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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。

そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。

「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。

さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!

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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(161〜170)

クリスマスを我が家でWalter Kent

I’ll Be Home For Christmas – Christmas piano sheet music
クリスマスを我が家でWalter Kent

第二次世界大戦のさなか、故郷を離れた兵士の心情を綴ったこの曲は、雪やヤドリギ、ツリーのプレゼントといった温かな情景を思い描きながらも、最後に「もし夢の中だけでも」と結ばれる切なさが胸を打ちます。

ウォルター・ケントさんの抒情的な旋律と、ビング・クロスビーさんの親密な歌声によって1943年10月に世に出た本作は、全米チャートで11週ランクインし、ロングセラーとなりました。

エルヴィス・プレスリーさんやフランク・シナトラさんをはじめ、時代を超えて多くのアーティストにカバーされ続けているこの名曲を、ピアノのやさしい音色で奏でれば、離れて暮らす家族や大切な人への想いがいっそう深まることでしょう。

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    クロノスタシスBUMP OF CHICKEN

    劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』の主題歌として書き下ろされた、BUMP OF CHICKENの感動的な1曲。

    2022年4月にリリースされた本作は、バンドならではのエモーショナルなロックサウンドと、打ち込みを駆使した緻密な電子音が見事に融合しています。

    時の流れがふと止まる瞬間を音で表現したかのような幻想的な曲調が、映画で描かれる記憶や時間のテーマと深くリンクしていますよね。

    過ぎ去った日々の風景や大切な誰かを思う、藤原基央さんの優しい眼差しを感じる歌詞の世界観に、心を揺さぶられる方も多いのではないでしょうか?

    映画の余韻に浸りたいときや、自分の思い出を静かに振り返りたい夜におすすめです。

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      なきごと

      なきごと / 『癖』【Music Video】
      癖なきごと

      ギターとボーカルを担当する水上えみりさん、ギターとコーラスを担う岡田安未さんという2人がメンバーのなきごとは、2018年に結成された東京を拠点とするデュオ。

      一定のジャンルのとどまらないサウンドで人気を集める彼女たちですが、2020年にリリースされた『癖』は彼女たちの繊細さとダイナミックな面がうまく融合したUKロック的な要素を感じさせるサウンドが特徴的で、ドラマチックなギターロックを披露すれば会場を大いに盛り上げることができるはず。

      初心者さんへのアドバイスとしては技術的な面はもちろん、盛り上がる場面で登場するシューゲイザーに近い轟音サウンドの音作りには力を入れてほしいですね。

      ディレイやリバーブなど空間系のエフェクターを多用する岡田さんのスタイルをまねしてみることで、ギタリストとしての成長へとつながって音楽性の幅もきっと広がりますよ。

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        黒いジャンパーTHE NEATBEATS

        THE NEATBEATS “黒いジャンパー” @ Shimokitazawa Indie Fanclub
        黒いジャンパーTHE NEATBEATS

        マージービートの伝道師と称されるバンド、THE NEATBEATSの代表的なナンバーです。

        2001年1月に発売されたシングルで、主人公が愛してやまない革ジャンへの情熱を歌った歌詞がとってもユニーク!

        裏地の赤いチェック柄やシルエットにこだわる姿から、服以上の存在「相棒」としての愛着がひしひしと伝わってきます。

        そして、これを着て意中の相手と街を歩きたい……そんな純粋な憧れが、MR.PANさんのしゃがれたシャウトに乗って響くんです。

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          海月に群青ナナホシ管弦楽団

          海月に群青 / 鏡音レン – ナナホシ管弦楽団
          海月に群青ナナホシ管弦楽団

          憧れと痛みを群青に染めた、鏡音レンによるエモーショナルな青春ロック。

          岩見陸さんによる音楽プロジェクト、ナナホシ管弦楽団による作品で、2025年11月にリリースされました。

          ビル風や陽炎、アスファルトといった都市の風景と、海月などのはかないモチーフが交錯する歌詞が切ない印象。

          変えられてしまった自分、忘れられない夏の記憶。

          溺れそうになりながらも影を追いかけ続ける主人公の姿に、聴いている自分の記憶が重なります。

          疾走感あるギターロックにぜひ耳を傾けてみてください!

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            クラシックJUDY AND MARY

            1990年代を駆け抜けた4人組ロックバンド、JUDY AND MARYの10作目のシングル曲。

            1996年10月の発売当時はTBS系列『Pop-file』のオープニングテーマとして起用され、のちに日清食品「野菜スープヌードル」のCMソングにもなりました。

            2025年公開の実写映画『秒速5センチメートル』では1997年の時代設定に合わせて劇中歌として採用、高校生の花苗がカラオケで歌うシーンに挿入されています。

            キラキラとした青春の一瞬を切り取った歌詞と、疾走感あふれるポップロックサウンドが魅力的。

            そしてYUKIさんのハイトーンな歌声が、恋の高鳴りや若さの輝きを真っすぐに伝えてくれます。

            切ない初恋の記憶を呼び起こしたいときに聴いてみてください。

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              クリぼっちキャンセル界隈!AMPTAKxCOLORS

              【MV】クリぼっちキャンセル界隈!/ AMPTAKxCOLORS【アンプタック】
              クリぼっちキャンセル界隈!AMPTAKxCOLORS

              YouTubeや配信を主戦場とする6人組歌い手グループ、AMPTAKxCOLORS。

              2024年12月にリリースされた本作は、ひとりぼっちのクリスマスを吹き飛ばすようなポップでロマンティックな仕上がりです。

              告白から始まる歌詞は、夜空を駆けるトナカイやショートケーキのシェアなど、クリスマスらしい情景がファンタジックに描かれています。

              キャッチーなサビのメロディと繰り返しのフレーズが耳に残り、誰とクリスマスを過ごしたいか想像しながら聴ける構成になっているのも魅力的。

              結成からわずか1年10か月で日本武道館公演を実現した彼らの勢いそのままに、クリスマスパーティーや忘年会のカラオケで盛り上がること間違いなしの1曲です!

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                クリスマスツリーが綺麗だからEXILE THE SECOND

                冬の切なさと温かさが同居するミディアムバラードがお届けされた本作は、EXILE THE SECONDとしては初めてのクリスマスを題材にした楽曲です。

                2024年12月にリリースされたこの作品には、街に響くジングルベルや輝くクリスマスツリーを背景に、過去の恋人との思い出を振り返る主人公の姿が描かれています。

                絆創膏を剥がすような痛みを伴う感情や、星のように無限に輝く夢を見ていた日々への郷愁が丁寧につづられており、メンバーのSHOKICHIさんが作詞作曲を手がけたR&Bとシティポップが融合したサウンドが魅力的ですよね。

                忘年会やクリスマス会のカラオケで、しっとりと歌い上げたいときにぴったりな一曲といえるでしょう。

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                  Cry BabyOfficial髭男dism

                  Official髭男dism – Cry Baby[Official Video]
                  Cry BabyOfficial髭男dism

                  アニメ『東京リベンジャーズ』のオープニングテーマに起用された楽曲です。

                  『Pretender』や『I LOVE…』など、数々のヒット作を生み出してきた人気バンド、Official髭男dismによる作品で、2021年に配信リリース。

                  転調が多用された、独特でありながらキャッチーな曲展開が魅力の一つ。

                  いつのまにか曲の世界観に引き込まれてしまっている、引きの強いナンバーです。

                  何度も立ち上がる不屈の精神と仲間との絆が歌われた歌詞がまた熱くて良いですね。

                  忘年会、新年会で「諦めない気持ち」を共有したいときにピッタリの1曲です!

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                    Christmas & Holiday Jazz Piano MedleyJason Lux

                    ジェイソン・ラックスさんによる、柔らかなピアノの音色で心を包み込むクリスマス&ホリデージャズメドレーです。

                    定番のクリスマスソングが穏やかなジャズアレンジでつむがれ、冬の夜を温かく照らします。

                    『Last Christmas』や『Greensleeves』などの名曲が、優しいテンポと繊細なハーモニーの中で新たな表情が見られるのもポイント。

                    おしゃれな魅力を持ちながらも、リスナーの心に懐かしさと安らぎをもたらす音楽です。

                    ゆったりとした時間を過ごしたいときやキャンドルの灯りのそばで聴くひとときにぴったりの、心温まるジャズピアノメドレーです。

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                      「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(171〜180)

                      Cry BabySEAMO

                      夢に向かって進む道のりでは、ときには涙でくもってしまうことも。

                      SEAMOさんが2007年4月にリリースしたこの楽曲は、劇場版『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』の主題歌として制作されました。

                      ピアノとストリングスが包みこむような温かさで響き、失敗や孤独を抱えた自分を認めながら、それでも明日へ進もうとする姿を描いています。

                      泣くことを否定せず、むしろ「泣き虫でいい」と肯定してくれるメッセージが胸に届きますね。

                      挫折や悲しみに直面したとき、本作はそっと背中を押してくれるはず。

                      思いきり涙を流して、また一歩踏み出したいときに聴いてみてくださいね。

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                        空奏ジャンプナナホシ管弦楽団

                        空奏ジャンプ / ナナホシ管弦楽団 feat. 初音ミク
                        空奏ジャンプナナホシ管弦楽団

                        迷いや戸惑いを抱えた日常から、自由な世界へ飛び込む勇気を歌った1曲。

                        ナナホシ管弦楽団さんが初音ミクをボーカルに迎えて制作した楽曲で、2025年10月にリリースされました。

                        「想像すること」「新しい世界へ跳躍すること」をテーマに、快晴も曇り空も雨雲もすべて含めた空へ飛び込んでいく開放感を表現。

                        バンドサウンドを軸にしたポップな曲調も相まって、とても爽快な仕上がりです。

                        この曲があなたのエネルギーになってくれますよ!

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                          くらべられっ子ツユ

                          他人と比べられることに苦しむ人の痛みに寄り添う、ツユの楽曲。

                          誰かと比較されて傷ついた経験は、多くの人が持っているのではないでしょうか。

                          本作は、そんな「比べられる側」の視点から、劣等感や葛藤をまっすぐに描いた作品です。

                          礼衣さんの透明感あるボーカルと、ぷすさんが手がけるロックとポップを融合させたバンドサウンドが心に響きます。

                          歌詞では、周囲から比較され続ける主人公の切実な気持ちがつづられており、自分を責めながらも生きていこうとする姿が胸を打ちます。

                          本作は2020年2月にアルバム『やっぱり雨は降るんだね』に収録され、その後リミックス版も配信されました。

                          コナミの音楽ゲーム『SOUND VOLTEX』にも収録され、幅広い層に愛されています。

                          自分に自信が持てない時や、誰かと比べられてつらい時に聴いてみてください。

                          きっと「わかるよ」と寄り添ってくれるはずです。

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                            倉敷川遠歌中村美津子

                            岡山県の美観地区を舞台にした演歌作品です。

                            白壁の町並みと倉敷川のほとりで繰り広げられる別れの物語が、柳の落葉や秋の空気とともに描かれます。

                            昭和歌謡の巨匠、石本美由起さんによる詞に、弦哲也さんが旋律をつけた王道の布陣で制作されました。

                            2012年3月にキングレコードからシングル『情け川/倉敷川遠歌』のカップリングとして世に出た本作は、蔵や橋といった土地の風景を借りながら、人と人の縁がほどけていく哀しみを歌い上げています。

                            水面のゆらぎを思わせるストリングスと和楽器のニュアンス、こぶしの効いた中村美津子さんの歌声が、旅情と郷愁を見事に表現した1曲です。

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                              倉敷川原田悠里

                              倉敷川(フルバージョン) 原田悠里 ご当地ソング岡山 7弾
                              倉敷川原田悠里

                              倉敷の美観地区を流れる川を舞台に、別れを決意する女性の心情を描いた演歌作品です。

                              白壁の町並み、藍染の暖簾、石畳といった倉敷らしい風景が歌詞に織り込まれ、プロモーション映像も美観地区で撮影されるなど、岡山の魅力を存分に伝える内容に仕上がっています。

                              発売後はオリコン週間チャート20位を記録し、有線放送の演歌リクエストでは1位を獲得しました。

                              また第45回日本作詩大賞では入賞曲に選ばれるなど、作詞面でも高い評価を得ています。

                              凛とした強さと未練の揺れをあわせ持つ女性像が印象的で、倉敷を訪れたことがある方にはもちろん、これから訪れてみたいと思っている方にもオススメの1曲です。

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                                Christmas Time Is HereVince Guaraldi

                                Christmas Time Is Here – kno Piano Music – Sheet music transcription
                                Christmas Time Is HereVince Guaraldi

                                降り積もる雪景色と穏やかな祝祭の空気を、3拍子のワルツに乗せて描いた楽曲です。

                                1965年12月のテレビ・スペシャル『A Charlie Brown Christmas』のために書かれたこの作品は、児童合唱の透明なハーモニーとジャズの語法が織り成す独特の世界観で多くの人々を魅了してきました。

                                歌詞は子どもの視点でクリスマスの静けさや希望を綴り、過度な技巧を避けた素朴な言葉選びが聴く者の心に寄り添います。

                                ピアノの柔らかいアルペジオと余白を活かした響きが、冬の冷たさとぬくもりを同時に感じさせてくれるでしょう。

                                派手さよりも心の静寂を求める方、家族や大切な人とのひとときを音楽で彩りたい方にぴったりの1曲です。

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                                  くすぐったい。CHiCO with HoneyWorks

                                  CHiCO with HoneyWorksが19thシングルとして10月にリリースした本作。

                                  テレビアニメ『キミと越えて恋になる』のオープニングテーマに起用されており、触れたい気持ちや言葉にならないときめきを率直につづった歌詞が印象的です。

                                  理屈を超えてあふれる恋心を描いたリリックが、初めて誰かを好きになった瞬間を思い出させてくれるんですよね。

                                  甘酸っぱい青春の記憶を呼び覚ましたい方にオススメの1曲です。

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                                    クリスマスのよるあたらよ

                                    あたらよ – クリスマスのよる(Music Video)
                                    クリスマスのよるあたらよ

                                    東京を中心に活躍する3人組バンド、あたらよ。

                                    悲しみを食べて育つバンドというコンセプトを持っており、バラードを最も得意としています。

                                    こちらの『クリスマスのよる』は、そんな彼女たちのクリスマスバラード。

                                    音域はmid1G#~hiD#と平均的な広さではあるものの、若干レンジ自体は高めに設定されています。

                                    BPM自体は95と非常にゆったりとしているので、ブレークポイントも多く、全体としては非常に歌いやすい曲調にまとまっています。

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                                      CHRISTMAS TREE吉田美奈子

                                      1973年のデビュー以来、シティ・ポップからソウル、ファンクまで多様な音楽性で注目を集めてきたシンガーソングライター、吉田美奈子さん。

                                      自主制作アルバム『BELLS』に収録されている本作は、静謐な空気感と内省的な世界観が広がるナンバーです。

                                      ゴスペル的な霊性を感じさせる静かなアンサンブルと、コーラスの重なりが生み出す幻想的な響きは、聖夜の静けさや祈りのような雰囲気を表現しているのではないでしょうか。

                                      1986年9月に限定3,000枚で発売された『BELLS』は、彼女自身が作詞・作曲・編曲を手がけ、ジャケット封入まで行った渾身の一作。

                                      商業性を越えて音楽の純粋性を追求した、隠れた名曲と呼ぶにふさわしいクリスマスソングです。

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                                        CHRISTMAS CHORUS小室哲哉

                                        小室哲哉さん自らが作詞・作曲・編曲・プロデュースを手がけ、木根尚登さんのアコースティックギターや杉並児童合唱団のコーラスが温もりを添えているこちらの楽曲は、1989年12月にEPICソニー・レコードから発売されたソロシングル曲。

                                        銀色の使者や月明かりといった幻想的な情景の中、恋人への真摯な想いが綴られたロマンチックなバラード。

                                        サビではクリスマスと新年の両方を祝うフレーズが入っており、年末年始を通して歌える工夫が凝らされているんですよね。

                                        オリコン週間2位を記録した本作は、アコースティックとシンセサイザーが溶け合う温かな響きが魅力。

                                        冬の夜に大切な人を思い浮かべるひとときにぴったりです。

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