RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

【2026】邦楽のパーティーソング。余興や出し物で盛り上がる人気のパーティーチューン

学校の文化祭や会社のイベント、結婚式の二次会などの場面では、盛り上がるパーティーソングが欠かせませんよね。

そこでこの記事では、余興や出し物を華やかに演出する邦楽のアップチューンをピックアップしました!

ポップスからロック、レゲエまで幅広く集めているので、きっとお気に入りの曲が見つかりますよ。

楽曲そのものを出し物として採用するもよし、余興を盛り上げるダイナミックなBGMにするのもいいでしょう。

会場全体の一体感を生み出す楽曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【2026】邦楽のパーティーソング。余興や出し物で盛り上がる人気のパーティーチューン(41〜50)

ガッツだぜ!ウルフルズ

チョンマゲ姿のトータス松本さんのユニークな姿が目を奪う、斬新過ぎるクリップでも大注目された彼らの代表曲の1つです。

芸術的なルックスや演奏力に思わず見とれてしまいますね。

トータスさんのひたすらまでに男らしく前向きなスピリットが歌声からも感じられるパーティーソングです。

女々しくてゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー「女々しくて」MV
女々しくてゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーといえばこの曲!という『女々しくて』。

彼らの代表曲であり、大ヒットソング、あの紅白歌合戦にも2012年から2015年まで4年連続この歌で出場したことでも有名な1曲。

CMソングなどでも耳なじみがあり、どんな世代の人にも知名度が高く、パーティーチューンにはうってつけの1曲ですよね!

カラオケでも盛り上がる、パーティーBGMとしてももちろんみんなが口ずさんでしまう、もしかすると踊りだしてしまうナンバーですね。

新宝島サカナクション

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
新宝島サカナクション

2015年にリリースされた『新宝島』は、2005年結成の日本のロックバンド、サカナクションの楽曲です。

ボーカル、ギター担当の山口一郎さんをはじめとする男女5人組のバンドで、山口一郎さんはサカナクションのほとんどの楽曲の作詞作曲を担当しています。

タイトルの『新宝島』は、漫画の神様とも呼ばれる手塚治虫さんの作品からとられているそう。

『新宝島』のミュージックビデオもユニークで、ある層の人にはピンとくる懐かしいオマージュ映像にクスッとさせられる大作です。

初期のサカナクションを思わせるエネルギッシュでポジティブなナンバーです。

ぜひパーティーを盛り上げる一曲として聴いてみてください。

only my railgunfripSide

FripSideの近未来的なサウンドメイキングとボーカルエフェクトは、パーティーミュージックに相性ばっちり!

メロディーの落とし具合とサビへの盛り上がり方、そして感情と衝動の弾けるサビで盛り上がりは最高潮に達します。

Wacha WachaRIP SLYME

メジャーデビュー25周年を記念して5人編成で再集結したRIP SLYMEの楽曲。

軽快なヒップホップサウンドと、メンバーそれぞれの個性的なラップが絶妙に融合しています。

ファンキーでエネルギッシュなビートが聴く者を自然と踊りたい気分にさせてくれるんです。

2025年5月28日に配信され、同年7月にリリースのベストアルバム『GREATEST FIVE』に収録。

明るくポジティブなエネルギーに満ちた本作は、友人同士でワイワイ盛り上がりたいときや、気分を上げたいときにぴったりの1曲です!

純情~スンジョン~DJ OZMA

パーティーソングを数多く手がけるDJOZMAさんの『アゲアゲEVERY騎士』に負けないくらいの明るくキラキラとしたアップチューンです。

結婚式の余興や飲み会の出し物にも最適なパーティーソング。

盛り上がらないわけがありません!

シャナナ☆MINMI

MINMI – シャナナ☆ -Trinidad&Tobago ver.-
シャナナ☆MINMI

夏や海、空を思い浮かべるような、MINMIさんの盛り上がるパーティーソングの決定版です。

だんだんとボルテージが上がってきてサビで開放感がMAXになっていく楽曲構成はやはりさすがです。

余興やパーティーのおともにぴったりなアップチューンをぜひチェックしてみてください。

じょいふるいきものがかり

J-POPらしさを感じさせる「歌モノ」であることに主軸を置くいきものがかり。

歌声と歌詞とメロディーをいかに際立たせるかに重点を置いている楽曲が多いですが、そんな彼らの中でも飛び切りポップなパーティーソング。

エネルギッシュな歌やダンスを届けるポッキーのCMでも話題になりましたね。

traveling宇多田ヒカル

その芸術的なミュージックビデオのアート性からも高い評価を得て、数々の賞も取得した初期宇多田ヒカルさんの代表曲の1つです。

非現実的なファンタジーの世界を笑顔で練り歩く彼女の表情からは、キュートさとクールさを同時に感じられますね。

PERFECT HUMANRADIO FISH

お笑いコンビのオリエンタルラジオが率いるユニット、RADIO FISHの日本中に衝撃を巻き起こしたザ・パーティーチューンです。

韓国の歌手であるサイさんの『カンナムスタイル』をオマージュしたと思われる、中毒性の高さも魅力的ですね。

カリスマになりきった中田さんを祭り上げていく、藤森さんのラップが非常にかっこいいです!

シンプルだけれど独特の振り付けやインパクトの強さは目を奪うこと必至です。

ダンスの人気が高まっている現代だからこそ、文化祭で本格的なカバーを披露したり余興で披露するのにもオススメです。

知名度も高くて楽しいので、みんなで一緒に盛り上がれますよ!