「ご」から始まるタイトルの曲
「ご」から始まる曲、と言われて思い浮かぶ曲はあるでしょうか?
濁音から始まる曲タイトル、なかなか思い出せない……となってしまいそうですが実は数字の「5」から始まる曲や「GO」「午前」「午後」「ごめん」など、曲タイトルにしやすそうな言葉が多いんです。
その「ご」から始まる曲タイトルのものをこの記事ではご紹介していきます。
「午前」「午後」などがつく曲タイトルは数多くあって、中でもヒットした曲や有名な楽曲を紹介しています。
それでは、どうぞ!
「ご」から始まるタイトルの曲(151〜160)
五月になれば間慎太郎

間寛平さんの息子。
間慎太郎さんの「五月になれば」です。
ピアノを弾きながら歌う姿がとても魅力的ですね。
すてきなメロディーと優しい歌詞がとても癒やされてしまいます。
お父さんである間寛平さんにどことなく似ている姿もすてきです。
公約数鶴

どんなに愛し合っている人同士でもあくまでも違う人間であり、ずれていってしまうのは仕方がない、そんな中でもどこか似た点や共通点を見つけあって過ごして行こうじゃないかといった、互いの歩み寄りを歌った優しい1曲です。
God DIVAALI PROJECT

直訳すると神の女神。
最上級の女です。
アリカ様が元オペラ歌手だった実力をここぞもかとばかりに披露されています。
歌詞を見ると悪魔の女神なのかな、という感じです。
そして深読みするとソープ嬢の歌なのかなと思います。
GO OVERBACKLIFT

2ndフルアルバム「Heatful world」に収録されている楽曲です。
1分程の非常に短い曲ですがBACK LIFTの熱い思いが詰め込まれた曲に仕上がっています。
疾走感を意識した曲作りを心がけて作ったらしくまさしく鋭く速い曲です。
語らぬ愛は美しいBRADIO

2013年リリースの1st mini album「DIAMOND POPS」に収録されている1曲。
はっきりとしたキメを使った展開の仕方が気持ち良く思わず手を上げて飛び跳ねてしまいそうになる1曲です。
ソウルフルな歌声にグっときます。
Gonna Fly NowMaynard Ferguson

カナダ出身のジャズ・トランペッター。
高音域を正確に演奏するハイノート・ヒッターとして知られる。
「ロッキーのテーマ」や「スター・トレックのテーマ」など映画音楽でも有名。
新日本プロレスの入場局としても多く用いられている。
5 Years TimeNoah and the Whale
ノア・アンド・ザ・ホエールは、2006年に結成されたイギリスのロック・バンドです。
この「5 Years Time」は最初のリリースは2007年でしたが全く話題にならず、2008年に再リリースされ、ようやく知られるようになりました。
海外では2015年にフォルクスワーゲン、GolfのCMに起用されました。



