「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしたり、しりとり形式で曲名の最後の文字をつなげて選曲するしりとりカラオケをしたことはありますか?
普通のしりとりと違って、意外と曲名が出てこなくて盛り上がるんですよね。
そんなときに役に立てていただけるよう、そこでこの記事では「ぐ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
性別やジャンルを問わずにさまざまな曲を集めましたので、ぜひしりとりやカラオケでの選曲の参考に役立ててくださいね。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(211〜220)
GLITTER DAYSFo’xTails

黒子のバスケ第3期のエンディング曲です。
この作品はマンガもアニメも大人気で中高生だけでなく大人にも人気があります。
この曲はエンディング曲なので今週も終わっちゃったなと悲しくなっていたのを思い出しました。
この曲で初めてFo’xTailsを知ったのですが歌もうまくてカッコイイと思いました。
Glory DaysFull Of Harmony

3人組ボーカルグループ、Full Of Harmonyが2012年にリリースした楽曲です。
彼らの高い歌唱力が存分に発揮された、壮大な1曲に仕上がっています。
「栄光の日々」を意味するそのタイトルどおり、夢を追いかけようという力強い思いが込められたこの曲は、高校野球シーズンにぴったりなのではないでしょうか?
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(221〜230)
Glass BeadGFRIEND

2015年にデビューした6人組ガールズグループ。
メンバーの歌唱力も然ることながら、レベルの高いビジュアル、清純な見た目と反する圧倒的なダンス力、爽やかなサウンドで中毒性のある楽曲で人気爆発中。
1stミニアルバムがアルバムチャート1位を獲得する快挙を成し遂げました。
GLORIAGIGGY

GIGGYの5枚目のシングルとして1989年に発売されました。
フジテレビ系テレビドラマ「同・級・生」の主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは3位を記録し、バンド最大のヒット曲となりました。
多くのアーティストによってカバーされているGIGGYの代表曲の一つです。
GLAYメドレーGLAY

ロックバンドとしてその名を轟かせ、ロックだけでなくバラードやストリングス、ラップなどその音楽性は多岐に渡り、多くのバンドファンに音楽の魅了を伝えた人気バンドGLAYのメドレーです。
真っ直ぐで突き抜けるような歌唱力が魅力的です。
Good Bye Bye SundayGLAY

2000年発売の20thシングル『とまどい/SPECIAL THANKS』の3曲目に収録。
2003年発売のコンピレーション・アルバム『rare collectives vol.2』のDISC1、5曲目に収録。
ベースのJIROさんが初めて作詞を手掛けた楽曲。
アコースティックギターのサウンドが暖かい気持ちにさせてくれます。
Glitter IllusionGLIM SPANKY

カラオケで異性を意識するとき、なにもかわいいだけの歌を歌えばいいわけではありません。
意外にもかっこいいボーカルにうっとりしてしまう男性は居ます。
そこでオススメしたいのが、人気ロックデュオ、GLIM SPANKYの名曲『Glitter Illusion』。
やや廃れた雰囲気のただよう作品で、最近の作品にはない荒っぽさのなかに隠れる色気が魅力です。
ボーカルの松尾レミさんのような声を出すのは難しいと思いますが、ぜひ歌ってみてください。
グレープフルーツ・ムーンGOING STEADY

フロントマンのミネタカズノブさんを中心に活動し、ゴイステの略称で親しまれたロックバンド、GOING STEADY。
2ndアルバム『さくらの唄』に収録されている『グレープフルーツ・ムーン』は、ゆったりとしたシャッフルビートとノイジーなギターサウンドをフィーチャーしたロックアンサンブルがエモーショナルですよね。
満月を見上げながら自分と向き合っている姿をイメージさせるリリックは、センチメンタルでありながらもどこか強い意思を感じられるのではないでしょうか。
日々の生活の中で迷った時に思い出してほしい、叙情的なロックチューンです。
グラフティーGOING UNDER GROUND

ロックバンドGOING UNDER GROUNDが2001年に発売したメジャーファーストシングルです。
どこか切ないメロディーの青春邦楽ロックです。
この後、GOING UNDER GROUNDは三ツ矢サイダーのテレビCMの楽曲として採用され話題になりました。
GOODTIMEGOOD 4 NOTHING

GOOD4NOTHING 11th アルバム「KIDS AT PLAY」収録曲。
「Yeah~!Ah~!」と一緒に歌ってしまう1曲です!
メロコアパンク好きにはたまらないです!
楽しさ溢れるグッフォーの楽曲に上がることまちがいなしです!
グリンピースGReeeeN

『愛唄』や『キセキ』などの曲がミリオンを達成した4人組のボーカルグループ、GReeeeN。
『グリンピース』は、彼ららしい爽やかな声と明るいメロディーが印象的な曲です。
男性では歌うのが難しい高いキーが多用されていますが、歌唱力のおかげでキンキンした響きにならならいのがグッドポイント。
またこの歌は、ギターのカッティングによるチャキチャキした音が心地よい、ノリのよい曲調なのも新鮮です。
聴いていると自然に踊りだしたくなっちゃいますよ!
GOOD LUCKY!!!!!GReeeeN×ベッキー♪♯

この曲は双子ダンスにも、複数で踊るのにも向いている楽曲です。
USJのCM曲にも起用されたこの曲はとにかく明るくてハッピーな雰囲気が出ています。
持ち前の明るさを出したいあなたにオススメです。
振り付けも簡単ですし、独自で考えるのも楽しいでしょう。
「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!(231〜240)
GOOD AS NEWGary Allan

恋愛関係の終わりにおける、感情について歌われているトラック。
アメリカのカントリー・ロック・アーティストのGary Allanによって2013年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.1を獲得したアルバム「Set You Free」に収録されています。
Glenn Miller Medley-1Glenn Miller

ジャズ音楽界の巨匠グレンミラーのメドレーです。
茶色の小瓶の軽快なメロディから始まり、インザムードでどんどん盛り上がります。
楽しいです。
全部で5曲入っています。
他にも彼の名曲は沢山ありますが、このメドレーは「1」なので続きがあるのでしょう。
GreeMGreeΣ

楽曲が日本の夏フェスに出ていてもおかしくないほどにキャッチーなのにいざ映像や写真を見るとヴィジュアル系要素もあるという無敵要素を盛り込んだバンドです。
2017年の2月に結成され3月に活動開始したばかりのバンドでこれからブレイクまちがいなしです。
Groove MeGuy

New Jack Swingを語る上で欠かせないGuyの代表曲です。
強いスネアと強いキックというダンサーの好むビートの元祖的な一曲であり、ストリートダンサー御用達の名盤です。
数多くクラシックを生み出してきたGuyの信頼のおけるサウンドはいまだに色あせずクラブで活躍しています。
ぐにゃっと曲がったHKT48 ダイヤモンドガールズ

「キスは待つしかないのでしょうか?」に収録されているダイヤモンドガールズの楽曲です。
PVのサビでは、メンバーが1列に並んでノートを使った連携ダンスを披露しています。
ノートを使うという斬新なアイデアが1つ魅力となっている1曲です。
Good LoveHannah Laing feat. RoRo

エネルギッシュなビートと心揺さぶるメロディーが織りなす魅惑の1曲ですね。
ハンナ・レインさんが手掛けたダンスアンセムは、愛の多様性を讃えながら感情解放の場を提供しています。
RoRoさんのパワフルなボーカルが印象的で、ジャンルや国境を越えた素晴らしいコラボレーションとなっています。
2023年7月にリリースされた本作は、BBC Radio 1やRadio 6 Musicなど複数の人気ラジオ局でも大きな支持を集めました。
ダンスフロアを沸かせる曲調はもちろん、自己表現や真の愛を追求する歌詞の深みも魅力的。
パーティーシーンで盛り上がりたい人にピッタリの楽曲です。
Growing UpHi-STANDARD

アルバムタイトルにもなっている「Growing Up」もまた、ハイスタの人気曲です。
オールディーズのようなメロディとコード進行、そしてパンクビート。
ハイスタの魅力と言えばこれ!
と言えるような楽曲です。
ちなみにこの「Growing Up」は現在ではアルバムでしか入手できませんが、1996年に今ではアメリカの国民的バンドとなったGreen Dayの来日公演の前座としてハイスタが出演した際に、EPとして配っていたそうです。
ハイスタはGreen DayをはじめとしてBlink-182・The Offsprings等多くの海外バンドとも共演を果たしてきました。
その偉大な道筋を知る事もできる楽曲です。
グロウアップHysteric Blue

2000年10月にリリースされたこの曲は、フジテレビ系アニメ『学校の怪談』のオープニングテーマとして使用された人気ナンバーです。
壁にぶつかりながらも、未知の自分を発見し、新しい可能性に向かって進む決意を表現した歌詞が印象的ですよね。
Hysteric Blueらしい爽やかなサウンドと、ボーカルTamaさんの伸びやかな歌声が心地よく響きます。
30代の方々にとっては、青春時代の思い出と重なる曲かもしれません。
仕事や人生に行き詰まりを感じたときに聴くと、元気をもらえる1曲ですよ。


