「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
「光」「Hero」といったよく耳にする単語から、「ひぐらし」「緋色」のような珍しい言葉も多い「ひ」から始まるタイトル。
どんな言葉を思い浮かべますか?
この記事では、「ひ」から始まる人気曲や使いやすいタイトルを紹介しています。
リサーチしてみると長年歌い継がれている曲や、ファンに支持されている名曲までたくさんありました。
調べれば調べるほど出てきます……!
「ひ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界(211〜220)
ひかりあうものたちBye-Bye-Handの方程式

大阪は豊中市を拠点に活動する4人組ロックバンド、Bye-Bye-Handの方程式。
2015年5月に中学の同級生で結成され、2020年にNo Big Deal Records主催のオーディションでグランプリを獲得。
2024年5月には日本コロムビアからアルバム『ソフビ』でメジャーデビューを果たしました。
「少し変だがクセになる音楽」をテーマに、さまざまなジャンルの影響を受けた独自のサウンドを追求。
未体験の音楽を求める若いリスナーの心をつかんでいます。
ひとり咲きCHAGE and ASKA

CHAGE and ASKAのデビュー曲は、恋の終わりと新たな出発を描いた珠玉のバラードです。
切ない歌詞と美しいメロディが心に染み入り、聴く人の心を揺さぶります。
1979年8月にリリースされたこの楽曲は、ポプコンでの披露がきっかけで注目を集めました。
その後も長く愛され続け、ライブやベストアルバムにも収録されています。
恋に悩む人や、人生の岐路に立つ人にピッタリの一曲。
深い共感と勇気をもらえる、魂を揺さぶる名曲です。
光のありかCHiCO

ハニワの愛称で親しまれるクリエイター集団HoneyWorksとのコラボユニット、CHiCO with HoneyWorksのシンガーとしても知られるCHiCOさん。
ソロシンガーとしての活動第一弾シングルとして2023年7月にリリースされたのがこの曲『光のありか』です。
くじけそうになったり、壁にぶつかっている方がいたらぜひオススメしたい、前を向く力をくれる応援ソング。
CHiCOさんの優しく語りかけるようだったり、または力強さを感じる緩急のある歌声にも圧倒されます。
ひらひら ひららClariS

日本の美しい桜の光景が目に浮かぶ、ClariSの『ひらひら ひらら』。
2016年にリリースされた、春の歌をテーマにして制作されたミニアルバム『SPRING TRACKS -春のうた-』に収録されています。
桜の花にいつかの忘れられない好きな人を思う気持ちをのせた、切ない歌詞がつづられています。
歌詞の主人公の奥ゆかしい雰囲気と、メロディーの美しさが桜のはかなく美しい光景にも重なっていますよね。
あなたにとっての忘れられない大切な人を思いながら、聴いてみてくださいね。
女性同士の春のカラオケソングとしてもオススメです。
ヒレフセCleeNoah

怪しげな雰囲気ただよう、めちゃかっこいいエレクトリックミュージックです。
歌い手音楽グループCleeNoah名義で発表されたボカロ曲で、2021年に公開。
圧の強いサウンドアレンジが気持ちいいですね、音量をマックスまで上げたくなります。
4つ打ちのリズムが軸なのもノれる理由の一つでしょう。
そして自分らしく、自分だけの道を行くんだという意志が伝わってくる歌詞が熱いですね。
テンションを上げたい、気持ちを燃やしたいときにぜひ。
飛花落花Cocco

Coccoさんの『飛花落花』は、彼女の音楽キャリアの歴史を感じさせる切なくも美しい楽曲です。
かつてバレエダンサーを目指していた彼女が、姉の勧めで歌手の道を歩み始めたことは、多くのリスナーに知られています。
その後、2006年の活動再開やバンドSINGER SONGERへの参加など、音楽への愛情を深めながら独自の世界観をちりばめていったCoccoさん。
本作は音楽に対する情熱が集約された名曲であり、特に音楽への熱い思いを持つ人や心の奥深くに響く歌声が好きな方にオススメします。
火花Cornelius

リラックスした曲で体をゆらしたい時には、『火花』もオススメです。
こちらはCorneliusのアルバム『夢中夢 -Dream In Dream-』のリリースに先駆けて公開された1曲。
小山田圭吾さんが作詞作曲を手掛けています。
そして歌詞はタイトルにある「火花」にさまざまなものを例える内容です。
感情のスイッチが入る時など、他の言葉で言い表せないような瞬間を火花として描いているのが魅力ですね。
また同じメロディを何度も繰り返すことで、不思議な空気難を演出しているのも聴きどころです。


