【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
カラオケで何を歌おうか迷ったとき、「無理なく気持ちよく歌える曲があればいいのに」と感じたことはありませんか?
流行りの曲を歌いたい気持ちはあるけれど、キーが高すぎたりテンポが速すぎたりして、つい定番曲ばかり選んでしまう……。
そんな方に向けて、この記事では40代男性の世代曲や、歌いやすくカラオケで盛り上がれる楽曲を幅広くご紹介しています。
懐かしさを感じるヒットソングから今話題のナンバーまで、声を張らずとも場の空気をぐっとつかめる一曲がきっと見つかるはずです!
次のカラオケで披露するレパートリー探しに、ぜひ役立ててくださいね!
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- 【音痴さん集まれ】歌に自信がない方でも歌いやすい曲【40代男性】
- 【50代男性向け】音痴でも安心!カラオケで歌いやすい曲を厳選紹介
- 40代男性に歌ってほしいカラオケソング|女性が聴きたいヒット曲を厳選!
- 【低音男性集まれ!】カラオケで低音の魅力が光る名曲
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
- 【40代男性向け】カラオケで楽しめる懐かしのあの曲!
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 40代男性に人気の曲。思い出がよみがえる名曲
- 【音痴でも大丈夫】カラオケ練習曲に最適な歌いやすい曲を紹介
- 【40代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【男性向け】声が低くても歌える曲。カラオケで点数が出やすい曲
- これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(71〜80)
追憶のマーメイドTHE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEY、7枚目のシングルで1995年7月リリース。
このTHE YELLOW MONKEYも80年代末期~90年代のバンドブームの中核を担った人気バンドだったので、40代の方であれば、10代の頃にバンドでコピーした方も多いのではないでしょうか。
楽曲的にもとてもシンプルなロックソングとなっていますので、どなたにとってもとても歌いやすいと思います。
バックトラックのスネアドラムのアクセントをよく聴いて、しっかりとビートに乗るようにして歌ってくださいね。
バニーガールスピッツ

平成初期~現在に至るまで大ヒット曲を生み出し続ける、メロディメーカー草野正宗率いる有名バンドの隠れた名曲です。
この曲は知名度こそ高くはないですがファンの人気は高く、曲の展開が気持ちいいです。
スピッツの曲は難しいですが、女性も大好きですのでここぞというときにぜひ!
Missing久保田利伸

1986年に発売されたファーストアルバム『SAKE IT PARADICE』に初収録された曲で、シングルではない中で異例の大ヒットを遂げた久保田利伸さんの代表曲の一つです。
久保田利伸さんの名バラードとして今も人気の高い曲で、男女問わず多くのアーティストによってカバーされています。
POISON反町隆史

反町隆史さん主演の大ヒットドラマ『GTO』の主題歌。
反町隆史さん本人が手掛けた歌詞のインパクトは絶大で、元ネタの曲を知らなくてもサビの歌詞は知っている、という若い世代もいるほどです。
声質も低めで、メロディのキーも低いのが特徴的なので、ぜひ渋い歌い回しで挑戦してみてください。
レイニーブルー德永英明

1986年に発売された徳永英明のデビューシングルです。
独特のハスキーボイスと甘く少し高めの声で別れた女性への未練を歌った曲です。
曲名の通り、雨がより寂しさや切なさ、悲しさを感じさせます。
徳永英明の代表曲の1つとして多くのアーティストにカバーされており、カラオケでも人気の曲です。
誘惑GLAY

1998年度の年間オリコンシングルランキング1位を獲得し、ミリオンセラーを記録した曲です。
エアギターでとにかく格好付けて歌うと楽しいです。
できれば衣装やメイクにもこだわってGLAYになりきるとより盛り上がる曲です。
かっこよくカラオケで歌ってみましょう。
愛は勝つKAN

90年代初頭に大ヒットを飛ばした名シンガーソングライターの、代表曲と言える楽曲です。
シンプルかつ直球のタイトルがそのままサビのラストに来るインパクトは、一度聴けば誰でも覚えてしまうほど。
なかなか口にできないくらいにストレートな歌詞ではありますが、恥ずかしがらずに堂々と歌い上げてみてください!
ひとりぼっちのハブラシ。桜庭裕一郎

TOKIO長瀬君がドラマの役「桜庭裕一郎」名義でリリースした楽曲。
作曲がつんく♂ということで曲の所々ででその色が見られます。
ほんとにメロディメーカーですね。
長瀬君もそれに応えしっかりと歌い上げます。
ぜひ大切な人の前で歌ってあげてください。
冬がはじまるよ槇原敬之

第一線で活躍し続ける名シンガーソングライター、槇原敬之さんの冬の名曲です!
冬を迎える恋人たちの情景を、見事な歌詞とノスタルジックなメロディで表現しています。
若い世代でもこのサビは聴いたことがある、という人は多いはず。
気持ちよく歌えるので、40代同士のカラオケはもちろん、会社の忘年会でも挑戦してみてはどうでしょうか?
空も飛べるはずスピッツ

『チェリー』『ロビンソン』など、スピッツのミリオンヒットの他の楽曲に比べて比較的歌いやすい一曲なのでお好きな方はオススメです。
ただしキーは落としたほうが無難です。
体験談で申し訳ありませんが、カラオケでこの曲を歌えば「いいね!」と言ってもらえたことが多かったです。
その時みんなで合唱するような雰囲気になっていました。
若かりし頃のコンクールを思い出しましたねぇ。
しみじみと、この曲を歌ったわけではないのですが、やっぱり流行していたので、そんなノスタルジックな気分になってきますよ。
【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(81〜90)
B-BlueBOØWY

50代のなかでも、前半の男性はBOØWYをよく聞いていたのではないでしょうか?
印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。
胸が高鳴るメロディが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。
二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
小さな恋のうたMONGOL800

MONGOL 800の代表曲の一つですが、これまで一度もシングル化されたことがなく、同バンドのインディーズ2作目のアルバム『MESSAGE』に収録されています。
ちなみにこのアルバム、インディーズ作品でありながらも280万枚以上の売り上げを記録したんですよね!
アップテンポのとてもノリのいいロックナンバーで、この曲を歌って楽しむのに難しい講釈はまったく不要でしょう!
みなさん、思い思いに声を張り上げて楽しんじゃってください。
JAMTHE YELLOW MONKEY

90年代に人気のロックバンドといえばTHE YELLOW MONKEYも外せません。
バンドサウンドらしい激しさとバラードの切なさを持ち合わせた『JAM』は、NHKの音楽番組『ポップジャム』のエンディングテーマとしても知られ、多くの人に愛されている曲です。
3拍子の曲ですので跳ねるようなリズムのイメージで歌うとかっこよく歌えるはずですよ!
ハートを磨くっきゃないTOKIO

TOKIOといえばロックテイストの男らしい楽曲のイメージが強いと思います。
こちらの『ハートを磨くっきゃない』はそんなTOKIOの男らしいボーカルが味わえる楽曲なのですが、まだバンドの要素が薄く、全体を通して昭和のアイドルチックな古めのメロディにまとまっています。
そのため、全体の音域は狭めで、複雑な音程の上下を要するパートも登場しません。
どんな声質の方でも歌いやすい楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Runner爆風スランプ

爆風スランプの12枚目のシングルとして1988年に発売されました。
発売から四半世紀以上たった現在でも、日本の高校野球の応援歌では定番曲として知られています。
爆風スランプの代表曲の一つとなっており、カラオケでも歌いやすい曲で盛り上がれます。



