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素敵なCMソング

【面白いCM】笑える!印象に残るコマーシャル

テレビやネットを見ていると毎日のように目にするCMは、時代の変化とともに多様化してきており、短いCMだとしても作品として楽しめるものが本当に増えましたよね。

とくに話題になることが多いのはやっぱりおもしろいCM。

芸人さんが出ていてゲラゲラ笑ってしまうもの、予想外のキャスティングに驚いて笑ってしまうもの、斜め上のアイデアや演出でじっくりと見入ってしまうものなど、そのバリエーションは無限です。

この記事では、そんなおもしろいCMをたくさん紹介していきますね!

最近のCMから定番のCMまで幅広く紹介していきますので、お楽しみください。

面白いCM【2025年6月】(21〜30)

Y!mobile「新プランはおトク」篇/「60歳以上は国内通話し放題がおトク」篇/「新トクするサポートで最新機種もおトク」篇/「スマホそのままでおトク」篇NEW!

ワイモバイルのお得なところを店長やバッテリィズの2人が紹介、ユーザーに合わせたプランがあるのだというところをアピールしていくようなCMです。

新しいプランでのギガの増量、60歳以上なら国内通話がかけ放題、最新機種もお得で、今までのスマホも使えるなど、さまざまなユーザーに寄り添う形が描かれていますね。

バッテリィズのボケとツッコミの軽快なやりとりからも、気軽に試してほしいという前向きな姿勢が感じられますよね。

ブックオフ ウルトラセール「変身してみた」篇/「代役」篇/「ウルトラあのちゃん」篇/「誰」篇NEW!あの、安藤なつ

2026年の年初に放送されたブックオフのCMでは、おなじみのあのさんと柿丸美智恵さんに加え、安藤なつさんも出演しています。

CMの中ではあのさんが変身した「ウルトラあのちゃん」として登場したり、あのさんの代役として登場したりと、ユーモラスな演出が魅力です。

安藤さんに対する柿丸さんのリアクションもおもしろいので、ぜひそれぞれのCMをご覧になってみてください。

西松屋「2026 初売りセール 録音・カレーもいいけど」篇NEW!

【西松屋公式】2026 初売りセール 録音・カレーもいいけど篇【CM】

西松屋の初売りについて、うさぎのキャラクターによるレコーディングの様子を通してアピールしていくCMです。

キャラクターとディレクターとの軽快な掛け合いがポイントで、お正月のハッピーな雰囲気と、初売りの楽しさを伝えています。

「カレーもいいけど西松屋」といったコミカルなフレーズなど、リズム感を重視て楽しさを伝えるような内容ですね。

ライザップ「マッコイ斉藤」篇NEW!マッコイ斉藤

マッコイ斉藤、ライザップで-16kgダイエットに成功! RIZAP新テレビCM

数々の人気テレビ番組を制作してきたマッコイ斎藤さんのライザップ体験を記録したCMです。

なんと-16.2 kgを達成したそうで、CMの最後のカットでは見事に腹筋が割れているのがわかります。

終始ひょうきんな様子で映っているのがマッコイさんらしく、ライザップのCMの中でもとくに印象的なものの一つですね。

宝くじ ロト7 彼と彼女と12億男 episode17「帰ってきた男」篇/episode18「彼らの噂」篇神木隆之介、上白石萌音、山本耕史

前回までのエピソードで失踪していた山本耕史さんがついに帰ってきたというepisode17では、山本さんがロト7をお土産に持って登場。

相変わらずのキザな雰囲気が印象的ですよね。

そしてepisode18では、上白石萌音さんが神木隆之介さんに告白されたと同僚に相談しているシーンが描かれています。

どちらもクスッと笑えるシーンが盛り込まれており、ついつい最後まで観てみたくなるCMに仕上がっていますね。

UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇NEW!満島ひかり、松田龍平

UQ mobile UQUEEN CM 「お忍び視察」篇 30秒

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。

聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。

松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。

ダイハツ ムーヴ キャンバス ストライプス「そんな感じ」篇/「間違えました」篇/「忘れた」篇/「似合ってる」篇/「顔とお尻」篇/「だと思った」NEW!伊藤沙莉

キャンバス ストライプスに乗っている伊藤沙莉さんの様子を映した穏やかな雰囲気が印象的なCMです。

「そんな感じ」篇、「間違えました」篇、「忘れた」篇、「似合ってる」篇では、たまたま隣に駐車した同じ車の持ち主との会話が描かれており、2人の間に流れる独特な空気感がクスッと笑いを誘います。

一方で「顔とお尻」篇と「だと思った」篇では同じ車に乗っている友人と伊藤さんの会話が描かれており、気の置けない間柄であることが伝わる会話が心地いいですね。

BGMにはヨルシカの『プレイシック』が起用。

ゆったりとした曲調にsuisさんの清らかな歌声が響きます。

仮病を意味するPlay Sickがタイトルとなっており、それを踏まえた上で歌詞を読んでみると、歌詞の内容がよりドラマチックに感じられるはずです。