【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!
iPhoneのCMはスタイリッシュな映像が印象的で、テレビや動画サイトで流れていると目を引きますが、同時に使用されている楽曲もかっこいいものばかりですよね。
そのため、CMを見かけたときに「この曲は誰の曲だろう?」と、使われている音楽が気になる方も多いのではないでしょうか?
この記事ではそんなiPhoneのCMで使用された曲を一挙に紹介していきますね!
最近リリースされた楽曲が使用されたCMからかつての人気のCMソングまでピックアップしましたので、ぜひたくさんの曲を聴いてみてください!
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【2026】iPhoneのCM曲。最新曲から懐かしい曲まで紹介!(111〜120)
Like A MovieLabrinth


「ポケットからハリウッド映画を」篇と題されたこちらは、iPhone 13のカメラ性能が、映画を撮れるほどに高性能であることをアピールするCMです。
CM内には迫力のあるかっこいい映像が次々と登場しますが、同時にそれをiPhoneで撮影している様子が映されます。
こうしてiPhoneで撮ったかっこいい映像を見せられると、性能の高さをダイレクトに感じられますね。
BGMにはイギリスのラビリンスさんによる『Like A Movie』が起用。
多彩な電子音を用いたトラックとファンキーな歌声の組み合わせが見事で、何度も聴きたくなるような1曲に仕上がっています。
The Life and Death of Ben BekeleHubert Zelmer


ドラマーであり、作曲家としても活動するヒューバート・ゼルマーさん。
彼の参加したアルバム『PORTRETY』に収録されていたのが『The Life and Death of Ben Bekele』です。
歌詞はなく、また詳細は明かされていないのですが、タイトルから察するに、命の重みや人生をテーマにしているのではないでしょうか。
そして、その重厚なメロディは、iPhoneで撮影した映画のような迫力満点の動画と見事にマッチしています。
When you’re smilingBillie Holiday


ソフトバンク「iPhone4」のCM曲に使われました。
「サッチモ」の愛称で親しまれたジャズトランペット奏者であり、ボーカリストでもあったルイ・アームストロングさんが1929年にレコーディングして以来、ジャズのスタンダードとなった曲です。
BellCampanella, GuruConnect


街中で「モデルハウス公開中」と書かれた看板を持ったスタッフさんを見かけることってありますよね。
iPhoneのこちらのCMでは、まさにそのスタッフさんの1日を描いているんです。
お客さんの案内をしながら暇な時間はiPhoneで時間を潰しています。
そして到着したときには98%だった電池残量が1日の終わりにまだ35%も残っていることが示され、バッテリーの持ちがいいことをアピールされているんですよね。
BGMに流れるラップはCampanellaさんとGuruConnectさんによる『Bell』。
スタイリッシュなトラックに乗せたクールな声色のラップは必聴です。
紅高畑充希

NTTドコモ「iPhone X 紅の空に」篇のCMソング。
女優の高畑充希さんがアカペラでX JAPANの紅を熱唱するという衝撃的なCMに耳を奪われた方も多いでしょう。
彼女の歌唱力の高さに驚く人が続出、大きな話題となりました。
交響曲第5番 ハ短調 作品67 第一楽章(運命)いしいゆうこ

神木隆之介さん、松本穂香さん、中川大志さんが出演するiPhone 13 ProとiPhone 13の意識高すぎ!高杉くんのCM「全身りんご」篇には、『交響曲第5番 ハ短調 作品67 第一楽章』が起用されています。
この曲はベートーヴェンが作曲した通称『運命』と呼ばれる曲で、出だしのダダダダーンが印象的!
どのような運命が待っているのか、恐れながらも進んでいくようなドキドキ感を味わえるクラシックの名曲です。
CMではさまざまなCMソングを手掛けるいしいゆうこさんがアレンジしたバージョンが起用されています。
Pame sti HonoluluBezos Hawaiian Orchestra

ベゾス・ハワイアン・オーケストラは、ギリシャ生まれのコスタス・ベゾスさんがハワイ音楽に影響を受けたスタイルで活動していた音楽ユニットです。
彼の曲『Pame sti Honoloulou』は日本語で「ホノルルに行こう」という意味で、Appleの iPhone 7 Plus「Take Mine」篇のCMソングに起用されました。


