ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト
最近では、K-POPやSNSを通じて、気軽に踊れるような振り付けも広く親しまれるようになりましたね。
そうした影響からか、近年はJ-POPにおいてもダンスミュージックのテイストがあふれたノリのいい楽曲が多く楽しまれています。
この記事では、そうした邦楽のダンスミュージックや踊れる曲を一挙に紹介していきますね!
余興や出し物でダンスを披露するときにもオススメです。
聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるソングリストになっているので、ぜひチェックしてみてください!
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ノレる!踊れる!楽しめる!J-POPのダンス曲ベスト(101〜110)
TigerHANA

力強いビートとラップが印象的なHANAの楽曲は、エネルギーと躍動感に満ちています。
ヒップホップとR&Bを融合させたサウンドに、自分らしさを貫く力強いメッセージを乗せた本作は、HANAのメンバーたち自身の経験や感情も込められた魂のこもった1曲となっています。
2025年4月にリリースされたデビューシングル『ROSE』に収録され、オーディション番組『No No Girls』の審査楽曲としても使用されました。
観客の心をつかんだパフォーマンスは、多くの視聴者の共感を呼んでいます。
ダンスの練習や運動のモチベーションを高めたい時にぴったりの楽曲です。
迫力のあるグルーヴ感と力強いメッセージ性で、やる気を引き出してくれること間違いありませんよ。
たまものまえ水曜日のカンパネラ

日本の歴史や伝説を独自の解釈で表現する水曜日のカンパネラさんの楽曲は、古代から現代までの人々の生きざまや社会の移り変わりを感じさせる、深い洞察力に満ちています。
最新作は、平安時代の物語に登場する玉依姫をテーマに、権力や美、愛など普遍的なテーマを歌詞に織り交ぜた意欲作。
2024年3月13日にリリースされ、Amazon Originalドラマ『僕の愛しい妖怪ガールフレンド』の主題歌に起用されました。
本作は伝統的な日本音楽と現代的なサウンドを融合させた音楽性も魅力的。
時代を超えて響くメッセージ性の高さから、老若男女問わず多くの人に聴いてほしい1曲です。
NulifeDÉ DÉ MOUSE

日本のエレクトロミュージックの第一線、DÉ DÉ MOUSEの楽曲『Nulife』。
このカオスでかつ心地の良い不思議なアレンジがたまらない1曲です。
もちろんダンスミュージックとしても秀逸で、体を揺らして楽しめる曲です。
この曲を流せば映画のワンシーンのように特別な日がスタイリッシュに彩られると思います。
Life goes on~side K~CHEMISTRY

2008年8月20日に発売された24枚目のシングル楽曲。
初めてCHEMISTRYの2人によって作詞・作曲が行われた楽曲で、アレンジに関しても川畑さん、堂珍さんそれぞれが同じ楽曲をプロデュースするという初の試みをとりました。
この川畑さんプロデュースの方は『Life goes on 〜side K〜』はフレンチ・エレクトロの要素をふんだんに取り入れたダンス曲です!
サマータイムラブShiggy Jr.

「ポップでポップなバンド」と自称する、Shiggy Jr.の曲です。
本当にポップなサウンドで、4つ打ちのダンスビートが聴いている人を踊らせます。
ハウステンボスのCMでBGMとして起用されたこともあり、聴いたことがある人も多いのではないでしょうか。



