「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
「光」「Hero」といったよく耳にする単語から、「ひぐらし」「緋色」のような珍しい言葉も多い「ひ」から始まるタイトル。
どんな言葉を思い浮かべますか?
この記事では、「ひ」から始まる人気曲や使いやすいタイトルを紹介しています。
リサーチしてみると長年歌い継がれている曲や、ファンに支持されている名曲までたくさんありました。
調べれば調べるほど出てきます……!
「ひ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界(421〜430)
光を迎えに行こう帝国喫茶

帝国喫茶のアップテンポな楽曲は、心を前向きにさせる力を持っています。
2024年9月リリースのこの楽曲は、3ヶ月連続リリース企画の締めくくりを飾る作品。
ベース担当の疋田耀さんが手がけた歌詞には、日常の小さな幸せを見つける喜びが込められています。
飛行機から見える青空のように、どんな状況でも世界は輝いているというメッセージが心に響きますね。
ミュージックビデオでは、若手映像作家・髙木美杜さんの演出が楽しめます。
本作は2024年の全国ツアーのタイトルにも使用されており、バンドの勢いを感じられる1曲。
朝を迎える時や気分を上げたい時におすすめですよ!
非在に祈ぐ廻転楕円体

『非在に祈ぐ』はまさに音楽の新境地を切り開く1曲で、廻転楕円体さんの創造力の凄さを改めて感じます。
聴けば聴くほどに新たな発見があり、無限に広がる創意の世界に引き込まれることでしょう。
たたみかけるビートと魔法のようなボーカルワークは、リスナーの心に深く響き渡ります。
その独特なサウンドスケープに驚かされるとともに、曲が持つ物語性も、世界に引き込まれる体験を提供してくれます。
音楽の持つ可能性をさらに知るのにオススメ作品です。
東村山音頭志村けん

志村けんさんが出演していた大人気バラエティ番組『8時だョ!全員集合』のコーナー内で歌っていた『東村山音頭』。
もともとは志村さんの出身地でもある東京都東村山市が市制施行を記念して制作した曲で、志村さんが歌っているのはそのリメイクバージョンです。
原曲とは中身がガラッと変わっており、コミカルに東村山市を盛り上げるような楽曲展開がされています。
市民でなくても、行ったことがなくても、自然に体がウキウキ踊り出してしまうような楽しいお祭りソングです!
「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界(431〜440)
ヒーローだった僕たちへ成宮亮

なりょー名義で歌い手として活動していたり、ユニット今夜、あの街からではノラ名義で活動していたりなど、幅広く音楽活動をしているシンガーソングライター、成宮亮さん。
9作目の楽曲『ヒーローだった僕たちへ』は、ボカコレ2023春の参加作品として投稿されたナンバーです。
疾走感のある曲調ですが、難しいフレーズがないため初心者バンドマンが挑戦するにはぴったりなのではないでしょうか。
ただし、もちろんバンドで息を合わせないとバラバラになってしまうため、ライブ前にはしっかり練習してくださいね。
光の雨摩天楼オペラ

シンフォニックメタルの要素を取り入れた独自のサウンドと、強烈なビジュアルでファンを魅了し続けているヴィジュアル系ヘヴィメタルバンド、摩天楼オペラ。
2007年に元Jenivaのメンバーを中心に結成され、2008年にKAMIJOさん率いるSherow Artist Societyに移籍後、本格的な音楽活動を開始しました。
「現代的なものと伝統美の融合」をコンセプトに掲げ、苑さんの特徴的な高音とヴィブラートが印象的なサウンドを展開。
伝統と革新を融合させた音楽性にひかれる方や、ヴィジュアル系とメタルの両方を楽しみたい方におすすめのバンドです。
引っ越し斉藤和義

引っ越しというとその後に待っている新生活に目をやりがちですが、斉藤和義さんの『引っ越し』ではそれまでに積み重ねてきた思い出を振り返る様子がつづられています。
初めてこの部屋に来たときには少なかった荷物も引っ越すころにはたくさん増えて、その一つひとつに大切な思い出が宿っているという感覚は、きっとあなたも共感できるのではないでしょうか?
引っ越し前に後ろ髪を引かれるような感情を覚えるのは、その部屋で友人や恋人とたくさんの時間を過ごした思い出が詰まっているからでしょう。
最後の一晩だけはこの曲とともにセンチメンタルな気持ちを味わってみてはいかがでしょうか?
飛行機雲ができる理由日向坂46

正統派アイドルの空気感を持ちながらもメンバーそれぞれがバラエティー番組などでも活躍しているガールズグループ、日向坂46。
7thシングル『僕なんか』のカップリングとして収録されている楽曲『飛行機雲ができる理由』は、爽快なアンサンブルと疾走感のあるビートが心地いいナンバーです。
儚くも空を彩る飛行機雲をテーマにしたリリックは、どこかセンチメンタルな気持ちにさせられますよね。
軽快な中に哀愁を感じさせるメロディーが心に響く、清涼感のあるポップチューンです。





