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ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト

最近では、K-POPやSNSを通じて、気軽に踊れるような振り付けも広く親しまれるようになりましたね。

そうした影響からか、近年はJ-POPにおいてもダンスミュージックのテイストがあふれたノリのいい楽曲が多く楽しまれています。

この記事では、そうした邦楽のダンスミュージックや踊れる曲を一挙に紹介していきますね!

余興や出し物でダンスを披露するときにもオススメです。

聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるソングリストになっているので、ぜひチェックしてみてください!

ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(111〜120)

恋愛レボリューション21モーニング娘。

モーニング娘。 『恋愛レボリューション21』 (MV)
恋愛レボリューション21モーニング娘。
@dosanko_piyo

なっぷるさん🍎とコラボしました!!!!ノリノリで踊りました😎#恋愛レボリューション21モー娘@napple_jessy

♬ オリジナル楽曲 – なるるちゃんです。 – なちゅさん

1999年に空前の大ヒットを記録した『LOVEマシーン』をきっかけに、2000年代以降のJ-POPシーンにおいてアイドルの代表格として精力的に活動を続けるガールズグループ・モーニング娘の11作目のシングル曲。

20世紀最後のシングルということから新世紀を強く意識したタイトルがつけられており、モーニング娘らしいキャッチーさ全開の歌詞やアレンジも絶妙ですよね。

ポップでありながらもパワフルなダンスパフォーマンスは、余興や出し物で披露すれば現場を盛り上げられることまちがいなしですよ。

思い切り歌って踊ることで達成感も感じられる、ぜひ全員でそろったダンスを目指してほしいポップチューンです。

ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(121〜130)

パプリカFoorin

「〈NHK〉2020応援ソングプロジェクト」による応援ソングの歌唱のために結成され、2021年をもって活動を終了した小中学生5人による男女混声ユニット・Foorinの楽曲。

MVの再生回数が1億回を超えるなど社会現象を巻き起こした楽曲で、楽曲制作やプロデューサーを務めたシンガーソングライター・米津玄師さんによるセルフカバーも話題となりましたよね。

運動会などの子供のイベントでも踊られているダンスは、シンプルでありながらキャッチーなため大人の方にもオススメですよ。

キュートなパフォーマンスが余興の現場を温かく彩ってくれる、ポップなダンスチューンです。

HIP -Japanese ver.-MAMAMOO

MAMAMOO「HIP -Japanese ver.-」Music Video
HIP -Japanese ver.-MAMAMOO
[MAMAMOO – HIP] dance practice mirrored

韓国のガールズグループ、MAMAMOO。

彼女たちの名を一躍世界に知らしめたのが、『HIP』です。

こちらはヒップホップ風の激しい曲調が魅力の1曲です。

振り付けは歌詞と連動しているカ所が多く、例えば歌詞に登場した体のパーツをタッチする動作などがあります。

そのため挑戦する際は日本語訳された『HIP -Japanese ver.-』の方が、おどりやすいかもしれません。

それから、YouTubeで話題のダンス動画も必見です。

結婚闘魂行進曲氣志團

氣志團 – 結婚闘魂行進曲「マブダチ」
結婚闘魂行進曲氣志團

氣志團6枚目のシングルで、2004年にリリースされました。

結婚する友人に贈るおめでとうソングで、仲間と一緒にMVで踊るメンバーたちのダンスをコピーすれば、結婚式の余興としても盛り上がることまちがいなしです。

イントロや曲間にはメンデルスゾーン「結婚行進曲」が引用されています。

fake face dance music音田雅則

https://www.tiktok.com/@johnnys_jr_official/video/7250772099558624514

音田雅則さんの『fake face dance music』は、聴く人の心をつかむ軽快なリズムが特徴的な楽曲です。

サビ部分のキャッチーなメロディは一度聴いたら忘れられないほどのインパクトがあり、どこか懐かしさを感じるような親しみやすさがあります。

しっかりとしたビートに合わせたダンスビートが自然と体を動かすことを促し、日常を忘れさせてくれる爽快感があります。

ストレス解消にぴったりなので、気分が沈んだときや元気を出したいときに聴くと、浮き浮きとした気分になること間違いなしです。

音田雅則さんの感情を込めた伸びやかな歌声と疾走感ある音楽が融合し、どんな場面でも盛り上がることができる曲です。

Life goes on~side K~CHEMISTRY

2008年8月20日に発売された24枚目のシングル楽曲。

初めてCHEMISTRYの2人によって作詞・作曲が行われた楽曲で、アレンジに関しても川畑さん、堂珍さんそれぞれが同じ楽曲をプロデュースするという初の試みをとりました。

この川畑さんプロデュースの方は『Life goes on 〜side K〜』はフレンチ・エレクトロの要素をふんだんに取り入れたダンス曲です!

サマータイムラブShiggy Jr.

Shiggy Jr. / サマータイムラブ MUSIC VIDEO
サマータイムラブShiggy Jr.

「ポップでポップなバンド」と自称する、Shiggy Jr.の曲です。

本当にポップなサウンドで、4つ打ちのダンスビートが聴いている人を踊らせます。

ハウステンボスのCMでBGMとして起用されたこともあり、聴いたことがある人も多いのではないでしょうか。