【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
カラオケで何を歌おうか迷ったとき、「無理なく気持ちよく歌える曲があればいいのに」と感じたことはありませんか?
流行りの曲を歌いたい気持ちはあるけれど、キーが高すぎたりテンポが速すぎたりして、つい定番曲ばかり選んでしまう……。
そんな方に向けて、この記事では40代男性の世代曲や、歌いやすくカラオケで盛り上がれる楽曲を幅広くご紹介しています。
懐かしさを感じるヒットソングから今話題のナンバーまで、声を張らずとも場の空気をぐっとつかめる一曲がきっと見つかるはずです!
次のカラオケで披露するレパートリー探しに、ぜひ役立ててくださいね!
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【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(51〜60)
YAH YAH YAHCHAGE and ASKA

カラオケではみんなでワイワイ、盛り上がりたいですよね。
そんな時に定番の曲、CHAGE and ASKAの『YAH YAH YAH』はいかがでしょうか?
サビが一度聴いただけでも覚えられるくらいキャッチーなのでみんなで一緒に歌って盛り上がりましょう。
風になりたいTHE BOOM

THE BOOMと聞いて思い出すのは『島唄』かこの曲、という方も多いのでは?
サンバ調のリズムと耳に残るキャッチーなサビが印象的で、多くのアーティストにもカバーされているので若い世代にも知られている名曲です。
パーカッション片手に歌い上げれば、盛り上がること必至です!
最後の雨中西保志

1992年に発売された中西保志の2枚目のシングルで、彼女と離れることになった男性の未練と後悔がとても切ない歌詞に込められています。
発売からかなりの歳月が過ぎた今でもカラオケでは絶大な支持を得ている曲で、多くのアーティストによってカバーもされている名曲です。
POISON反町隆史

反町隆史さん主演の大ヒットドラマ『GTO』の主題歌。
反町隆史さん本人が手掛けた歌詞のインパクトは絶大で、元ネタの曲を知らなくてもサビの歌詞は知っている、という若い世代もいるほどです。
声質も低めで、メロディのキーも低いのが特徴的なので、ぜひ渋い歌い回しで挑戦してみてください。
デイ・ドリーム・ビリーバー忌野清志郎

現在某コンビニエンスストアCMでも使用されている楽曲です。
一度耳にするとそのメロディは耳に残り、ついつい鼻歌で歌ってしまいます。
そして、なぜか幸せな気持ちになります。
この曲でカラオケの雰囲気は一気に明るくなります。
懐かしい昭和の景色が浮かび上がります。
B-BlueBOØWY

50代のなかでも、前半の男性はBOØWYをよく聞いていたのではないでしょうか?
印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。
胸が高鳴るメロディが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。
二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
1/3の純情な感情SIAM SHADE

90年代後半のJ-Rockシーンを彩った、熱い想いがほとばしるラブソングをご存じですか?
SIAM SHADEが1997年11月に発売したシングルで、大人気アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマに起用され、バンド最大のヒットを記録しました。
アルバム『SIAM SHADE IV・Zero』にも収録された本作は、ハードな演奏とキャッチーなメロディが見事に融合した名曲ですね!
高い演奏技術を持ちながらも、サビでは誰もが口ずさめる親しみやすさを兼ね備えているのが大きな魅力です。
知名度が抜群に高く、イントロが流れただけで歓声が上がることも多いでしょう。
同世代の仲間との集まりで一体感を生み出したいときに、ぜひ歌ってみてください!
TacticsTHE YELLOW MONKEY

アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディングテーマとして、懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか?
グラムロックの華やかさと、思わず体を揺らしたくなるダンサブルなビートが特徴的なロックナンバーです。
吉井和哉さんの艶のあるボーカルと、バンド全体が醸し出す独特の色気が見事に融合しており、聴く人を魅了します。
1996年2月に両A面シングルとして発売された本作は、名盤『FOUR SEASONS』からのリカット作品でした。
当時、吉井さんがシングル化を強く望んだというエピソードもあり、バンドの上昇気流を感じさせる一曲となっています。
サビの開放感が素晴らしく、同世代の仲間と盛り上がりたいときにうってつけですよ。
The Fourth Avenue CafeL’Arc〜en〜Ciel

多くのヒットナンバーを持つL’Arc~en~Cielのなかでも、隠れた名曲として名高い『The Fourth Avenue Cafe』。
明るさのなかにもどこかエモさを秘めた作品で、情緒に訴えかけるエモーショナルなボーカルが特徴です。
そんな本作の音域はmid1C~hiD#とかなり広め。
ある程度の低さもありながら、なかなかの高音も登場するため、難しいように思えるかもしれませんが、音程の上下は激しくないので、ピッチは合わせやすい楽曲と言えるでしょう。
今宵の月のようにエレファントカシマシ

90年代のロックバンドといえばエレファントカシマシの名が上がることでしょう。
そのエレファントカシマシの代表曲『今宵の月のように』は熱く男らしさを感じられる曲ですよ。
うまく歌うポイントはボーカルの宮本浩次さんのように力強く歌いつつ、丁寧に発音することです。
ぜひ歌ってみていただきたい曲です!



