RAG MusicK-POP
素敵なK-POP

【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌

K-POPは海外の音楽を積極的に取り入れて進んできたこともあり、凝ったサウンドやノリノリな楽曲が多い傾向にありますよね。

この記事では、そんなK-POPのノリノリになれる楽曲をセレクトしています。

スピード感のある楽曲はもちろんのこと、独特のメロディーやキャッチーさがクセになる曲も紹介しています。

楽曲やアーティストの持つ雰囲気や世界観なども含めて、好みに合うさまざまなタイプのノリ曲を見つけてみてくださいね!

【リピート必死】K-POPのノリノリな曲、気分が上がる歌(121〜130)

DUH!P1Harmony

P1Harmony (피원하모니) – ‘DUH!’ MV
DUH!P1Harmony

オールドスクールヒップホップに現代的なボーカルを織り交ぜた、ボーイズグループP1Harmonyによる8枚目のミニアルバム『DUH!』の同名タイトル曲。

2020年にデビューした彼らは、ヒップホップを基調に多彩なジャンルを融合させた音楽性で知られています。

自己肯定感あふれる歌詞と力強いパフォーマンスが印象的な本作は、2025年5月のリリース以降、Circle Album Chartなどで1位を獲得。

K-POPらしい洗練されたサウンドと自由奔放な表現力で魅了する一枚です。

自分らしさを大切にしたい人や、パワフルな楽曲が好きな人にぴったりといえるでしょう。

PON PONSUPER JUNIOR-L.S.S.

SUPER JUNIOR-L.S.S. 슈퍼주니어-L.S.S. ‘PON PON’ MV
PON PONSUPER JUNIOR-L.S.S.

前向きで楽しげなじゃんけんをテーマにした、SUPER JUNIOR-L.S.S.の期待の新作。

激しいビートと躍動感のあるベースラインに、メンバー3人のユーモアあふれる個性が光るファンキーな1曲です。

2025年4月18日に発売されたこの楽曲は、ニュートロサウンドとポップファンクを融合させた懐かしさと新しさの融合。

東京ガーデンシアターで4月24日と25日に開催された『SUPER JUNIOR-L.S.S. JAPAN FAN CONCERT いらっしゃいませ』でも披露され、会場を沸かせました。

本作は、自信に満ちた前向きなメッセージと、明るくエネルギッシュなサウンドで、朝のドライブや運動前など、気分を上げたいときにぴったりの1曲となっています。

FLEX LINETIOT

TIOT(티아이오티) ‘FLEX LINE’ MV
FLEX LINETIOT

ボーイズグループTIOTによる、サックスのリフとヒップホップのリズムが織りなす印象的なサウンドが魅力のナンバー。

Redstart ENMが手掛ける5人組として2024年4月22日にデビューし、精力的に楽曲をリリースしています。

本作は3枚目ミニアルバム『FLEX LINE』からのタイトル曲で、2025年4月17日に発売されました。

感覚的なビートとともに、限界を超えていく若者たちの力強い意志が込められています。

ミュージックビデオでは、メンバーそれぞれの個性が光るアップグレードされたパフォーマンスにも注目です。

ビジュアルとサウンドのギャップに心奪われるはず。

エネルギッシュなパワーとグルーヴ感にあふれた作品なので、気分を上げたいときにおすすめですよ。

カラ

Mr.KARA

KARA – Mister, 카라 – 미스터, Music Core 20090905
Mr.KARA

日本におけるK-POPブームの火付け役として知られる女性アイドルグループのカラ。

彼女らが2009年にリリースしたアルバム『Revolution』に収録された『Mr.』は、日本でも話題を集めたナンバーです。

ポップなシンセの音色とうねるベースラインを生かしたサウンドに仕上がっており、艶やかな楽曲の世界観を生み出しています。

彼女らのスタイリッシュな歌唱やダンスを生かしたパフォーマンスにも魅力が詰まったK-POPです。

愛する人に向かって何度も語りかけるフレーズが印象に残る、エネルギッシュな恋愛ソングを聴いてみてはいかがでしょうか。

1999MARK

ファンキーなギターリフとブラスサウンドが彩る爽快なポップチューン。

NCTのユニット活動で培った実力を遺憾なく発揮し、カナダ出身のマークさんが初のソロアルバム『The Firstfruit』を引っ提げて満を持のソロデビューを果たしました。

映画のタイトルのようなインパクトを放つ本作には、1999年のミレニアム直前の世界を舞台に、数々の楽器とオーケストレーションを絶妙に組み合わせたサウンドメイキングが存分に盛り込まれています。

Apple Musicのラジオ番組『on your MARK』では、アルバム制作の裏話も公開中。

壮大なスケール感とみずみずしい音楽性で、壁を越えていく彼の姿に心打たれる1曲です。