「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(231〜240)
グッドバイKANA-BOON

3rdアルバムに収録。
イントロから聴こえてくるクリーンなギターストロークとシャッフルビートがどこか洒脱な雰囲気を醸し出すラブソングとなっています。
詩情たっぷりのギターソロがたまらない!
と評されている名曲です。
Great JaurneyKIRINJI feat. RHYMESTAR

KIRINJIのライヴにライムスターが参加して見事なステージを展開。
互いに才能を認め合っているからこそ、成功したコラボレーションです。
本当に見事なステージです。
このライブ会場に足を運んだ方は多幸感に満たされた事と思います。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(241〜250)
GreedKNOCK OUT MONKEY

兵庫県出身のロックバンドKNOCK OUT MONKEYの3枚目のシングル曲です。
コナンとのタイアップでありながらも彼ららしさは全開といった印象の、パワフルなサウンドが気持ちのいい楽曲です。
特にギターソロの勢いがすごく、爆発しているようだと話題になりました。
GraveyardKelsea Ballerini

アメリカのカントリー・ポップ・シンガーのKelsea Balleriniによるトラック。
2017年にリリースされイギリスとオーストラリアのチャートでNo.1を獲得した、アルバム「Unapologetically」に収録されています。
終わりつつある恋愛関係について歌われている、感情的なトラックです。
Glory daysKis-my-ft2

ロックバンドMAN WITH A MISSIONのKamikaze Boyさんがプロデュースした、さわやかなロックナンバーです。
アルバム『MAGFACT』のリードトラックとして2025年4月から配信リリースされた本作は、未来への期待感があおられるサウンドと心に寄り添う歌詞が印象的です。
「共に未来へ行こう」というメッセージに胸が熱くなるんですよね。
挑戦するための勇気が欲しいときに聴いてほしい応援ソングです。
GravityKis-my-ft2

スピード感のある、とにかく格好いい一曲です。
どちらかというとミステリアスな雰囲気で、目指す場所へ一直線に走っていこうとするような歌詞が素敵です。
暗い思いをすべて吹き飛ばすような迫力があり、聴いているだけで曇りの暗い雰囲気が明るくなるような曲です。
グッバイワールドKlang Ruler

2014年に結成された5人組のバンド、Klang Ruler。
読み方はクラング・ルーラーです。
J-POPをベースにオルタナティブやエレクトロといったジャンルをミックスさせた、個性的なサウンドが魅力のバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『グッバイワールド』。
ノリの良いエレクトロポップなのですが、ボーカルライン自体はシンプルで音域が狭いので、歌が苦手な方でも歌いやすいと思います。
ぐるぐるクロちゃんLADY Q

月刊コミックボンボンに連載されていた漫画原作のアニメ『サイボーグクロちゃん』基本はギャグですが、たまにシリアスなストーリーが挿入されるのが特徴です。
オープニングをレゲエシンガーのLADY Qさんが歌いました。
Good Luck/美しき敗北者達LOSTAGE

ベースボーカルの五味岳久さん、ギターの五味拓人さん兄弟を中心に2001年に奈良県で結成。
国内のライブハウスを中心に精力的にライブ活動を行っています。
岳久さんのどこか懐かしさを感じさせる歌声と空間ごとひずませたようなギターが見事にはまってクセになりますね。
何もない休日に薄暗い部屋で1日中寝っ転がって聴いていたい楽曲がたくさんあり、日々の生活になじむような軽めのグランジバンドを探している人にぴったりのバンドです。
もちろん、エモ好きにもオススメですよ。
GravityLUCKY TAPES

お洒落でモダンな雰囲気あふれるジャジーな感覚を持つサウンドが、バンドとしての次元を高みへと押し上げているLUCKY TAPESによる邦楽ロックの名曲です。
繊細なビート感で心地よさへといざなってくれる、秋にもおすすめできるアッパーな仕上がりです。
gravityLUNA SEA

16ビートのリズムとアルペジオの美しい響きが印象的なバラード調のロックナンバーが、2000年に映画『アナザヘヴン』およびテレビ朝日系ドラマ『アナザヘヴン〜eclipse〜』の主題歌として注目を集めました。
INORANさんが作曲を手掛け、RYUICHIさんが補作詞を担当した本作は、「INOペジオ」と称されるINORANさん独自のアルペジオスタイルが楽曲全体を彩ります。
クリーントーンで奏でられる繊細なアルペジオは、音と音の間に余白を持たせることで空間的な広がりを感じさせ、聴く者を楽曲の世界へと引き込んでいきます。
オリコン週間チャートで初登場1位を獲得し、プラチナ認定を受けた実績も持つ名曲は、アルペジオの美しさに触れたい方や秋の夜長にゆっくりと音楽に浸りたい方におすすめです。
グラフィックマジックLast Note.

空間図形についてが学べるボカロ曲です。
『セツナトリップ』『有頂天ビバーチェ』など数々の名曲を生み出してきたボカロ音楽ユニット、Last Note.による作品で、コンピレーションアルバム『ボカロで覚える中学 数学』に収録されています。
スピード感のあるスタイリッシュなロックサウンド、めっちゃかっこいいですね!
これなら数学に苦手意識を持っている方でも、覚えやすいはず。
音楽の方にハマりすぎないよう、注意ですよ!
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(251〜260)
Greedy SoulLiam Gallagher

ソロ4枚目のシングル曲であり、ソウルフルで力強いロック・ナンバーです。
バックに女性コーラスもフィーチャーして重厚なサウンドに仕上げています。
ソロ・アルバム制作に抵抗があったかつてのリアムは何処へいったのかと思わせる、強い自信がそのボーカルから感じられます。
グライドLily Chou-Chou

映画「リリイシュシュのすべて」にでてくる歌手です。
実際はSalyuが歌っています。
映画自体が、若者の行き場のない感情が渦巻く少し病んだ内容なので、曲自体も暗いです。
まず映画を見てください。
Lily Chou-Chouの歌は病的な感じがします。
Grown upLinQ

大人への階段をのぼっていく子供たちの気持ちを代弁するような歌詞が印象的な、福岡を拠点に活動するローカルアイドルLinQの楽曲です。
タイトルの『Grown up』は大人を意味するネイティブの人が使う表現。
歌詞の中では「過去は過去、振り返らずに前に進んでいくんだ!」と未来をまっすぐ見つめる若者の気持ちが歌われています。
過去にとらわれず一歩踏み出す若者と、邪気を払い福を呼ぶ節分、今まで意識していなかったつながりを感じられますね。
GoodbyeLinus

明るい曲を聴く気分にはなれないけれど、バラードを聴くと悲しくなりすぎる。
そんな方は、R&Bにいやされてみてはいかがでしょうか?
オススメしたいのは、『Goodbye』。
てがけているのは、今注目の新世代R&Bシンガー、ライナスさんです。
リラックスできるようなゆったりしたサウンドに乗せて、浮気された男性の、あきらめにも似た悲しい気持ちが歌われています。
男性目線の歌詞ではありますが、女性の方も共感できると思いますよ!
Grace KellyMIKA

イギリスのシンガー・ソングライターであるMikaによって、2007年にリリースされたキャッチーなトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
TVドラマ「Ugly Betty」や「Doctor Who」など、多くのメディアで使用されています。
GLACIESMIMI

「人生に疲れてしまった」そんな思いにかられたとき、この曲が救いになってくれるはずです。
『マシュマリー』『いっせーのーで』などヒット作を生んできたボカロP、MIMIさんの楽曲で、2023年3月に公開されました。
スピード感のある作品なのですが、聴いていて心の中に渦巻くのは切なさと安らぎ。
音のキレイさやメロディーラインのまとまり具合、ミクの等身大な歌声が耳と胸に響きます。
隣に座って話を聞いてくれるような、優しいボカロ曲です。
GLEANINGMISTY

2006年結成の4ピースロックバンド、MISTY。
どの楽曲を聴いても耳を引かれるキャッチーなギターリフの数々が印象的で、聴いているとどんどんテンションが上っていきますよね!
また彼らの最大の魅力は、ボーカルギターのSHINJIさんのクリアで真っすぐと伸びる歌声でしょう!
彼の歌声のおかげもあって、MISTYの楽曲はどれもがどこか美しさを感じるような仕上がりになっていることにも注目です!
メンバーチェンジを経験しながらも活動を続けてきたメロコアシーンでの注目バンドです!
GravityMIYAVI

アップテンポでファンキーな曲のイメージがあるMIYAVIですが、この曲は彼には珍しいスローテンポのバラードになっています。
ギタースラップもこの曲では控えめになっていて、エモーショナルなアルペジオが主体。
ですが最後には感情が爆発したかのようなロックサウンドで盛り上げます。
こういった曲でも映えるMIYAVIの歌声にも注目です。


