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【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌

K-POPは海外の音楽を積極的に取り入れて進んできたこともあり、凝ったサウンドやノリノリな楽曲が多い傾向にありますよね。

この記事では、そんなK-POPのノリノリになれる楽曲をセレクトしています。

スピード感のある楽曲はもちろんのこと、独特のメロディーやキャッチーさがクセになる曲も紹介しています。

楽曲やアーティストの持つ雰囲気や世界観なども含めて、好みに合うさまざまなタイプのノリ曲を見つけてみてくださいね!

【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌(111〜120)

TIME 2 SHINEXODIAC

XODIAC 소디엑 “TIME 2 SHINE” Performance Video
TIME 2 SHINEXODIAC

爽快なギターロックと躍動感あふれるリズムで描かれる、9人組ボーイズグループXODIACの冬のカムバック曲。

2025年2月にリリースされたシングルアルバム『GLOWY DAY』から放たれた本作は、若さあふれるエネルギーと輝く未来への希望に満ちています。

さまざまな音楽番組で披露され、輝かしい演出とともに話題を集めました。

メロディアスなコーラスワークとダイナミックなサウンドアレンジが絶妙に調和し、青春のきらめきを見事に表現。

開放的な気分にさせてくれる本作は、新たな一歩を踏み出そうとしているときや、友人と元気をシェアしたい瞬間にぴったりの1曲です。

Easy dance (Feat. KWON EUN BI)HUI

후이(HUI) – ‘Easy dance (Feat. 권은비)’ Special Clip
Easy dance (Feat. KWON EUN BI)HUI

夏の終わりを彩るファンキーな1曲が、韓国出身のHUI(フイ)さんから届きました。

元IZ*ONEのKWON EUN BI(クォン・ウンビ)さんをフィーチャリングに迎えた本作は、ディスコ調のリズムが印象的。

「Easy dance」というフレーズが象徴するように、誰でも気軽に踊れる曲調です。

ニューヨークやパリなど、世界の大都市を舞台に描かれた歌詞も魅力的。

HUIさんの柔らかな歌声とKWON EUN BIさんの甘く力強いボーカルが絶妙にマッチし、夏の思い出を詰め込んだような仕上がりになっています。

2024年8月にリリースされた本作は、フェスやパーティーで盛り上がりたい人にピッタリですよ。

XONEUS

ONEUS(원어스) ‘X’ MV
XONEUS

既成概念を打ち破るような、攻撃的でファンキーなサウンドがクセになる!

ボーイズグループ、ONEUSが2025年6月に放ったミニアルバム『5x』のタイトルチューンです。

無駄をそぎ落としたクールな曲調からは「これまでの自分たちの方程式を塗り替えるんだ!」という強い意志が伝わってくるかのようですよね。

本作を聴けば、現状を打破して新しい一歩を踏み出したい、そんな気持ちが湧いてくるはず。

気分を上げて物事に挑みたいときに、あなたの背中を力強く押してくれる1曲ではないでしょうか。

Express ModeSUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR 슈퍼주니어 ‘Express Mode’ MV
Express ModeSUPER JUNIOR

デビュー20周年を迎えたレジェンド、SUPER JUNIORが放つ記念碑的なナンバー!

2025年7月リリースのアルバム『Super Junior 25』に収録され、大きな話題となりました。

現状に甘んじることなく未来へ突き進むという力強い意志が、ジェットコースターのように駆け抜けるクラブポップに乗せて表現されています。

スパイ映画を思わせるクールなパフォーマンスも必見ですよね。

本作は8月から始まるワールドツアー『Super Show 10』でも披露されることでしょう。

何か新しい挑戦を前にして自分を奮い立たせたい時にピッタリ!

彼らの止まらない情熱を感じながら、気分を最高潮に上げてみてはいかがでしょうか?

LemonadeDreamNote

[드림노트] ‘Lemonade’ Official M/V
LemonadeDreamNote

2018年に結成された6人組の女性アイドルグループ、DreamNote。

彼女たちの『Lemonade』は、文字通り炭酸のレモン飲料のような弾けるエネルギーが魅力的なナンバー。

聴いていると思わず体が動き出しちゃうようなご機嫌なリズムと、爽やかな彼女たちの歌い方が印象的です。

K-POPの王道とも言えるクセのあるリズムとメロディーラインも必聴ポイント。

また、制服のコスチュームとカラフルな髪色が楽しめるミュージックビデオもぜひ一度チェックしてみてはいかがでしょうか?