RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ご」から始まるタイトルの曲

「ご」から始まる曲、と言われて思い浮かぶ曲はあるでしょうか?

濁音から始まる曲タイトル、なかなか思い出せない……となってしまいそうですが実は数字の「5」から始まる曲や「GO」「午前」「午後」「ごめん」など、曲タイトルにしやすそうな言葉が多いんです。

その「ご」から始まる曲タイトルのものをこの記事ではご紹介していきます。

「午前」「午後」などがつく曲タイトルは数多くあって、中でもヒットした曲や有名な楽曲を紹介しています。

それでは、どうぞ!

「ご」から始まるタイトルの曲(41〜50)

Five DaysSangatsu

サンガツ – Sangatsu “Five days” LIVE!!! SPACE SHOWER TV
Five DaysSangatsu

夕日が似合う優しい世界観が魅力的なインストバンドです。

ボーカルのない音のみで構成された楽曲が多く、また5~6分と長い曲も多く作られています。

優しい音色を聴かせてくれる、作業や仕事の合間にもってこいなバンドです。

ゴメンねメディスン紫咲シオン

【original】ゴメンねメディスン【ホロライブ/紫咲シオン】
ゴメンねメディスン紫咲シオン

「本当の気持ちを伝えたい」心の内をさらけだしているポップチューンです。

ホロライブ、紫咲シオンさんの楽曲で、2024年12月に配信リリースされました。

作詞作曲は人気ボカロP、ピノキオピーさんが手がけています。

アップテンポな曲調とシオンさんの輪郭がはっきりとした歌声が相まって、とてもキャッチーな仕上がりに。

「素直になりたい」という思いを抱えているときに刺さる曲だと思いますよ。

GOLDOoochie Koochie

Ooochie Koochie 「GOLD」Music Video
GOLDOoochie Koochie

0年代ディスコ風サウンドと青春の情景が胸を打つ、2人のレジェンドによるユニットOoochie Koochieのデビュー曲です。

2025年2月にリリースされました。

作曲を吉川晃司さん、作詞を奥田民生さんが担当。

「もしも20歳ごろ、広島で生活していたら」というテーマで制作された作品で、その懐かしいサウンドはドライブしながら聴くのにぴったり。

大人の遊び心と哀愁が同居するグルーヴにひたってみてはいかがでしょうか?

ゴーストアベニューEVE

ゴーストアベニュー(Ghost Avenue) – Eve Music Video
ゴーストアベニューEVE

周りの期待に疲れた心を解き放ってくれるのがEveさんの楽曲です。

グルーヴィなサウンドに乗せて歌われるのは、まるで都会の片隅で自分の輪郭を見失いそうになる、現代人のリアルな心の叫び。

そのダークで中毒性のある世界観に、思わず引き込まれてしまいます。

本作は2025年7月にリリース。

自分らしさって何だろう?

と悩んだ時に、この曲がその思いを代弁してくれます。

互換性ゼロのアイ404♡NotFounds

AIが作った「やたらとIT用語を使いたがるアイドルのMV」404♡NotFounds -『互換性ゼロのアイ』
互換性ゼロのアイ404♡NotFounds

デジタルな世界でつながれない、もどかしい気持ちを歌ったAIアイドル404♡NotFoundsのデビュー曲が印象的!

IT用語だらけの歌詞に、エラー音やビープ音がちりばめられたサウンドは、まるで私たちのコミュニケーションみたいでドキッとしませんか?

「システム上は互換性ゼロだけど、思いは本物なの」そんなAIならではの切ない叫びが聞こえてくるようです。

本作は2024年12月に公開され、TikTokでも注目を集めました。

未来的なのにどこか人間くさい、この不思議な魅力にあなたもきっとハマってしまうはず!

GO-ONUVERworld

躍動感あふれるサウンドが心を奮い立たせる、パワフルなミクスチャーロックです。

この楽曲は2009年8月にリリースされた13枚目のシングルで、米ドラマ『Dr.HOUSE』のエンディングテーマに起用されました。

人生の岐路で進むべき道を選ぶ重圧や葛藤を描きながら「自分の信念を貫け!」という力強いメッセージをさけんでいます。

大きな決断を前にして不安なときに、迷いを振り払って一歩踏み出すエネルギーをくれる1曲です。

ごめんね、僕がおかしいだけだからEasy Pop

ごめんね、僕がおかしいだけだから / 巡音ルカ
ごめんね、僕がおかしいだけだからEasy Pop

孤独な心にそっと寄り添う、切なくも優しいエレクトロポップです。

『ハッピーシンセサイザ』などで有名なEasyPopによる作品で、2025年6月に公開されました。

巡音ルカの温かな歌声と、繊細なメロディーが織りなすサウンドスケープに引き込まれます。

歌詞は、周囲との違いに戸惑いながら「普通」であろうとする主人公の葛藤を描いたもの。

そのストーリー性に、思わず自分の気持ちを重ねてしまいます。

静かな夜、1人で物思いにふけりたい時に聴いてみてください。