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素敵なカラオケソング

【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング

カラオケで何を歌おうか迷ったとき、「無理なく気持ちよく歌える曲があればいいのに」と感じたことはありませんか?

流行りの曲を歌いたい気持ちはあるけれど、キーが高すぎたりテンポが速すぎたりして、つい定番曲ばかり選んでしまう……。

そんな方に向けて、この記事では40代男性の世代曲や、歌いやすくカラオケで盛り上がれる楽曲を幅広くご紹介しています。

懐かしさを感じるヒットソングから今話題のナンバーまで、声を張らずとも場の空気をぐっとつかめる一曲がきっと見つかるはずです!

次のカラオケで披露するレパートリー探しに、ぜひ役立ててくださいね!

【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(81〜90)

誘惑GLAY

1998年度の年間オリコンシングルランキング1位を獲得し、ミリオンセラーを記録した曲です。

エアギターでとにかく格好付けて歌うと楽しいです。

できれば衣装やメイクにもこだわってGLAYになりきるとより盛り上がる曲です。

かっこよくカラオケで歌ってみましょう。

愛は勝つKAN

90年代初頭に大ヒットを飛ばした名シンガーソングライターの、代表曲と言える楽曲です。

シンプルかつ直球のタイトルがそのままサビのラストに来るインパクトは、一度聴けば誰でも覚えてしまうほど。

なかなか口にできないくらいにストレートな歌詞ではありますが、恥ずかしがらずに堂々と歌い上げてみてください!

冬がはじまるよ槇原敬之

【公式】槇原敬之「冬がはじまるよ」(MV)【4thシングル】 (1991年)Noriyuki Makihara/ Fuyu Ga Hajimaruyo
冬がはじまるよ槇原敬之

第一線で活躍し続ける名シンガーソングライター、槇原敬之さんの冬の名曲です!

冬を迎える恋人たちの情景を、見事な歌詞とノスタルジックなメロディで表現しています。

若い世代でもこのサビは聴いたことがある、という人は多いはず。

気持ちよく歌えるので、40代同士のカラオケはもちろん、会社の忘年会でも挑戦してみてはどうでしょうか?

ハートを磨くっきゃないTOKIO

TOKIOといえばロックテイストの男らしい楽曲のイメージが強いと思います。

こちらの『ハートを磨くっきゃない』はそんなTOKIOの男らしいボーカルが味わえる楽曲なのですが、まだバンドの要素が薄く、全体を通して昭和のアイドルチックな古めのメロディにまとまっています。

そのため、全体の音域は狭めで、複雑な音程の上下を要するパートも登場しません。

どんな声質の方でも歌いやすい楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

天体観測BUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENの3作目のシングルで、2001年3月リリース。

ドラマ『天体観測』の挿入歌に使用されていました。

この楽曲、突き詰めていくと、歌唱を習得するための重要ポイントはたくさんあるのですが、メロディそのものは気軽に口ずさんで楽しめる作りになっていますので、普段あまり歌う機会のない方でもカラオケで気軽にセレクトして楽しめるものだと思います。

40代の男性の方なら、10代、20代の頃なんかにバンドでこの曲をコピーして楽しまれたご経験のある方も少なくないのでは?

そんな若かった時代に戻って、思いっきり声を出して歌うことをお楽しみください。

B-BlueBOØWY

50代のなかでも、前半の男性はBOØWYをよく聞いていたのではないでしょうか?

印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。

胸が高鳴るメロディが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。

二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング(91〜100)

君は天然色大瀧詠一

[Official] 大滝詠一「君は天然色」Music Video (40th Anniversary Version)
君は天然色大瀧詠一

日本のシティポップの礎を築いたアーティスト、大瀧詠一さん。

プロデューサーやレーベルのトップとしての顔もあり、山下達郎さんといった実力派のシンガーソングライターも輩出しています。

そんな大瀧詠一さんの名曲として名高いのが、こちらの『君は天然色』。

音域が広い楽曲に思われがちな本作ですが、実際のところはmid1D~mid2Gと狭めです。

伸びやかではあるので、一定の肺活量は求められますが、その分、音程の上下はゆったりとしているので、歌いやすい楽曲と言えるでしょう。