで「自分たちに手を差しのべてくれたすべての人たちに歌っている」と後の雑誌の取材で藤井フミヤさんが語っています。
映画『タスマニア物語』のキャンペーンソングに起用された名曲です。
思いを込めて歌うと感動を呼ぶ曲です。



